小島慶三
会議録に記録された「小島慶三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 522 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会49 件・49%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会31 件・31%
- 商工委員会11 件・11%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 商工委員会 第4号
○小島慶三君 山ありがとうございました。 今もお話にちょっと触れておられたと思うんですけれども、中小企業は必ずしも弱者であるとは限らないのでありまして、中小企業だから生きていける、そういう企業も随分あるわけであります。 この間岡山へ私が参りましたときに、これも小島塾の関係で行ったんですけれども、メンバーの一人が、あれだけとにかく手とり足とりして失敗した農業という前例があるのに、なぜ中小企業についてもこれだけいろんなことをやらなきゃ生きて…
第128回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○小島慶三君 きょうは大変参考になるお話を伺いまして、ありがとうございました。御礼申し上げます。 私、交通問題は余り詳しくありませんので、ピントの外れた御質問になったらお許しをいただきたいと思います。 初めに、きょうのお話で達観して考えますと、問題の根本は、一つは急速な都市化、それからもう一つはニーズの多様化ということで、このはざまでトラック輸送への加速といいますか、そういうものが行われて大変に苦しんでいる、こういうことではないかと思う…
第128回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○小島慶三君 ありがとうございました。 ちょっともう時間がなくなりましたので、最後に、岡田先生にお伺いしたいと思うのですけれども、やはりこの物流の問題というのは物流という面だけでは、その担当の部局だけでは片づかないのであって、例えばいろんな物の生産とその集荷、出荷、それから供給、そういう流れから見ていろんな、例えば生産の面での地域別の振りかえ生産とか、そういうふうなことまでやらないとうまくいかないんじゃないか。 例えばトヨタさんのかんば…
第128回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○小島慶三君 ありがとうございました。終わります。
第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 ただいまから規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 ただいまの野別君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に林寛子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔林寛子君委員長席に着く〕
第38回 衆議院 外務委員会 第6号
○小島説明員 ただいまの問題でございますが、先生も御承知のように、西独へ出しました炭鉱労務者は非常に評判がよろしゆうございまして、ドイツでも非常に高く評価いたしております。私さきにドイツへ参りましたときにも、向こうへ行きました炭鉱労務者と会いましていろいろ話も聞いて参りましたが、みな喜んで仕事をしております。そこで、これはもう一ぺん送ってくれないかという申し出もありますので、それを今調べておるところでございますが、ちょうどそのときにアル…
第33回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○小島説明員 お答え申し上げます。常磐地区には、これはちょっと古い調査でございますけれども、昭和三十年の調査によりますると、約五億円程度の鉱害があるというふうになっております。その後若干増加いたしておりまして、来年度におきまして再度調査をいたしまして鉱害量をはっきりさせたい、かように考えております。そこで常磐地区の鉱害につきましても、次第にほうっておけないというふうな段階になって参りましたので、ただいま御指摘のように、九州とか宇部とか、…
第19回 参議院 通商産業委員会 閉会後第13号
○説明員(小島慶三君) 確かにこちらの入り込みますものについては向うはAランクに考えし、こちらが解除して欲しいものについてはかなりのウエイトを持つておるわけでありますが、一応向うから鉄鋼関係の原料を入れなければ解除が非常にむずかしくなるというふうな、輸入と輸出が相対応したような関係になつておりませんので、鉄鋼関係を仮に日本の輸出を大いに解除してもらつたからという理由で、向うの鉄鋼原料を余計出すというふうな関係にはならないのではないかとい…
第19回 参議院 通商産業委員会 閉会後第13号
