小島敏男
会議録に記録された「小島敏男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 493 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 予算委員会25 件・25%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
※ 全 493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による日本人拉致問題は、我が国民の生命と安全に直接かかわる極めて重大な問題であり、早期かつ全面的な解決が図られなければなりませんが、依然として北朝鮮の誠実な対応が見られておりません。 このような状況のもと、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ…
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 これより理事の互選を行います。
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 ただいまの大島敦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 赤城 徳彦君 近藤 基彦君 三ッ矢憲生君 宮路 和明君 吉川 貴盛君 大島 敦君 渡辺 周君 高木 陽介君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第164回 衆議院 文部科学委員会 第20号
○小島委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の小島敏男です。 与えられた時間が二十分という短い時間ですけれども、質疑の日も最後を迎えたわけであります。 私は、文部科学委員会で筆頭理事を初めて務めさせていただいたわけでありますけれども、大変によい経験をさせてもらいました。与党の理事さんはもちろんのこと、野党の藤村筆頭理事さんを初め皆さんに大変御指導をいただきまして、本当にありがとうございました。 なお、遠藤委員長の穏和なリードで、小…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第20号
○小島委員 馳副大臣の方から、力強い教職員の加配を含めた増加ということがありました。この特別支援の学校が有効に機能するように、ぜひお願いをしたいと思います。 それでは、次に、学校法人の熊谷盲学校のことについてお伺いしたいと思うんです。 熊谷盲学校は非常に歴史が古くて、設立されたのは昭和七年ということです。それで、十二年に校舎をつくって、今を迎えているわけでありますけれども、たまたま私が小学校に通っていた、すぐ裏にあったものですから、もう…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第20号
○小島委員 ともかくそういうことで、時間がありませんから、了解しますが、いずれにしても、そういう形の中でぜひ頑張っていただきたいというふうに思っています。 それから、この間の質問の中で、私は感動を受けたのは、大前繁雄先生がみずからの子供のことを取り上げて、行政はどうなっているんだ、おれたちはこれだけ遠回りしながらもやってきたと。こういう、大前先生のようないろいろなことを知っている方が苦労して苦労して、自分の子供が三十数歳になったというこ…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第20号
○小島委員 それでは、時間もありませんので、最後の質問に移りますが、今の担任の考え方というのはその子供に対して非常に大きな影響を及ぼしますので、校長に任せるというんじゃなくて、障害があって入ってくる子はわかるわけですから、そのときに、年配者の人だとかそれから経験者だとか、そういう方々を充てる配慮はやはり必要ですから、考えてください。 それで、この委員会で大変に皆さんが取り上げた問題でありますけれども、これは、小中学校への就学に関して、就…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第20号
○小島委員 最後に、小坂文科大臣から、皆さんが質問したことを真摯に受けとめながら、政令で位置づけたいというようなお話がありましたので、こういう前向きな答弁を了として、私の質問を終わります。 どうも御静聴ありがとうございました。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第5号
○小島委員 自由民主党の小島敏男です。 本日は、参考人の方々には、大変お忙しいところを当特別委員会に御出席、御対応いただきまして、まことにありがとうございます。 今お話を聞きながら、大変参考になったわけでありますけれども、特別委員会の関係の前に、本会議で提案理由の説明があって質疑をし、その後二回、この特別委員会で二日間にわたって質疑をした。総理も出席をしたこともありますし、皆さんが大変熱心に取り組んでいること、このことをまずお知らせした…
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第5号
