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自由民主党衆議院
総発言数
3,323
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,323 20 を表示
自由民主党防衛政務次官1958/03/13

28参議院 文教委員会 第7号

○政府委員(小山長規君) これは補償するつもりで、ただいま折衝中であります。

自由民主党防衛政務次官1958/03/13

28参議院 文教委員会 第7号

○政府委員(小山長規君) 将来の戦闘機はまだ決定しておらないのでありますが、しかし、いずれにいたしましてもエンジンの馬力がふえるわけでありますからして、従って騒音の程度は相当高くなるであろうということは考えられるわけであります。そういう意味で防音対策をいたしますとき、そのことはやはり考えてやるべきであろうというふうに考えておるわけであります。

自由民主党防衛政務次官1958/03/13

28参議院 文教委員会 第7号

○政府委員(小山長規君) お答えいたしますが、学校の防音装置その他いろいろな騒音がございますが、今おっしゃいましたように、自衛隊の飛行機であろうと、米軍の飛行機であろうと、騒音は同じなんでありますから、われわれの方では騒音に応じてこれを消音装置をする、その基本方針は調達庁も防衛庁も同じであります。ただ、片方は法律上の基準がないというだけの相違でございます。従って、基準としては一応の調達庁の基準をとってやっておるということをまず申し上げた…

自由民主党防衛政務次官1958/03/13

28参議院 文教委員会 第7号

○政府委員(小山長規君) ケース・バイ・ケースと申し上げたのは、ちょっと誤解があったようでありますが、これは、同じ場所でも、あるいは飛行機の頻度、飛ぶ回数、そういうものによっていろいろ違って参ります。その点を申し上げたわけであります。防音装置について補償するという建前は変っておりません。同時にまた、この航空自衛隊では積極的にその騒音の度合いをはかっておるわけなんです。ただ、それが、申し上げましたように、一つの場所、あるいは陳情のあった場…

自由民主党防衛政務次官1958/03/04

28衆議院 内閣委員会 第8号

○小山(長)政府委員 ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由並びに内容の概要を御説明申し上げます。 政府は、今般人事院の勧告の趣旨にかんがみ、一般職の国家公務員に新たに通勤手当を支給するため、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を提出いたしましたが、防衛庁職員に対しましても一般職の職員と同様に通勤手当を支給することといたしますとともに、この機会に昨年末行われた期末手当の…

自由民主党防衛政務次官1958/02/21

28衆議院 内閣委員会 第6号

○小山(長)政府委員 農林省との関係と申しますか、岡山県の知事の方から、この日本原の演習場には希望条件があることは承知をいたしておりますが、それは中国国有財産審議会に対しまして岡山県の知事から希望条件が出ておるということは聞いております。

自由民主党防衛政務次官1958/02/21

28衆議院 内閣委員会 第6号

○小山(長)政府委員 まだ具体的に所管外の問題まで入っておりませんので、そこまでまだ聞いておりません。

自由民主党防衛政務次官1958/02/21

28衆議院 内閣委員会 第6号

○小山(長)政府委員 防衛庁としましては演習場でございますので、演習場としてぜひとも使用いたしたい、こう考えておりますが、その判断をいたしますのは、実は大蔵省なんでございまして、私どもの方としましては、演習場として使用いたしたいということを大蔵省に申し出るわけでございます。

自由民主党防衛政務次官1958/02/21

28衆議院 内閣委員会 第6号

○小山(長)政府委員 この問題につきましては、地元では完全に協定ができておりまして、従来の慣行あるいは耕作は認める、こういうふうになっておりまして、摩擦は起っておりません。

