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自由民主党・自由国民会議通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
232
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1985/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会51 件・51%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 運輸委員会15 件・15%
  • 選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%

※ 全 232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

232 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/05/28

102参議院 法務委員会 第13号

○小島静馬君 それでは、司法書士の仕事に全く関係のない小島静馬でも理事になれますか。

自由民主党・自由国民会議1985/05/28

102参議院 法務委員会 第13号

○小島静馬君 私も政治家の端くれでございますので、官庁方面に私をセールスにやらせれば結構有効にきくのじゃないかと思うんですが、そうしますと、天下り云々という問題が今度の改正の問題点として常に議論され続けてまいりましたが、じゃ、十人の理事を選ぶのなら六人は社員にしよう、あとの四人は建設省からも一人持ってきて、運輸省から一人持ってきて、法務省からも一人来てもらおうか、こういうことにならぬでしょうか。

自由民主党・自由国民会議1985/05/28

102参議院 法務委員会 第13号

○小島静馬君 この問題はなかなか微妙な問題でありますので、しかし、これもまた自主的に協会の方の定款とか、そういうものできちっと自分の姿勢を正していく、そのことの中で自主的に決めていってほしいというのがむしろこの改正の趣旨というか、その辺にねらいがあるんだというふうに理解していてよろしいでしょうか。

自由民主党・自由国民会議1985/05/28

102参議院 法務委員会 第13号

○小島静馬君 大体お伺いしたい点は伺いましたので、時間が少し余りましたけれども、終わります。

自由民主党・自由国民会議1984/12/20

102参議院 法務委員会 第2号

○小島静馬君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案両法案について賛成、柳澤委員提出の両修正案について反対の討論を行います。 右両法案は一般の政府職員の例に準じてその給与を改善する措置を講ずるものであって、財政事情その他を考慮し、現時点においては適切なものと考えます。よって、両法案に賛成、両修正案に反対をいたします。 以上でございます…

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 海の向こうのアメリカでは、今、世界の平和の祭典のオリンピックが開始されたわけであります。しかし、これには、ソ連を中心といたしました東側の多くの国々は、参加をいたしておりません。前回のモスクワ・オリンピックも、逆の意味で、同様な偏ったオリンピックであったわけでございます。世界は一つであるというテーマの中で開かれているオリンピックがこういう状況でありまして、今日、東と面との対立の問題はいろいろなことの中に影を投げかけているわけ…

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 なかなかに思わしくない進行状況であるわけでございますが、しかし、どうぞひとつ粘り強く今後も御努力を御継続願いたいと思います。 運輸省といたしましては、これはもう航空行政をつかさどる我が国大元締めであるわけでございますから、それなりの対応の仕方があったと思うんですが、今日までにどのようなことをなされたか承っておきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 六項目にわたる内容について個々に検討していきますと、いろいろ問題がそれぞれあるわけでございますが、時間を非常にかければ何とかなろうかという問題もございますし、時間をかけてもこれはどうにもならぬという問題もあるわけでございますけれども、特に私は、去る者は日々に疎しとも言います。何といいますか、人間の記憶というものはとかくに薄れていくものであるわけでありますが、ややその記憶も薄れていこうとすることの中で、いつまでたってもその悲…

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 内容はいいです。

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 はい、わかっています。 ICAOの権威という問題では、国際的には今これしかないというぐらい、加盟国百五十二カ国とおっしゃいましたか、権威のあるものであるわけですね、それはどうですか。一言でいいです。

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 今、途中で遮って申しわけなかったんですけれども、時間が何しろ三十分しかないものですからお許しをいただきたいと思いますが、そこで、私もこれを通読いたしまして、従来国会でもいろいろ究明された問題、当委員会も連合審査会に参加をしまして、参考人を呼んでまでいろいろ調べたわけでありますが、そういう状況等をあわせ考えて見てまいりますと、いろいろなことがある意味では理解もされてまいりました。いろいろありますけれども、なぜ領空侵犯を犯して…

