小島敏男
会議録に記録された「小島敏男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 493 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 予算委員会25 件・25%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
※ 全 493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房拉致問題対策本部事務局総合調整室長兼内閣府大臣官房拉致被害者等支援担当室長河内隆君及び外務省アジア大洋州局長佐々江賢一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木毅君。
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 次に、谷口隆義君。
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 次に、渡辺周君。
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 次に、笠井亮君。
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 両大臣は御退席いただいて結構でございます。 質疑を続行いたします。赤城徳彦君。
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 次に、松木謙公君。
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 次に、笠井亮君。
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十三分散会
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 これより理事の互選を行います。
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 ただいまの大島敦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 赤城 徳彦君 遠藤 武彦君 上川 陽子君 近藤 基彦君 高木 毅君 大島 敦君 渡辺 周君 谷口 隆義君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、北朝鮮による拉致被害者に関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書外十九件であります。 ————◇—————
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十二分散会