自由民主党防衛政務次官1958/02/21

28衆議院 内閣委員会 第6号

○小山(長)政府委員 極力おだやかにやりたいというのが防衛庁の方針でございます。

自由民主党防衛政務次官1958/02/20

28衆議院 内閣委員会 第5号

○小山(長)政府委員 防衛庁設置法の一部改正法律案の提案理由及び概要につきましては、昨年五月二十六日本委員会において御説明申し上げたところでございますが、同法律案はその後継続して御審議をいただき、今国会においてもさらに御審議を賜わることとなっております。前回御説明申し上げましてから相当の時日を経過しておりますので、前回と同一の内容ではございますが、あらためて御説明いたしたいと存じます。 政府は行政機構改革の一環として、調達庁を防衛庁の所…

自由民主党防衛政務次官1958/02/14

28衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小山(長)政府委員 お答えいたします。これは率直に申し上げて今防衛局長か申し上げた通りであります。横路委員はたぶんこういうお尋ねかと思うのでありますが、今きまっている、たとえばP2Vあるいは潜水艦あるいは警備艦、そういうすでに年度割がきまっているものは既定の経費として、そのほかに、たとえば海でいうならば十二万四千トンに達するものを今の割合、たとえば警備艇と掃海艇の割合とか、そういう割合でやった場合には幾らになるか、あるいは、たとえば今…

自由民主党防衛政務次官1958/02/14

28衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小山(長)政府委員 それは今直ちにここでその数字を出せと言われても、率直に申し上げてその準備をしておりませんので、ぜひとも出せというならば明日までに作ります。

自由民主党防衛政務次官1958/02/11

28衆議院 内閣委員会 第2号

○小山(長)政府委員 防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の提案の理由及び内容の概要について御説明申し上げます。 最初に、防衛庁設置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 政府は、現下の情勢に対処し、国力に応じて防衛力を整備する必要があることを認め、防衛庁の職員の定員を一万九千二百十六人増加し、現在の定員二十二万三千五百一人を二十四万二千七百十七人に改めることといたしました。この一万九千二百十六人…

自由民主党防衛政務次官1957/11/14

27衆議院 農林水産委員会 第7号

○小山政府委員 この掃海については、われわれの方には装備もあります。ただ非常に海が深いので、それから面積が広いので、非常な困難を伴うだろうという見当はついておるのでありますが、内閣の方から防衛庁で担当してやれという御決定があれば、いたすことについては、これは責任を持ってやることにいたします。

自由民主党防衛政務次官1957/09/11

26参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○説明員(小山長規君) 小山でございます。今度防衛政務次官に任命されましたので、たびたび当委員会に出席する機会が多かろうと思いますがよろしくお願いいたします。

自由民主党防衛政務次官1957/09/03

26衆議院 内閣委員会 第45号

○小山(長)説明員 小山でございます。今度防衛庁の政務次官を拝命いたしたのでありますが、内閣委員会の皆様方にはあらゆる面においていろいろ御厄介に相なります。よろしくお願い申し上げますとともに、防衛庁に関しましていろいろな御連絡等がございましたならば、私の方にお申しつけをお願いいたしたいと思います。

自由民主党防衛政務次官1957/05/17

26衆議院 大蔵委員会 第39号

○小山(長)委員 修正の案文につきましては、配付されておりますので、朗読を省略いたします。 提案の理由を申し上げますと、国有財産特殊整理資金特別会計法という法律が先般国会を通過いたしたのでありますが、御承知のように、接収貴金属等の処理に関する法律案は、前々国会よりの継続審議になっておりましたために、このあとから出た法律案が先に通った関係で、ただいまお手元に配付してあるようなふうに、この項をずらす必要が生じたわけであります。 もう一つは、…

自由民主党防衛政務次官1957/05/17

26衆議院 大蔵委員会 第39号

○小山(長)委員 動議を提出します。

自由民主党防衛政務次官1957/05/17

26衆議院 大蔵委員会 第39号

○小山(長)委員 議事進行について動議を……。(発言する者多し)許可を得ました。ただいま緊急動議を提出いたします。本案及び両修正案については、質疑を打ち切り、討論採決に入られんことを動議として提出いたします。 〔発言する者、離席する者多く、議場騒然〕