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大蔵省印刷局長心得参議院衆議院
総発言数
152 件
直近の所属会派
—
直近の役職
大蔵省印刷局長心得
直近の発言日
1964/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会65 件・65%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 建設委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 商工委員会3 件・3%

※ 全 152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

152 件中 20 件を表示
総理府事務官(北海道開発庁総務監理官)1964/02/28

第46回 衆議院 内閣委員会 第4号

○小島政府委員 ただいまの御質問の点につきましては、私どもはこういう分析のしかたをいたしております。それは出融資対象になっておりますもので、本社がどこにあるかという面から分類いたしてみますならば、北海道地方にありますところの事業所に対する融資のうち、その本社が北海道にあるものが二百八十九件ございまして、金額にいたしまして百四十二億二千六百万円、それから同じく北海道地方に事業所があるので融資しているが、本社は北海道の外にあるという分が二百…

総理府事務官(北海道開発庁総務監理官)1964/02/28

第46回 衆議院 内閣委員会 第4号

○小島政府委員 従来、お説のとおり十九条五号の主務大臣の指定でやっておるわけでございますが、この指定に際しましては、当時苫小牧臨海工業地帯の造成の問題がまず出てまいりましたので、それでそれに対する融資ができるようにという趣旨から、まずそれだけの指定をいたしてまいったわけでありますが、もとより他に同様な必要が生じてくれば、そのつどそれが適当なものであれば指定してまいろう、こういう方針でまいっておるわけでございます。今回は、やりやすくすると…

総理府事務官(北海道開発庁総務監理官)1964/02/28

第46回 衆議院 内閣委員会 第4号

○小島政府委員 これは仰せの面もございますが、何しろ中小企業金融公庫というものもあり、これまた北海道でも融資をやっておるものでございます。この各種の政府関係金融機関ができておりますからには、なるべく受け持ち分野を分けて、それぞれの受け持ち分野を一生懸命やる、それによって両々相まってと申しますか、全体の働きを通じてよくしていく、こういう考え方でございます。中小企業金融公庫が従来一千万円以下を受け持っておりまして、この公庫が一千万円以上を受…

総理府事務官(北海道開発庁総務監理官)1964/02/13

第46回 衆議院 決算委員会 第5号

○小島説明員 北海道開発庁の定員といたしましては約一万二千名、一万一千七百名余りでございます。ただいまのお尋ねの非常勤職員につきましては、これは道路その他開発事業を実施いたしますために、その工事のために直接必要な人員を工事の事業費によりまして雇用いたしておるわけでございます。したがいまして、これはその事業の進行状況によりまして、時々刻々異なっておるものでございます。工事が年度の途中から、初夏のころから逐次増大いたしまして、秋にかけてその…

総理府事務官(北海道開発庁総務監理官)1964/02/13

第46回 衆議院 決算委員会 第5号

○小島説明員 本庁は七十七名でございます。その残りが北海道でございまして、その北海道のうちの約七百名が本局におります。あとは本局の下に開発建設部がございます。それに配置されております。

総理府事務官(北海道開発庁総務監理官)1964/02/13

第46回 衆議院 決算委員会 第5号

○小島説明員 承りました。 五年、十年先の計画はいろいろとわかりにくい要素を含んでおるものではございますが、十分に念査いたしましてそういう計画を作成いたしたいと思います。

総理府事務官(北海道開発庁総務監理官)1964/02/13

第46回 衆議院 決算委員会 第5号

○小島説明員 会社のほうから説明を求めたほうがよろしいかと存じますので、私簡単に申し上げます。 監督官庁といたしましてもその点一応の不審を持って会社側に問いただしてまいっておるわけでありまして、これは原因はいろいろあるわけでございますが、そのうちの一つ、いまのお話の北海道の場合と内地の場合とを比べてそういう面での相違という点に大きく関係のあります部分を申し上げますと、この実際の工事原価の上に建設費の割り掛けをいたします。それでその建設費…

北海道開発庁総務監理官1963/03/12

第43回 参議院 大蔵委員会 第16号

○政府委員(小島要太郎君) 北海道東北開発公庫は、北海道東北開発公庫法に基づき、北海道及び東北における産業の振興開発を促進し、もって国民経済の発展に寄与するため、長期の資金を供給すること等により、民間の投資または一般の金融機関の金融を補完または誘致し、主として第二次産業の開発振興に寄与することを目的といたしまして、昭和三十一年六月八日に設立され、同年七月一日から業務を開始し今日に至っております。 公庫の資本金は現在二十五億でございますが…

