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自由民主党衆議院
総発言数
3,323
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,323 20 を表示
自由民主党1959/03/24

31衆議院 大蔵委員会 第25号

○小山委員長代理 石村君、申し合せの時間が十一時半で、あとまだ質問者が三人おるのです。結論があるなら結論の方にだんだん論旨を進めて下さい。

自由民主党1959/03/23

31衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号

○小山小委員長代理 奧村又十郎君。

自由民主党1959/03/23

31衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号

○小山小委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は追って御通知することとし、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会

自由民主党1959/02/26

31衆議院 大蔵委員会 第13号

○小山委員 簡単にお尋ねしますから、簡単でけっこうですが、城戸さん、田口さん、秋山さんからそれぞれ……。実は入場税の軽減は、われわれ自民党としましては多いほどいいと思っております。それがただ予算その他の関係で今のような立案になっておりますが、これまた実情に即して、御意見を伺って、なお修正すべき点がないか、今盛んに探している最中であります。そこで一つ伺いたいのは、われわれは映画産業に関しては入場税だけでなしに物品税のことを考えておるわけで…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号

○小山小委員 関連が多少はずれるかもしれませんけれども、今整理後の塩業者の立場をも考えなければならぬというお話がありましたが、整理中のことを一体どう考えているのかということを一つ聞いてみたい。それは、答申案の第四項の「製塩設備の整理」の第一には、これは原則は自主的に整理させるんだと書いてあります。法律案の要綱を見ますと強制である。むろんこれは強制だから法律があるのですが、書かれておるのであります。この答申の要綱は、原則はやはり自主的にや…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号

○小山小委員 今大蔵大臣のおっしゃったことは、ずいぶん長いことおっしゃいましたが、結局イオン交換樹脂膜を使う新技術が今後発達する見込みがある。そこで、今までの権利を持っておる人がその樹脂膜でやろうという団体に自分の権利を譲渡しようという事情がある場合には、反対する理由はないのだ、こういうことですね。それに対して、専売公社の方で、影響することが重大だとおっしゃるのは、おそらくそのイオン交換樹脂膜によってやることが非常に安くできる見込みだ、…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号

○小山小委員 どうも少し遠回しな話ですが、要するに、御心配といいますのは、第三の項について今イオン交換樹脂膜の問題に触れておるわけですが、その新技術を導入すれば、今整理の対象になっておる人も、導入をしようという意思表示をすれば、この整理から免れるということをお考になっておるわけでしょうか。それとも、今その製法がまだ確定したものでないから、中間工業試験を通ったら、そういう方法に大規模に切りかえようとお考えになっておるのですか。一体どっちな…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号

○小山小委員 その点はわかりました。そうしますと、その工業試験ができたとあなた方の方で判断されるのは、だれが判断されるのですか。総裁が判断されるのですか。審議会が判断されるのですか。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号

○小山小委員 その場合には、つまり承継ば許そう、こういうことですね。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 大蔵委員会税制並びに税の執行に関する小委員会 第3号

○小山小委員 国税庁に、執行面のことで、物品税の関係で少し伺ってみたいことがあるのですが、今度物品税の改正法案が出てきましたところが、ゴルフの道具屋の連中が参りまして、これは製造課税よりも小売課税の方がいいのではないかという意見を出してきておるのであります。というのは、ゴルフの道具というのはヘッドとシャフトとグリップ、大体この三つに分れるのですが、それはめいめいの製造業者が作っておって、そのグリップなりシャフトなりヘッドを完全に蔵出しの…

自由民主党防衛政務次官1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○小山(長)政府委員 去る二月二十五日の本委員会の要求によりまして、調査し報告することといたしました次の各項について順を追って御報告をいたします。 まず元調達実施本部職員酒作定一が退職した当時の事情について申し上げます。酒井定一は調達実施本部契約第二課の皮革係を担当しておりましたが、たまたま昭和三十二年六月上荷、株式会社白木屋——百貨店の白木屋ですが、この株式会社白木屋が東邦工業という会社を肩がわりいたしまして、白木興業株式会社というの…