○小島委員 それぞれ、ありがとうございました。 二十分という時間は非常に短くて、本当は質問をもっとしたいのがあるんですけれども、一言、最後だけ言って終わりにしたいと思います。 この与党教育基本法に関する検討会というのは、保利座長と、その後を受け継いだ大島座長、七十回、ともかくこの検討会でやっているわけですね。それで、まとまったんですけれども、そのときに大島座長が、ここにいる町村元文部大臣、今筆頭理事をされているんですけれども、町村先生の…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○小島委員 自由民主党の小島敏男でございます。 委員長のお許しをいただきましたので、ただいまから質問をさせていただきます。 私は、現在、自由民主党の文教部会の中で文化政策特別委員会の委員長をさせてもらっています。そういうことで、きょうは文化行政についてお伺いをしたいと思っています。 隣に座っています西村明宏委員も、事務局長の役をやっているわけでありますけれども、私とタッグを組んで、日本の文化行政について、いかにあるべきかということを頑張…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○小島委員 今大臣からお話があったとおりだと私も思います。 最近の例を見ますと、EU諸国というのは、確かに五十年かかってユーロというお金を生み出して、現在、アメリカのドルに対抗してユーロが非常に人気が出てきたということでありますけれども、お金の方はそういう形で統一したものの、イギリスもフランスもドイツもイタリアもオーストリアも、みんな自国の言葉を持っている、そして、自国の言葉を通じながら、いわゆる自分たちの文化、伝統を守っているというこ…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○小島委員 今、河本副大臣から、大変力強く進んでおられるということで、予算の金額まで出してお話がありました。 私は、言いたいのは、そういう予算を四十七の都道府県に割ったときに、果たして満足できる予算かなということが非常に問題なわけでありまして、首都圏に隣接したところ、それから、大阪、京都だとか、そういうところはいいんですけれども、やはり山間僻地だとか中間地帯の人たちというのは、建物ができてもその建物の有効活用をしているのかしていないのか…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○小島委員 力強い御答弁をいただきまして、まことにありがとうございました。 私が先ほど言いましたように、基本法ができてから一千億の台に乗ったということなんですけれども、この一千億に乗ったというのは、やはり、お話ししたように、バブル期で、ともかく全国の市町村がお金を使って建物を建てたという、このことの助成が非常に大きかったわけですね。ですから、ハード面での予算はどんどんついたけれども、それと並行してソフト面がずっとついていけば、これは問題…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○小島委員 せっかく大臣がおりますので、一つこういう体験をしたということのお話をしたいと思うんです。 私は過日沖縄に行ってきました。沖縄に行って、目からうろこではありませんけれども、すばらしい言葉に実は触れてまいりました。理事会があったときに、理事会が始まる前に、小渕優子委員に、お父様に会ってきましたよと言ったら、ええっと言うから、いや、沖縄で会ってきましたと言ったら、ああ、万国津梁館ねという話が返ってきたんですけれども。 小渕元総理は…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第9号
○小島委員 どうもありがとうございました。以上で終わります。
第164回 衆議院 本会議 第10号
○小島敏男君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました国の補助金等の整理及び合理化等に伴う義務教育費国庫負担法等の一部を改正する等の法律案について小坂文部科学大臣に質問いたします。(拍手) 昨年、国から地方へ、地方でできることは地方にという地方分権の大きな流れの中で、三位一体の改革の一環として、義務教育のあり方が議論をされました。 特に、義務教育費国庫負担金の取り扱いについては、平成十六年末の政府・与党合意に基づき、中央教育…
第163回 参議院 内閣委員会 第1号
○副大臣(小島敏男君) ありがとうございます。 今お話がありましたように、宇宙開発というのは非常に重要な分野であるということは木俣委員がお話しになったとおりでございます。 そこで、商業的なペースで進めることができるかできないかということなんですが、私は、今月十二日から十六日までユネスコの総会に行ってまいりました。そして、空いている時間に、実はヨーロッパのEADS社のレ・ミューロ工場を訪問したわけでありますけれども、この工場というのは、や…
第163回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(小島敏男君) この法律は、吉川委員御承知のように、昭和四十九年にできた法律でありますけれども、この法律ができたのは閣法でありますけれども、これは議員主導でやったという法律で、本会議では全会一致で制定された法律であります。ですから、非常に大きな望みを持って法律が確定したということでありますが、今のお話のように、義務教育に従事する教員の給与を一般の行政職員よりも優遇する、そういうことによりまして、優れた人材を確保し、我が国の義務教…