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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由党1953/06/27

16衆議院 予算委員会 第12号

○小峯委員 ただいま松浦君から提出されました動議に関しましては、われわれ自由党は反対であります。しかしわれわれはいたずらに反対のために反対するのではありませんで、今日ただいまの場合、かかる動議にはやむを得ず反対するのでありますが、ここにその理由を明らかにしておきたいと思います。 まず第一番目には、昭和二十八年度本予算案を審議中の現在、すでに二十八年度本予算が決定されたものとしての繰上げ支給を主張している点は、予算審議の技術的にかんがみま…

自由党1953/05/28

16衆議院 予算委員会 第3号

○小峯委員長代理 この間保留された質問の御答弁もあわせて御答弁願います。

自由党1953/05/26

16衆議院 予算委員会 第1号

○小峯委員 理事はその数を七名としまして、委員長において指名せられるように望みます。 尾崎委員長 ただいま小峯君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○小峯委員長代理 中曽根君に御相談ですが、大蔵大臣は予算委員会で提案理由の説明に呼ばれておりますから、集中してやつていただくために、時間を貸していただきたいと思います。

自由党1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○小峯委員長代理 大蔵大臣は二十分ほど退場いたしますが、すぐ帰つて参りますので、この委員会は継続いたしますから、御了承願います。田中織之進君。

自由党1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○小峯委員長代理 川島金次君。

自由党1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○小峯委員 私は、審議を急ぎますこの委員会の性質上、遠慮申し上げておつたのでありますが、今羽田委員からお話がありました演習地の問題であります。ことに個人的なことを申し上げて恐縮でありますが、私は妙義山麓で生れておりますので、今羽田さんから御説明のありましたような事情は、そのまま私の町も適用いたしております。あすも県民大会を私の町で開くので、私も大分つるし上げになつておるような状態であります。そこで今御説明になりましたようなことがよく徹底…

自由党1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○小峯委員 あなたは政府の意向としてというふうなことを言つておりますが、私はそれをきめるのに慎重に考慮したらどうかということを申し上げておるのです。何か私どもが逆に使われて政府の意向を伝える。そんなことでは話がおかしいではないかと思う。もう少しそのきめるのに慎重を期さなければならぬということを私は申し上げておる。あなたのかわりに説明するというようなことは今考えておりません。

自由党1952/05/19

13衆議院 予算委員会 第27号

○小峯委員長代理 有田二郎君。

自由党1952/05/19

13衆議院 予算委員会 第27号

○小峯委員長代理 中村君、外務大臣は非常に時間が少いようでありますから……。

自由党1952/05/19

13衆議院 予算委員会 第27号

○小峯委員長代理 休憩前に引続いて会議を開きます。 これから質疑に入りますが、大橋国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大橋国務大臣。

自由党1952/02/27

13衆議院 本会議 第15号

○小峯柳多君 私は、自由党を代表いたしまして、ここに上程されております昭和二十七年度予算各案に対し賛成の意を表明し、あわせて野党各派の反対論の批判をしながら、その理由を明らかにいたしたいと考えます。(拍手) 本論に入ります前にまず強調しておきたい点は、本予算案の背景をなす、わが国の政治的條件についてであります。サンフランシスコの会議以来、條約の発効を基礎づける批准の手続は、わが国のそれを手初めとして、諸外国の間に着々として進行し、待望の…

自由党1952/02/23

13衆議院 予算委員会 第22号

○小峯委員 予算委員会も結末に近づくようになりまして、いろいろの質問は一応出尽しておるのでありますが、ただ行政協定や防衛支出金や、また安全保障諸費に関する質問は、ただいま野党の諸君から議事進行がありましたように、私ども与党といたしましても、この結末に近づきました機会に、なおその内容を精細に伺いたいと思うのであります。但し行政協定は、野党の諸君のおつしやいますように、外交交渉に関する技術の問題もあり、また審議の問題等もありますので、野党の…

自由党1952/02/23

13衆議院 予算委員会 第22号

○小峯委員 防衛支出金の内容は、今一応伺つたのでありますが、野党の諸君が盛んに臨時軍事費的な性格だというふうに言つております安全保障諸費について、おそらくまた中身の見当がついておると思いますから、そういう言いがかりを一掃いたしますために、御明示願いたいと思います。

自由党1952/02/23

13衆議院 予算委員会 第22号

○小峯委員 防衛支出金と安全保障諸費の内訳を伺つたのでありますが、この際防衛関係諸費をこれ以上もうふやさないで行くんだ、またここ二、三年の財政計画の中では、これ以上ふやす必要はないというふうに大蔵大臣しばしば言明されておりますが、今内容の項目についてお話になりましたのを機会に、その信念を重ねて明白にされたい、かように考えます。

自由党1952/02/23

13衆議院 予算委員会 第22号

○小峯委員 今のお話で防衛支出金と自衛費との内容の振りかわりがあるように御答弁があつたのでありますが、それ以外にも経済力の増強に伴つて、ある程度の漸増があるかもしれない、こういうふうに了承いたしましたが、そこでまだ少し早いかもしれませんが、あなたはここ二、三年の日本の財政計画に関する骨格、その中でどんなぐあいにこの防衛関係費がなつて行くんだということのお目通しをお持ちでございますか、承つておきたいと思います。

自由党1952/02/23

13衆議院 予算委員会 第22号

○小峯委員 私は大蔵大臣に最初の質問のときに、経済政策と財政政策との兼ね合いのことでお尋ね申し上げております。今お話を承りまして、この経済力の充実に伴つてその予算のあんばいをするときには、内政費に重点を置くんだというような御答弁で、私のこの間の質問の答えが実は出ておるように思うのでありますが、しかしこの問題は何にしても大切で、今まで大蔵大臣のやり方が財政優先の方法でやつて来ておるように私どもにも思われますので、またこの防衛関係費その他を…

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○小峯委員 関連して……。ただいま小淵委員からこんにやくの話を伺つておりますが、こんにやくの輸入に充当される外貨の区分はどういう区分になつておりますか。

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○小峯委員 私の言うのは、国内の資金を割当てる場合に、どういう科目に含まれている資金を使つておられるかというのであります。

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○小峯委員 とめておるのは承知しておるのですが、今まで入つたことはありますか。