小島敏男
会議録に記録された「小島敏男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 493 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 予算委員会25 件・25%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
※ 全 493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 環境委員会 第1号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小野 晋也君 大前 繁雄君 木村 隆秀君 北川 知克君 西野あきら君 岩國 哲人君 及び 伴野 豊君 を指名いたします。 ————◇—————
第168回 衆議院 環境委員会 第1号
○小島委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つき…
第168回 衆議院 環境委員会 第1号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第168回 衆議院 環境委員会 第1号
○小島委員長 次に、環境大臣鴨下一郎君、環境副大臣桜井郁三君及び環境大臣政務官並木正芳君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。鴨下環境大臣。
第168回 衆議院 環境委員会 第1号
○小島委員長 桜井環境副大臣。
第168回 衆議院 環境委員会 第1号
○小島委員長 並木環境大臣政務官。
第168回 衆議院 環境委員会 第1号
○小島委員長 次回は、来る二十三日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今国会中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の進展に関する意見書一件であります。 ————◇—————
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対して、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対して、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 これより理事の互選を行います。
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 ただいまの大島敦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 江渡 聡徳君 遠藤 武彦君 上川 陽子君 近藤 基彦君 高木 毅君 大島 敦君 渡辺 周君 谷口 隆義君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、日本人拉致問題の早期全面解決を求めることに関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による拉致事件の真相究明と核・ミサイル問題の解決を求める意見書外三十件であります。 ————◇—————
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○小島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