小島敏男
会議録に記録された「小島敏男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 493 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 予算委員会25 件・25%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
※ 全 493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○小島委員 ありがとうございました。
第159回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○小島委員 おはようございます。自由民主党の小島敏男でございます。 本日は、厳しい日程の中、ようこそ安全保障委員会にお越しをいただき、心から感謝をしております。 今お話を伺いますと、東ティモールの現況というのは大変にうまくいっているということと同時に、日本の東ティモールに対する対応を非常に高く評価されていることに、心から感謝をしています。 私は、シャルマ代表とお会いするのは今回で三度目になります。第一回目は、昨年三月、防衛庁長官政務官と…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○小島委員 よくわかりました。 そこで、私が資機材の贈与式に参加したときに、あのとき贈与したトラックとかブルドーザーとか、またはジープ、救急車を含めて、日本円で六億六千万円の贈与をしたわけでありますけれども、今シャルマ代表からお話があったように、百名ぐらいの職業訓練もしてきたということで、運転だとか操縦だとか、みんな教えてきたわけですね。 そうなりますと、品物は置いてきた、それから訓練は受けた人がいる、仕事はあるのかということで、最後に…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○小島委員 どうもありがとうございました。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○小島長官政務官 このたび、防衛庁長官政務官を拝命いたしました小島敏男でございます。 防衛政策の一層の推進を図るため、石破長官並びに赤城副長官の御指導のもと、一生懸命に政務に邁進していきたいと思っています。 田並委員長さんを初めといたしまして委員各位の御指導、御協力をお願いいたします。よろしくお願いします。(拍手)
第154回 参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号
○長官政務官(小島敏男君) このたび防衛庁長官政務官を仰せ付かりました小島敏男でございます。 私は、防衛政策の一層の推進のために、石破長官を補佐しながら、ともかく一生懸命頑張っていく覚悟でございます。 松村委員長さんを始め委員の皆様方の温かい御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 きょうは、時間が刻々と経過しているわけでありますけれども、大臣が所用のために、植竹副大臣並びに水野政務官の答弁をいただくわけであります。 思い起こしますと、私も、ことしの一月まで、きょう出席をされている丸谷佳織議員さんと一緒に政務官をしていたわけでありますけれども、その折、植竹副大臣のもとで外務省改革に東奔西走したというんですか、大変に、外務省の今後のあるべき姿という形で勉強を重ねてきたわけであります。それが成果をあらわし、…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 基本的には、植竹副大臣の言われたことは私どもも十分にわかります。ただ、今の改革は道半ばであるということと、これだけの人員とこれだけの予算をかけてみんなで考えているという、そのことに対して職員が、省員が、後ろの方にいるけれども、しっかり聞いていなきゃだめだよ、省員は。ちゃんととらえて、みずからがやはりやっていくんだという気持ちがなかったら、幾ら声を上げたって、幾らお金をかけたってできませんから。ですから、そういうことをしっかり…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 秘密保持の関係については、今お話がありましたように、信頼が外務省に与えられるかどうか、こういう重要な点を持っていますから、やはりこれからのマル秘の情報だとか何かというものをよく精査をして、この情報は外に出てもいいんだといえば、私も政務官をしておるときに、ほとんどマル秘なんですよね。こんな問題をマル秘にする必要はあるのかなと思うものまで、マル秘、マル秘、マル秘と出てくるんですよ。だから、そういうことも、ぜひ副大臣が、少しそのマ…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 今までの同僚議員の発言を聞いていると、いずれにしても、北方問題の問題点というのが非常に浮き彫りになってきたと思うのですよ。これは何かというと、いわゆる政府の対応、それから国内の世論、それから議員の考え方、こういうことがここのところでばたばた出てきて、北方領土不要論まで飛び出してきた。経済に使えばいいんだというようなことも、いわゆるメモによってそういうものが出てくるということになると、相手国にすれば、日本の国内というのは一枚岩…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 北方四島の問題も、もうこの辺で私の質問を終わりますけれども、一番の問題というのは、私が今言ったことだと思うのですよ。