小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 法務委員会 第7号
○小島委員長代理 両法案に対する提案理由の説明は終わりました。 これに対する質疑は次会に譲ることといたします。 ————◇—————
第43回 衆議院 法務委員会 第7号
○小島委員長代理 次に、法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。赤松勇君。
第43回 衆議院 法務委員会 第7号
○小島委員長代理 野田さんにお願いしますが、これは先ほどの赤松委員の質問の中にあったように、赤松君は、自由主義経済のもとにおいては、こういうことはあり得るのだから、必ずしも警察の取り締まりが悪いからというばかりではないと言っておりますが、私は、自由主義経済のもとにおいても、こういうものは当然取り締まることができるし、また、こういうことがあることによって、自由主義経済のよさというものが帳消しにされるおそれがありますから、そういう点から考え…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○小島委員 関連して。五島君の質問に関連してお伺いしたいのですが、兵庫県におきましてはそういう例はございませんか。
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○小島委員 実は兵庫県におきましては、漁港が積雪のために漁業ができない。あるいはまたちくわなどの加工業者が材料を北海道から求めておったのが、雪のために北陸線が通らないので、北海道から来ない。たまたま来たやつは、もう何日もおくれてしまって、腐っておったというようなことで、実際上の問題として加工業者は相当やられておる。加工業者がたくさんあるわけです。それが約二カ月間ほどというものは、雪のために全く仕事ができなかったという状態があったはずなん…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○小島委員 足鹿君の質問にちょっと関連して一言聞きたいと思います。 先ほど、農業共同利用施設の激甚災になれば五割から九割の補助金がある、こういったことをおっしゃったのですが、それはその通りだろうと思います。ただ問題は、激甚災の地域に指定されるかどうかが問題になってくると思うのです。ところが、農業共同利用施設というものは、普通の農地とかいうような災害の場合には、たとえば風水害によって一部の農地が流れてしまった、あるいは農道がこわれてしまっ…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○小島委員 そのことはもらわかっています。わかっていますが、うわさによりますと、この法律第五条に基づく基準というものはどうも適用されそうもない。そういうことになってしまうと、実際問題として、農業構造改善の中でナシ園に転換してようやくその緒についたものが――先ほどの例を申し上げますと、兵庫県の香住町というところでは、二千万円からの金をかけて選果揚を去年つくったばかりなんですね。金を借りてつくった。それがこわれてしまった。それで、これを天災…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○小島委員 そこで何とか方法はないだろうかということを聞いておるわけです。お考えになっていただけないかということを聞いておるわけです。
第43回 衆議院 法務委員会 第5号
○小島委員 この法案に関連しまして一言お尋ねしたいのですが、承るところによりますと、内閣委員会にかかっておった一般職の給与に関する法律案が一部修正されて、初任給について最高五百円までふやす。百円ないし五百円までふやすというような修正がなされたということでございますが、御承知の通り、裁判官並びに検察官の給与については、一般職の給与がふえた場合はそれに準じてふやすということになって、従来そういうようになっておったのでありますが、この内閣委員…
第43回 衆議院 法務委員会 第5号
○小島委員 それでは今出ておりますこの二法案をそのまま修正なしに通過させましても、内閣委員会において修正があったにしても、従来の慣例と申しますか、一般職の給与をふやす場合においては、それに準じて裁判官並びに検察官の給与をふやしていくという法律、並びに大蔵省あるいは最高裁判所、法務省等において了解されておるいわゆる覚書事項と言われるものの原則をくずすものでないと了解してよろしゅうございますか。
第43回 衆議院 法務委員会 第3号
○小島委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、理事の私がかわって委員長の職務を行ないます。 まず、法務行政に関する件について調査を進めます。 本件について参考人として日本赤十字社外事部長井上益太郎君においでを願っております。 まず、議事に入ります前に、参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をわずらわし、まことにありがとう存じます。さきに御通知申し上げました通り、本…
第43回 衆議院 法務委員会 第3号
○小島委員長代理 その他の方で井上参考人に御質問こざいませんか。――なければ参考人には帰っていただきます。
第43回 衆議院 法務委員会 第3号
○小島委員長代理 どうぞ。
第43回 衆議院 法務委員会 第3号
○小島委員長代理 これにて本日の参考人に関する議事は終了いたしました。 参考人には、御多用中のところ長時間にわたり貴重な御意見を御開陳いただきましてありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。
第41回 衆議院 法務委員会 第4号
○小島委員 関連して。今の答弁は、爆弾を投げ込んだ場合とか言うから、爆弾を投げ込むことによって生ずるアメリカの軍隊の間の秩序とか規律のあれが起きてくる。そういうことを意味していると解釈するんじゃないでしょうか。爆弾を投げたという事実だけの問題ではなくて、それによって生ずる結果として軍隊間の規律とか秩序というものが乱れてくるということも含めておるから、そういう解釈になるんじゃないですか。
第41回 衆議院 法務委員会 第3号
○小島委員 関連してちょっと聞きたいのだが、そうすると、代表権を持っている、ただ形の上でさえ持っているとすれば、実際の実権が、たとえば株式会社なら八、九割まで株式を握っているんだ。しかし、代表取締役は別の人がいる。そういう形さえあれば、実権者は代表取締役ですか、そういう考え方ですか。
第41回 衆議院 法務委員会 第3号
○小島委員 そうすると、実際の株主権と言いますか、支配権と申しますか知りませんが、とにかく実際上の実権は、それは代表取締役がおっても、そんなものはいつでも解任できるのだという一つの権限を持っている人間が、はっきり書類の上でわかっている場合でも、ただ代表取締役というのがありさえすればいい、それが実権を握っているとお考えになっているのですか。それが今志賀君の言っている問題ではないのですか。たとえば実際は一万二千株持っているが、一万株と届け出…
第41回 衆議院 法務委員会 第3号
○小島委員 それはいろいろ調べた結果、そういうふうになっているということで代表権がある、こういうふうに判断されたということでしょうね。実際その一万二千株を持っているのに、一万株と届け出てあるからそれはごまかしだというわけですね。それは志賀君がそう言っても、あなたの方では書類の上では一万株、だから十分の一と判断された。そういうことですね、それなら私にもわかります。
第41回 衆議院 法務委員会 第2号
○小島委員 関連。先ほど三輪さんの説明の中だったと思いますが、役場でピケをやった際に部外者が加わっているという言葉があったのですが、部外者というのはどういう人々であったのかということが一点と、いま一つは、消防会館にいすや机を持ち込んで教育をしておったらしいのですが、そのいす、机の撤去について問題が起きたわけですが、その消防会館における教育には、一体小学校の教員が行って教えておったのか、その点だけ一つ……。
第41回 衆議院 法務委員会 第2号
○小島委員 そうすると、それは校長の許可を得たというか、職務命令か何かで行ったわけですか。