小島慶三
会議録に記録された「小島慶三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 522 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会49 件・49%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会31 件・31%
- 商工委員会11 件・11%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第3号
○小島慶三君 どうもありがとうございました。 以上で終わります。
第131回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第131回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 ただいまの斎藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に小林正君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔小林正君委員長席に着く〕
第130回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 ただいまから規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第130回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 ただいまの斎藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に木暮山人君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔木暮山人君委員長席に着く〕
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 ただいまの平野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○小島慶三君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に上野雄文君を指名いたします。(拍手) 〔上野雄文君委員長席に着く〕
第129回 参議院 商工委員会 第8号
○小島慶三君 きょうは四人の先生方に御多忙中を御出席賜りましてありがとうございます。 私の経験から少しお伺いしたいと思うんです。辛島先生と川井先生にお願いしたいと思うんですが、こういうことなんですね。 私は三十八年に御家人崩れになりまして、ある部品メーカーの営業本部長とそれから国際本部長を兼ねるということで仕事をしたわけでありますが、本当に営業屋泣かせの最大のものはクレームなんですね、製品のクレームです。製品がベアリングとかステアリング…
第129回 参議院 商工委員会 第8号
○小島慶三君 私の質問は以上で終わりでございます。
第129回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○小島慶三君 石田長官、お疲れのところ御出馬いただきましてどうもありがとうございます。 私は、今の規制緩和の意味合い、意義と申しますか、これは本当に今までも随分規制緩和という言葉が使われたり、行政改革という言葉が使われたりしましたけれども、今の段階の意義というのは前と比較にならないほどの重要性を持っているというふうに思います。この規制緩和によって、先ほど長官から御説明がありましたように、内外価格差を是正する、あるいは新しいビジネスを喚起…
第129回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○小島慶三君 ありがとうございました。 私どもは今、地方の問題については地方分権基本法といったようなものをいろいろ研究しておるわけでございますけれども、この規制緩和の問題が中央だけで終わってしまいますと、逆に今度は地方集権でもありませんが、そういう形で規制がこちらの方に移っただけになるということでは何もなりませんので、その辺、ぜひ総務庁の方の強力な御指導をこれはお願いしたいと思っております。 それからもう一つ、先ほど陣内先生からいろいろ…
第129回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○小島慶三君 私の持ち時間は三十二分までなんで、まさに三十二分でもう時間がなくなってしまったんですけれども、もし通産省の方がおいででしたらあと二、三分ひとつお許しいただけませんでしょうか。
第129回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○小島慶三君 はい、急いでやりますから。 今度の規制緩和で非常に目立ちますのは、通産省の関係のエネルギーについての自由化といいますか、規制緩和でありまして、先般ガス事業法は商工委員会を通過したわけであります。 これは、従来の公益事業という観念からしますとかなり画期的なものだと私ども思っております。大口の料金の自由化とか、供給区域の外に出てもいいとか、そういった点で本当にびっくりするような緩和であるわけでありますが、こういう形の、公益事業…
第129回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○小島慶三君 終わります。ありがとうございました。
第129回 参議院 商工委員会 第7号
○小島慶三君 本日は、両大臣においでをいただきまして、まことにありがとうございます。御多用中のところを恐れ入ります。 私は、この法律が提案されたということに対して、人知れず非常な喜びを禁じ得たいものでございます。といいますのは、これは私の造語でありますが、ピューマノミックス、人間経済というようなことを十数年前から主張してまいりました。要するに、システムとか機械とかあるいは情報とか、その中にともすれば埋もれようとする人間の復興といいますか…
第129回 参議院 商工委員会 第7号
○小島慶三君 どうもありがとうございました。これからもこの画期的な法律の推進にひとつ力をかしていただきたいと思います。 問題は、やはりこの法律の実施の過程にあると私は思っております。 私のことで恐縮ですが、前に私、水質保全法という法律の作成を命ぜられたことがございまして、このとき五庁十一省、非常に多くの省庁が集まって、水質の保全についてどうしたらいいかという基本法みたいなものをつくったわけでございます。しかし、これは世評によるとざる法だ…
第129回 参議院 商工委員会 第7号
○小島慶三君 どうもありがとうございました。 それから、続いて通産省の方にお伺いしたいんです。 裁判の方ではそういうふうにして逐次最適な情報が積み上がっていく、それによって概念もはっきりさせていく、こういうことになると思うんです。そこにいくまでに製造者と消費者あるいは生活者とのその双方にやはり必要な情報が集まって、お互いにイコールバランスの上で話が進められるという手順が最初に必要なんだろうと思うんですけれども、製品関連事故に係る情報の収…