ですから、日本のこういう答弁で言っていること、また皆さん、議員さんが、こういうことがあったじゃないかとか、全部伝わっていますからね。そうなると、もう本当に日本という国は一枚岩じゃないということで、その間隙を縫って、もう日本には返さないという運動が起きてくるわけですよ。 ですから、政府として、やはり一つの方針とい…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 北朝鮮に対する力強い態度というのは、これを崩さずに、ともかくしっかりととらえていただきたいと思います。 北朝鮮ということになると、人道支援という形で米支援の問題があるわけであります。私どもも、自民党の部会で、五十万トンの米を出すべきか出さないべきか、これは大議論をしたわけでありますけれども、少なくとも人道支援であるということと、拉致の問題で一歩でも前進すればいいということで五十万トンの米を北朝鮮に送ることを決定したわけであり…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 拉致問題の解決なくして平和条約の交渉はあり得ないということを総理が言っていますけれども、一方では人道支援という問題もありますし、大臣は、この問題については、北朝鮮からの拉致問題解決へ向けての前向きな動きがあれば、直ちに米支援を再開する用意があるというメッセージを世界の国々に向かって発信する必要があるのではないかと私は思うのです。だから、拉致問題が解決しなければだめだというのだけれども、その拉致問題を解決するために前向きな努力…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 これは新聞に載っていた記事でありますので、いずれにしても、杉浦副大臣がそのことについて調査をするということであります。 こういう発言をすること自体が大体間違っていますよ、はっきり言って。そうでしょう。今、政務官が言ったでしょう、米の問題も人道支援だけれども拉致の問題も人道問題なんだと。その人道問題を外務省の幹部が、たった十人ぐらいで日本と朝鮮の国交正常化がとまっていいのかということを発言したということは重大な問題ですよ、はっ…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 この問題についてはやはり、新聞でも出ている問題ですから、きっちりと結論を出していただきたい、このことを強く要望しておきます。 それから、今度は政務官に聞きたいのですけれども、これもまた北朝鮮絡みということでありますが、不審船の問題。この問題については、中国の排他的経済水域内に沈没したものでありますけれども、私は当初から、私たちの勉強会でも言ったんだけれども、引き揚げる、引き揚げると言っていても、中国はどうなのかと、中国の出方…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 確かに、今お話があったように、中国の排他的経済水域内であるということは私も認識しているわけであります。 政務官、ちょっと昨年来のニュースを見てみると、中国のいわゆる海洋調査船が日本の排他的経済水域に、ともかくいつもいつも出没しているわけですよ。これに対して日本は抗議しているわけです。おかしいじゃないかということで抗議をして、そのときに、中国と話し合った中で、事前相互通報制度の枠組みをつくり上げたわけですよ。そして、もしもこち…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 時間が来たようですけれども、最後に、今の政務官の答弁で気になる点があるわけですよ。これは何かというと、アメリカの偵察衛星の写真によると、同型の船が中国の上海付近の軍港に寄港していたと報道をされているわけでありますよ。ですから、中国側はこれを否定しているようでありますけれども、この写真が不審船と同じであったということになると、その不審船は中国の軍港に停泊していて日本に来たということになるわけでありますけれども、私なんかが心配し…
第154回 衆議院 外務委員会 第3号
○小島委員 きょうは、外務大臣が所用でいなくなったということで、植竹副大臣並びに水野政務官に答弁をお願いしたわけでありますけれども、大変に私どもの質問に対していろいろと対応してくれたことを感謝をしたいと思います。 なお、水野政務官は初めての答弁に立ったわけでありますけれども、初心を忘れずに、ともかくこれからも外務省の改革並びに外務政務官としての仕事を一生懸命やっていただきたいと先輩として一言申し上げて、質問を終わります。どうもありがとう…
第154回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小島委員 自由民主党の小島敏男です。 本日は、公述人の先生方には、大変お忙しいところを御出席いただきまして、ありがとうございました。なおかつ、さまざまな立場でさまざまな御意見をいただいたわけでありますけれども、興味深く拝聴させていただきました。 現在の社会情勢を考えますと、特に景気低迷の場合には、国民サイドからすれば、何でもいいから景気を回復していただきたいというのが本音ではないかと思います。デフレ下の不況というのは我が国では初めて体…
第154回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小島委員 どうもありがとうございました。