北海道開発庁総務監理官1963/03/12

第43回 参議院 大蔵委員会 第16号

○政府委員(小島要太郎君) ただいまの御質問の点でございますが、主務大臣はただいまお話しのとおりでございます。そのうちこの一般問題につきましては、この総理府の中の北海道開発庁と経済企画庁との関係におきまして、一般問題は北海道開発庁がその責めに任ずる取り扱いになっておりまして、したがいまして、北海道開発庁から提案理由の説明を申し上げました次第でございます。

北海道開発庁総務監理官1963/03/12

第43回 参議院 大蔵委員会 第16号

○政府委員(小島要太郎君) お尋ねの点でございますが、私ども自己資本の充実ということをまことに大切なことと考えておるわけでございます。ここに緊要という字句が使われておるわけでございますが、まあ私どもの気持の本体といたしまして、まことに大切なことであるというのがその実態でございますが、ただ、何分にもこのように事業規模が拡大して参ります。それに対応しまして、今この十億の増資をすることがこの時期としてぜひやっておくべきこと、こういう気持でござ…

北海道開発庁総務監理官1963/03/12

第43回 参議院 大蔵委員会 第16号

○政府委員(小島要太郎君) 大蔵省の問題でございますが、産投特別会計からこの十億円の出資金を払い込んでいただくということになっておるわけでございます。

北海道開発庁総務監理官1963/03/12

第43回 参議院 大蔵委員会 第16号

○政府委員(小島要太郎君) これは、出資の部分につきましては利子はないことになっております。

北海道開発庁総務監理官1963/03/12

第43回 参議院 大蔵委員会 第16号

○政府委員(小島要太郎君) お尋ねの趣旨は、政府借入金、この公庫が受けます政府借入金のことかと存じます。政府借入金は年に七分ということになっております。

北海道開発庁総務監理官1963/03/12

第43回 参議院 大蔵委員会 第16号

○政府委員(小島要太郎君) 七分です。

総理府事務官(北海道開発庁総務監理官)1963/03/07

第43回 衆議院 内閣委員会 第6号

○小島政府委員 その点は間違いございません。

北海道開発庁総務監理官1963/02/14

第43回 参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(小島要太郎君) 御承知のように、北海道開発庁は、北海道開発局の上級官庁といたしまして、この一般的な指揮監督をいたしておるわけでございますけれども、それぞれの事業の実施につきましては、北海道開発法に規定がございますとおり、あるいは建設省あるいは農林省あるいは運輸省と、それぞれの事業実施官庁が北海道開発局を指揮いたしておるわけでございます。したがいまして、この入札の問題につきましても、開発局は建設省の御指揮のもとにやっておるわけ…

北海道開発庁総務監理官1963/02/14

第43回 参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(小島要太郎君) 私は、北海道だけ変わったことをやるとすれば、それはよろしくないと存じまして、建設省と同じようにやるべきものだと存じます。

北海道開発庁総務監理官1963/02/14

第43回 参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(小島要太郎君) 私は、遺憾ながらその実態につきまして詳細な知識を持っておりませんのですが、その実態を調べまして善処いたしたいと存じます。

北海道開発庁総務監理官1963/02/14

第43回 参議院 商工委員会 第7号

○政府委員(小島要太郎君) ごく最近のデータを勘案いたしまして、三十七年度中の事業成果というものを推測いたしますると、大体三万メートルばかりの掘さくの成果を上げることと思われます。大体三十七年度の計画といたしまして、開発庁が通産省とともどもに検討いたしましたところの計画といたしまして、最近の情勢からいたしまして、なかなか事業の成果を急速に上げていくことがむずかしい状態でありますけれども、まあ若干の希望をも加えまして目標四万六千メートルと…

北海道開発庁総務監理官1963/02/14

第43回 参議院 商工委員会 第7号

○政府委員(小島要太郎君) もとより探鉱事業をやるための会社でございまして、それをやるために最大限の努力をいたしておるわけでございます。ただその試掘を依頼されまする程度が遺憾ながら期待ほどの試掘の依頼を事業会社から受けることができなかったというのが実態でございます。