小島要太郎
会議録に記録された「小島要太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省印刷局長心得
- 直近の発言日
- 1963/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会65 件・65%
- 決算委員会19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 建設委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 商工委員会3 件・3%
※ 全 152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 商工委員会 第7号
○政府委員(小島要太郎君) 仰せのとおりよく検討いたしましてお答えいたします。
第43回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(小島要太郎君) 北海道開発庁関係の予算につきまして御説明申し上げたいと存じます。 御承知のように、北海道開発庁は、北海道の中におきまする開発事業を総合調整した総合開発計画を立て、そうして、それの実施につきましてこれを調整するという任務を持っておりますので、北海道の中におきまする開発事業、建設省関係の公共事業及びその他農林省あるいは運輸省関係の開発事業等をも総合いたしまして開発庁の予算が組まれておるわけでございます。私どもは、…
第43回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(小島要太郎君) 定員関係につきましては、三十八年度は北海道開発庁は定員増がございませんので、これに関する資料というものは、現状がどうかということになるのかと存じますが……。 それから建設省の機構改革との関連につきまして、北海道のほうはどうかという点につきましては、直ちに提出し得る資料を作成いたしておりませんが、役所に戻りまして、その資料作成につきまして検討いたしたいと存じます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) それは事実でございます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 処分いたしました土地は、印刷局が大手町に所有しておりました土地でございます。それから、当日処分いたしましたのは、国際電電会社でございます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 国際電信電話株式会社でございます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) あの大手町におきましては、そのほかに、一連の土地でございますが、区分いたしまして、その他にも数個に分割いたしまして、処分いたしております。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 輸出入銀行、開発銀行、これが一つの売り払い先でございまして、これに対しまして坪数一千七十五坪——端数は省略いたします。売り払いの単価を八十万円で処分いたしております。これはことしの五月初めに処分いたしております。それから、日本経済新聞社に対しまして、これは坪数千四百十六坪でございまして、坪当たり七十四万円で処分しております。これは四月末でございます。それから、先ほど申し上げました国際電電に対しまして、これは四百…
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) そこの土地は、全体の坪数にいたしまして八千二百二十三坪でございます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 輸出入銀行、開発銀行につきましては、千七十五坪でございます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 以上処分いたしましたもののほかに、これは国民金融公庫その他四つ、合わせまして五つの公庫に対しまして貸付を行なっております。これが一千八百十八坪でございます。その残余の部分につきましては、処分方針はいまだ未定でございます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) これはその印刷局のいろいろな歳出上の今後の動向にかかってくる問題でございますが、必要に応じまして今後売り払う、処分をすることが予想されます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 予算決算会計令に基づきまして行なっております。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 存じております。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 財政法第九条は、財産管理処分の原則がうたってあるものと承知いたしております。「国の財産は、法律に基く場合を除く外、これを交換しその他支払手段として使用し、又は適正な対価なくしてこれを譲渡し若しくは貸し付けてはならない。」。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) さようでございます。随意契約によって処分いたしました。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 今般処分いたしましたものにつきましては、予決令第九十六条にいわれる随契適格というふうに、その中に書いてあるそのものずばりのもの及び随契適格と考えられるものでございますので、随契によって処分いたしました次第でございます。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 先ほどのお話の日本輸出入銀行、日本開発銀行等につきましては、仰せの通り第九十六条の第十一号の規定によっております。日本経済新聞につきましては、普通財産を総括する大蔵大臣が、予決令百二条本文の規定によりまして、国庫大臣との包括協議をして成立したうちで、放送事業は予決令九十六条の二十一号の公益事業に該当すると認められておりますので、従いまして、内外政治経済ニュースの報道を目途といたしました新聞事業も放送事業と同様の…
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) 私ども、この大手町の土地を処分する問題につきましては、昨年におきまして検討いたしましたものでございます。この輸開銀に対する売り払い、あるいは日本経済新聞に対する売り払い、それらは一連のものといたしまして、その検討をいたしました。その当時までに希望の出てきておりましたものにつきまして、検討いたしましたわけでございます。昨年の夏のことでございます。その当時に方針を決定いたしましたわけでございます。しかる後、その後に…
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○説明員(小島要太郎君) このような大地の処分の問題は、単に印刷局だけの問題と申しますよりは、大蔵省といたしましての非常に大きな問題であると考えましたので、本省とも慎重に協議いたしまして、協議と申しますよりも相談いたしまして、再三の省議を経まして、省議決定をもってこの方針をきめたものでございます。もとより、これは行政当局としてそのような判定を下したものでございますが、さっき申しました通り、日経が随契適格性を有するということと、それから日…