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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 貨幣六十四億売り上げてそれから上る利益というものはどのくらいになるのですか。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 貨幣に関する限り益金がないというふうな御答弁ですが、それ以外のもので大体収支はとんとんになる。そこでお伺いいたしたい点は、どうもやはり役所仕事というのが、社会的な通念からいつても、現実の問題からいつても、非能率的あるいはひとりよがりの製造品になるというようなことが、一般に想像されるのでありますが、こういう草はい、記章などをつくる場合に、一般民間企業と比べて、あなたの方はよい品物をつくる自信があると考えておられるか。一般の品と…

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 それから十円、五円、一円の貨幣の製造原価でありますが、地金の値段を入れて、補助貨幣の常として当然額面価額より低いはずでありますが、地金の評価基準を一応御説明願つて、額面価額と製造原価との違いをお教えいただきたい。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 貴金属の配給業務に関してでございますが、配給業務と審査費の関係、これはどういうふうになつておりますか。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 その配給業務で、企業的な企業はどのくらいあるものですか。それから手数料なんかの関係があると思うのですが……。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 しかしその差額は手数料か何かということになるのですか。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 私も根本的な問題を二、三伺いたいのですが、最初に対日援助見返資金特別会計の二十四年度の現在の数字を伺いたいと思います。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 食糧証券に運用しておりますものを召めて、いわば余裕金でありますが、これをあとどういうふうに使うおつもりか。大蔵大臣の説明ですと、相当額繰越すようなお話を承つておりますが、金融の非常に困難なときでありますから、十全の活用をしてしかるべきだと思いますが、そのお見込みを伺いたい。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 計画はきまつてもずれがあるというお話ですが、そのずれこそなくしていただくのが一番必要な時期だと思いますので、どうしてずれが出て来るか。ずれの生じたゆえん、それをなくする見込みについてお伺いいたします。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 あなたの運用の見込みのお話の中に入つて来ない点で、たとえば大蔵大臣がいろいろな談話をするようですが、証券の対策に使う資金の計画がちらほら見えるけれども、そういうことを聞き及んでおられるかどうか、それを考慮に入れておられるかどうか、伺つておさたい。

自由党1950/03/15

7衆議院 大蔵委員会 第33号

○小峯委員 どうも高等政策なんで、事務的には御承知ないかもしれませんが、最後に一つ伺つておきたい点は、見返り資金の使い方が少し最近は様子がかわつて来た。私は、今日の経済政策の中では金融政策が非常に圧倒的な重さを占め、しかもその金融政策の中で見返り資金をどういうふうに活用するかということは、非常に重い役割を果すと考えておるわけであります。そこであなたが実際事務的に扱つておられて、この見返り資金の扱い方が少し様子がかわつて来た、いわば積極的…

自由党1950/03/09

7衆議院 予算委員会 第25号

○小峯委員長代理 中曽根康弘君。

自由党1950/03/09

7衆議院 予算委員会 第25号

○小峯委員長代理 静粛に……。

自由党1950/03/08

7衆議院 予算委員会 第24号

○小峯委員 ただいまの苫米地委員の発言に関連いたしまして、簡單に一つだけ総理の御所見を伺いたいと思います。 総理は政治は税金から始まるという意味のことを言われまして、税に関しまして、非常に深い関心をお持ちになつておることは、私どもよく承知いたしております。しかしその総理の主宰する吉田内閣のもとにおきまして、ちようど今は年度末月に当るのでありますが、各地方の税務署におきまして、税の徴收を強行いたしまして、そのために、相当の問題を起しておる…

自由党1950/03/07

7衆議院 予算委員会 第23号

○小峯委員長代理 これより会議を開きます。川島金次君。

自由党1950/03/04

7衆議院 予算委員会 第21号

○小峯委員長代理 米原和君。

自由党1950/03/04

7衆議院 予算委員会 第21号

○小峯委員長代理 竹山祐太郎君

自由党1950/03/04

7衆議院 予算委員会 第21号

○小峯委員長代理 これにて休憩いたします。一時半から再開いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議

自由党1950/03/03

7衆議院 予算委員会 第20号

○小峯委員長代理 ただいま本多国務大臣からの申出で、関係方面の用向きで総理と至急連絡があるそうですから、本多国務大臣に対する質問は保留していただきたいということであります。 これにて休憩いたします。午後は一時から再開いたします。 午前十一時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議

自由党1950/03/02

7衆議院 予算委員会 第19号

○小峯委員 同僚各委員から税制を中心とする質問が行われておりますが、その前ぶれとしまして二、三大蔵大臣の所信をただしたいと思います。 最初は事務的な問題でありますが、私どもは予算の審議を各位と一緒に非常に真劍にやつて参りまして、順調に進んで参つたと承知しておるのでありますが、税法の出方が非常に鈍いのであります。国税の中でもまだ全部そろつていないようなことになつておりますが、最初に国税法の中で未提出になつております相続税、資産再評価税はい…