○説明員(小島慶三君) お答えいたします。外貨バランスという点から見ますると、鉄鋼業は繊維その他従来輸出産業と言われました産業に比べまして、非常に優秀な成績を収めておりまして、例えば昭和二十七年度をとつて見ますると、鉄鋼関係の輸入が一億四千三百万ドル、輸出が三億四千八百万ドルというふうなところでございまして、その差額が一億五百万ドルということになつております。二十八年度をとつて見ますると、輸入が一億一千四百万ドル、輸出が一億六千八百万ド…
第19回 参議院 通商産業委員会 閉会後第13号
○説明員(小島慶三君) お答えいたします。本年度の輸出の見通しにつきましては、まだはつきりした点かわからないのでありますが、現在のところですと、契約ベースが百二十二万トン、船積ベースですと九十九万トン、これだけは確実に行くと思われるのでありますが、まだそう単価その他の見通しにつきまして多少安定的でない点もございますので、支払の外貨の面と比較いたしまして、どういうことになるかという正確な数字が申上げられないのでありますが、大体一億ドル程度…
第13回 参議院 通商産業委員会 第33号
○説明員(小島慶三君) 問題の焦点が評価という点にあるように思われますので、その点に関しまして少し詳細に御説明して参りたいと思います。先ほど中川経理長から申されましたように、当時の配電統合時代の評価につきましては、公営、私営の区別なく細目の基準を評価委員会できめまして、その基準に従つて公営だからどう、私営だからどういうことなしに平等にと申しますか、評価額を決定して作つたわけでございます。評価の方法といたしましては、先ほども御説明がありま…
第6回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○小島説明員 お答えいたします。価格調整補給金につきましては、大体品物によりまして多少の差異はありますが、四月なら四月が終りますと、その四月の出荷分に対しまして、翌月の五日までに概算の計算をいたしまして、それによりまして物価庁の方に公団から請求がございます。それを審査いたしまして、その月の十七、八日ごろまでに大体大蔵省と相談いたしまして、国庫の方の金繰りの状況も見まして、かつ市中の金融情勢などともにらみ合せまして、いつ出すかということを…
第6回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○小島説明員 お答えいたします。二十三年度分につきましては全部精算がついております。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○小島説明員 繭の公団扱いの問題でございますが、実際問題といたしましては昭和二十三年の六月に、古繭と新しい繭との調整をいたす必要が生じまして、一回限り取扱いをいたしたことがあるのでありまして、その後ただちにそういう事態がなくなりましたので、公団の取扱い品目の中から落す手続をいたすべきであつたのでありますが、そういつたことがもう一回繰返されるような懸念もございましたし、そういう情勢ともからめて今まで残つて来たわけであります。ただいまでは全…
第6回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○小島説明員 お答えいたします。公団の決算は上半期につきましては、期間が終了いたしましてから一箇月以内に一応決算をいたしまして、それによりましてどういう剰余金が出るかということをはじき出すわけでありますが、それを納める時期といたしましては、これは先般の総理庁令によりまして、物価庁長官の規定する時期に国庫に納付するということに改められておりまして、まだ最終の数字が出て参りませんので、またこちらといたしましても今すぐ公団に納めさせますと、公…
第6回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○小島説明員 決算は済んでおります。
第6回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○小島説明員 お許しを得まして御説明を申し上げます。 まず仙台の事件につきましては正規の報告を聴取しましたところが次のようになつております。初めにこの間御質問になりましたのは、坂田工業会社に対しまする八十万円のいわゆる不正融資という問題でありましたが、この坂田工業会社が仙台市役所に納入いたしました間知石四百十万個の買取り代金百十九万円の認証手形を認めて、坂田工業会社に対して不当の融資をしたという性質のものでございますが、これは事実はかよ…
第6回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○小島説明員 お答えいたします。まず初めに公団法に違反するや否やという御質問でございますが、公団法そのものには、詳しくこういつた場合にはどういうふうに買い取れ、こういう場合にはどういう形で買い取らなければならないということは規定されていない。物価庁の発します告示または公団の業務規定、これは物価庁の承認を受けてきめるのでありますが、その業務規定に違反するかどうかという問題になる、こういうふうに私は考えております。 それから第二の点といたし…