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自由民主党衆議院両院参議院
総発言数
493
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2006/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会40 件・40%
  • 予算委員会25 件・25%
  • 予算委員会第八分科会14 件・14%
  • 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
  • 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%

※ 全 493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

493 20 を表示
自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 北朝鮮による拉致問題等に関する実情調査について、去る十一月十五日に福井県、二十二日に新潟県においてそれぞれ視察を行いました。 この際、参加委員を代表いたしまして、その概要を私から御報告申し上げます。 まず、去る十一月十五日に七名が参加し、福井県小浜市で視察を行いました。 現地では、拉致被害者地村保志さんらの拉致現場、特定失踪者山下春夫さんの…

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 引き続き、北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房拉致問題対策本部事務局総合調整室長兼内閣府大臣官房拉致被害者等支援担当室長河内隆君、警察庁警備局長米村敏朗君、外務省大臣官房審議官長嶺安政君及び外務省大臣官房参事官梅田邦夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木毅君。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 次に、渡辺周君。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 次に、重野安正君。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 次に、鷲尾英一郎君。

自由民主党2006/12/07

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 遠藤 武彦君 上川 陽子君 及び 高木 毅君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 この際、塩崎内閣官房長官・拉致問題担当大臣、麻生外務大臣、溝手国家公安委員会委員長、林内閣府副大臣、岩屋外務副大臣、岡下内閣府大臣政務官及び松島外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。塩崎内閣官房長官・拉致問題担当大臣。

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 次に、麻生外務大臣。

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 次に、溝手国家公安委員会委員長。

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 次に、林内閣府副大臣。

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 次に、岩屋外務副大臣。

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 次に、岡下内閣府大臣政務官。

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 次に、松島外務大臣政務官。

自由民主党2006/11/01

165衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会