小島敏男
会議録に記録された「小島敏男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 493 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 予算委員会25 件・25%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
※ 全 493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 文教委員会 第12号
○小島委員 時間が参りましたので、これで終わりたいと思います。どうもありがとうございました。
第147回 衆議院 商工委員会 第8号
○小島委員 おはようございます。自由民主党の小島敏男です。自由民主党を代表して、幾つかの点につきまして確認及び質問をさせていただきたいと思っています。参考人の先生方には、本当にお忙しい中、早朝から足を運んでいただきまして、心から感謝を申し上げます。 この法案は、今御説明がありましたように、国民生活の安定向上や国民経済の健全な発展に大きな影響を与えるものであり、各界の関心が非常に高いということと同時に、一日も早く成立することが望ましいと私…
第147回 衆議院 商工委員会 第8号
○小島委員 どうもありがとうございました。 消費者の自己責任それから自立というものを目指すということなんですけれども、何といってもこの法案は、一番の大きな意義というのは包括的にルールをつくる、民事ルールをつくるということだと思います。落合参考人は、国民生活審議会の消費者政策部会長として、大変にこの取りまとめに御苦労されたと思います。 その中で特に、この法律は、民法の定める場合とは別に新たな意思表示を取り消しできると定めていること、それか…
第147回 衆議院 商工委員会 第8号
○小島委員 ありがとうございました。 次に、日和佐参考人にお伺いいたしますけれども、この質疑をするに当たりましていろいろと参考人の書いたものを読ませていただいたんですけれども、見ながら、団体から出てくる人というのは大変なんだなということを思いました。いずれにしても、個人の意見でなくて、全国各地から意見を取り寄せて、しかも会議を重ねて、その中で自分の考え方を盛り込みながら結論を出していくということが随所に見られるわけでありまして、ただ単に…
第147回 衆議院 商工委員会 第8号
○小島委員 次に、井田参考人にお伺いいたします。 全国商工会連合会専務理事という形で、やはりどちらかというと今までの法律というのは消費者保護に偏っていたわけですね。これは、私どもも消費者であり事業者でありと両方兼ねていますから、いずれにしても、消費者が商行為を行う場合でも、いわゆる事業者が行う場合でも、消費者というのはやはりアマですよね。事業者というのはやはりプロですよ、それで生計を立てているわけですから。ですから、そこのアマとプロとい…
第147回 衆議院 商工委員会 第8号
○小島委員 よくわかりました。 それで、私も商工会議所の常議員をやっていますから、いずれにしてもそういう点では理解をするわけなんですが、きのうあたりも一日じゅう各党の方がこの法案についての質疑をされていたんですよ。あらゆる面から質疑をされて、私も大変に勉強になったんですけれども、その中で、なるほどなと思った点と、そうじゃないんじゃないかなと思った点があるんですよ。 それは、やはり、全国の消費センターを使うことももちろんでありますけれども…
第147回 衆議院 商工委員会 第8号
○小島委員 時間が参りましたので、参考人の皆様方に心から敬意を表しまして、以上で私の質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
第147回 衆議院 文教委員会 第5号
○小島委員 自由民主党の小島敏男です。 いろいろと質問を聞いていまして、私自身も感じたことがありますので、質問をする前に少しお話をさせてもらいます。 しばらく前になりますけれども、外国の教育研究の方が日本を訪れまして、帰るときに言った言葉があります。日本という国の教育はわからない、あれほどすばらしい義務教育をしていながら、同じ生徒が高等学校、大学に行くとどうして変わってしまうんだろうというような、残していった言葉がありますけれども、今高…
第147回 衆議院 文教委員会 第5号
○小島委員 ありがとうございました。 いずれにしても、今政務次官がおっしゃったように、どういう調査にしても、四十七分の四十五というのはやはりおかしいということで、企業が評価をするにしても、やはり日本の大学というものがそれなりの評価を得なければならないということでありますので、ぜひこれから頑張っていただきたいと思います。 それから、二〇〇九年からいわゆる大学全入になるということをおっしゃっていました。それから、学生が消費者だ、大学を選別す…
第147回 衆議院 文教委員会 第5号
○小島委員 これは質問の通告に入ってなかったのですけれども、時間がちょっとあるということなので。 今、日本では憲法論議が、実は調査会ができて非常に活発に動き始めたわけですね。今の憲法というのは、ドイツのワイマール憲法を模したということも言われていて、アメリカがつくったということですけれども、第三者の機関をつくる場合の、いわゆる参考にしたのはどこですか。どこの国の第三者機関ですか。
第147回 衆議院 文教委員会 第5号