自由民主党防衛政務次官1958/03/18

28衆議院 決算委員会 第17号

○小山(長)政府委員 本件の処理につきましては大臣から申し上げる通りでありますが、しかしながら吉田委員が仰せられるところの御趣旨というものは、要するに官庁の役職の地位と業者との間に結びつきがあっては困るじゃないかという御趣旨でございますので、具体的にそれをどう規制するかという点についてはいろいろ問題もありましょうが、御趣旨のあるところを一つ体系づけられるならば体系づけてみたい、こう考えるのであります。

自由民主党防衛政務次官1958/03/14

28衆議院 文教委員会 第10号

○小山(長)政府委員 自衛隊機を今度の聖火リレーに使いますここは閣議できまったのでありますが、これは文部省の要請により、また政府として、アジア大会を円滑に終らせるためというのがその主たる目的であります。自衛隊の飛行機が参って非常に物騒なようにお感じでありますが、たとえば国際親善のために軍艦を派遣するというようなこともあるのでありまして、軍艦が参りましたから物騒だということがないと同じように、飛行機が参りましても、別に武装しているわけでも…

自由民主党防衛政務次官1958/03/14

28衆議院 文教委員会 第10号

○小山(長)政府委員 これはたまたま防衛庁長官がそういう地位にあるというだけのことでありまして、各国の事例、それから国の機関として協力するものとすれば、自衛隊が最も適当であるというような考え方から、文部省より話がありまして、われわれの方でも権限の範囲内においてやれることだけの御助力を、申し上げよう、こういうことになったのであります。すべて先例によるところであります。

自由民主党防衛政務次官1958/03/14

28衆議院 文教委員会 第10号

○小山(長)政府委員 これはそんな大げさなものではないのでありまして、自衛隊は命令によるあるいは法律の出動とか、そういうものがありますが、訓練というのがあるのであります。自衛隊を置く以上は始終訓練をいたしております。ことにP2Vは海洋訓練をやりますが、特に航法訓練というものをやる。ラジオの電波も何も通っておりませんところをコンパスを使って、あるいは無線機を使って方位を観測しながらやる訓練、これはP2Vの最も大きな訓練の目的なのです。その…

自由民主党防衛政務次官1958/03/14

28衆議院 文教委員会 第10号

○小山(長)政府委員 私が先例と申しましたのは、オリンピック大会には各国ともその国の軍用機を使っている、こういう意味の先例ということなんです。従って防衛庁における先例という意味ではございません。それは御了承願います。

自由民主党防衛政務次官1958/03/13

28参議院 文教委員会 第7号

○政府委員(小山長規君) ただいま経理局長から申し上げましたような事情なんでありまして、方々の飛行場において、騒音の問題が起っております。そこで、まだ法律的な根拠が実は防衛庁は持っておりません。幾ら以上の騒音は補償するというような法律上の根拠はございません。で、従来は米軍が接収しております飛行場について、米軍として特別措置法がございまして、その米軍の接収したものには、法律的な根拠を持っておったのであります。しかし、自衛隊の方には、その基…

自由民主党防衛政務次官1958/03/13

28参議院 文教委員会 第7号

○政府委員(小山長規君) 根拠法を作りたいとは考えておるわけでありますが、何としましても一つの法律を作ろうという以上は、その基本的な実態というものの調査をしないでやるわけにはいきませんので、従って全国的に起っておるいろいろな事情というものを的確に把握できましたならば、一つの基準を求めて法律化したいと、こう考えておるわけであります。

自由民主党防衛政務次官1958/03/13

28参議院 文教委員会 第7号

○政府委員(小山長規君) 私の承知する限り、そういうことはございません。

自由民主党防衛政務次官1958/03/13

28参議院 文教委員会 第7号

○政府委員(小山長規君) 騒音の問題につきましては、たとえば飛行機の例をとってみますると、一時間に何機飛ぶかというようなことで、騒音が非常に違ってくるわけであります。従って同じ飛行場でも、訓練の程度によって違いましょうし、騒音の程度というものは、千差万別であるはずであります。ただしかし、地形がある程度谷底であるとか、山に囲まれているというようなことになりますると、常識的に非常に騒音が激しいということがあるはずでありますから、そういうもの…