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 それはそうだろうと思います。それで、それをどういうふうに推論していくかということはいろいろ難しい問題ですけれどもね。今後究明していくことの中で、やはり資料収集ですね、これはいろんな角度で、国際的な活動の中で行われていくべきだろうと思います。 そのことは要望として申し上げておきますが、その中の一つですけれども、ロメオ20というこの航路は、いつから開設をされて、頻度はどのくらいであったか、過去にどういう事故が起こったかというこ…

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 頻度については、それでは資料をいただきたいと思います。 それで、これは本当は中にちょっと、非常に気になる文言が入っているんですよ。しかしそのことは、もう時間がなくなりましたから、きょうはやめることにいたします。 そこで、遺族の補償問題というものが非常に重大な問題だと考えるわけでありますが、補償は一体だれがするんでしょうか。これは外務省の方でしょうか、どっちでしょうか。

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 遺族会というものができて、大韓航空との補償問題の話し合いが中心に行われているわけでありますが、その経過を非常に御関心をお持ちだろうと思いますし、また立ち会ってもおられた、技術者が立ち会っておられたのかもしれませんが、それにいたしましても、その経過はどうなっているかということをお知らせいただきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 三十分という時間の短さを今日ほど痛感したことはございません。実は私はこの遺族会長の川名君は学生時代からの友人でございます。最愛の息子がこの事故のために亡くなりました。自分の子供が亡くなっただけでも随分ショックであろうと思いますが、遺族会が結成されて、その会長に就任して、家業をやる暇なんか全くないわけであります。東奔西走、奔命に疲れ果ててなお頑張っております。他の遺族のメンバーの皆さんもお気持ちは全く同じでございますが、その…

自由民主党・自由国民会議1984/07/31

101参議院 運輸委員会 第15号

○小島静馬君 ありがとうございます。ぜひよろしくお願いします。 終わります。

自由民主党・自由国民会議1984/06/28

101参議院 運輸委員会 第10号

○小島静馬君 国鉄再建の問題につきましては、既に国会におきましても、本会議においてあるいは予算委員会においてあるいは当該委員会である運輸委員会におきまして、しばしば論議が交わされました。また、幾たびか再建計画が練られてはつぶれ、というふうな経過もあったこと等承知をいたしておるわけであります。 御承知のように、本日は午前中におきまして、国鉄再建監理委員長の亀井さんにお出ましを願っての委員会での質疑が行われました。あるいは午後のこの委員会に…

自由民主党・自由国民会議1984/06/28

101参議院 運輸委員会 第10号

○小島静馬君 御苦心のあるところはよくわかりました。 国鉄という公共的な性格を考えながら、これをどうするかという再建の方途というものは、各委員のお話にもございましたけれども、やっぱり国の責任を負っていかなければならない公共的な部分、あるいは受益者負担という形の中での運賃等に還元される部分もございましょう。それから、何よりもまた国鉄の経営自体の問題点を剔抉してその改善を行っていく、こういうふうな点に尽きるのではなかろうかと思うわけでありま…

自由民主党・自由国民会議1984/06/28

101参議院 運輸委員会 第10号

○小島静馬君 なかなか難しい点でございますけれども、例えばこの経営改善計画の中身を見てみまして、収支の試算表というものを見てみますと、幹線につきましては二百億円の赤字だ、それから一般営業損益については黒字でございますね、一般営業損益については二百億円の黒字というふうなことで、御苦心の跡がよくわかるわけであります。また、人員計画におきましても予定よりは早まっている、こういうこともよく理解をするわけでございますが、こういうふうな計画というも…

自由民主党・自由国民会議1984/06/28

101参議院 運輸委員会 第10号

○小島静馬君 今の御答弁でよくわかりました。 午前の亀井委員長の答弁の中でも、 〔委員長退席、理事瀬谷英行君着席〕 あの壮大な計画を見て、これをそのままほっておくのはもったいない話だというようなこともございますし、英知を結集いたしまして、しかも国鉄の財政負担にならぬ方向の中でやっぱりこれを生かしていかなきゃいかぬだろう、こういうふうに思っておりますが、これは今後の検討の課題でもございましょう。 同じような問題で、本四公団のつくりました本…