○小島委員 どうもありがとうございました。 大変に注目をしていますし、高等教育の重要性というのはこれからますます社会の中で大きな役割を果たすわけですので、私自身は、この機関が正常に動きながら日本の教育を本当にすばらしいものにしていくことになればということで、ぜひ総括政務次官には頑張って、文部省を初め各機関を叱咤激励してやっていただきたいということを申し上げまして、質問を終わります。 どうもありがとうございました。
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○小島分科員 質問の機会を与えていただきましてありがとうございました。入ってくるなり、知久馬二三子議員が質問をしていたわけでありまして、あれっと思ったのです。私と繰り上げで一緒に当選したので、非常にそのときに仲よくさせてもらい、御指導いただいている方であります。その非常に熱心な質問を聞いた後で、これから私が環境行政について質問をさせていただきます。 最初の言葉は、宇宙というものは人工というか、スペースシャトルの中はすべて人工です、帰って…
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○小島分科員 今の話を、答弁を聞いていて、やはり環境庁はだめだというのですよ、はっきり言って。そういうやり方をやっているからだめなんです、はっきり言って。 一つの結果が出てきて、所沢のあの大問題が出たでしょう。今もって、JAがテレビ局を訴訟しているでしょう。関係の市町村長に聞いたんですよ、私が。そうしたら、何にも指導がないというのだから、はっきり言って。だから、調査のしっ放しなんというのはだめだというのですよ、はっきり言えば。そこにあな…
第147回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○小島分科員 時間がないので本当にはしょっての質問でありますけれども、一番先にお話しいたしましたように、環境というのは本当にかけがえのない、地球を守るために必要である。しかも、希少動物というのは堂々とこの地球上にすんでいたわけですから、人間が、科学技術が、それから社会が、その生物をすめなくしてしまったということです。これは、ある意味からいうと、やはり動物たちがすめるような社会が望ましいわけであります。 ちょうど埼玉県の熊谷の先に本庄とい…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○小島分科員 おはようございます。自由民主党の小島敏男でございます。 きょうは、分科会での発言の機会を与えていただき、心から感謝をしているわけであります。私ども、余り質問の機会というのがありませんけれども、今回希望の委員会を申し出いたしましたところ、建設省の方で許可をいただきまして、早速これから質問に入るわけであります。予算委員会というのは、大まかに、たくさんの視野に基づいて、日本全体のこと、世界のこと、そういうことを論じるわけでありま…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○小島分科員 大変に御丁寧に御答弁をいただいて、感謝をしております。 加藤総括政務次官におかれましては熊谷市のことをよく熟知しているという話をしたのですけれども、久下橋の関係、これも南から来る道路で、やはり橋梁の整備が必要だろうということで、今進んでいる話まで言及してもらいまして、本当に感謝をしているところであります。 国体の関係については、道路の立体化について大変はっきりした御答弁をいただいて感謝しているわけでありますが、いま一つ、や…
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○小島分科員 中山建設大臣には質問の通告をしていなかったんですけれども、御丁寧に答弁していただきましたことを心から感謝して、質問を終わります。 どうもありがとうございました。
第146回 衆議院 商工委員会 第4号
○小島委員 自由民主党の小島敏男でございます。本日は、参考人の皆様には、お忙しいところ商工委員会に御参加をいただきましてありがとうございました。 商工委員会では、きのう、おとといと、この新中小企業基本法の関係について、かんかんがくがくの意見が交わされ、きのうは夜七時まで、おとといは六時までということで、大変に皆さん方が勉強され、この問題に真剣に取り組んでいるということが私もわかりました。 中小企業が我が国において大変に大切な、重要な役割…
第146回 衆議院 商工委員会 第4号
○小島委員 どうもありがとうございました。 大変に、質問の仕方が悪かったんだか反省していますけれども、清成参考人、紺谷参考人にはいろいろと御示唆のある御意見をいただきましてありがとうございました。 どうもありがとうございました。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○小島委員 ただいま御紹介をいただきました自由民主党の小島敏男です。 きょうは、陳述者の皆様方にはお忙しいところを御参加いただき、各御意見をいただきましたことを心からお礼を申し上げたいと思います。 国旗・国歌の問題というのは国の根幹をなすものであるということで、今皆さんのお話を聞いていますと、大変に重要なものであるという気が今さらながらにするわけであります。 私、この国旗・国歌の問題について、私の友達等にいろいろと話をしたときに、非常に…