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自由民主党衆議院
総発言数
3,323
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,323 20 を表示
自由民主党1976/02/09

77衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○小山(長)委員長代理 続いて、増本一彦君。

自由民主党1976/02/09

77衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○小山(長)委員長代理 続いて鈴切康雄君。

自由民主党1976/02/09

77衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○小山(長)委員長代理 以上で、各公述人に対する質疑は終わりました。 この際、委員会を代表して、公述人各位にお礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議

自由民主党1976/02/04

77衆議院 予算委員会 第7号

○小山(長)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本善明君。

自由民主党1976/02/04

77衆議院 予算委員会 第7号

○小山(長)委員長代理 安宅君に聞きますが、国際金融局長の答弁を求めたのでしょう。

自由民主党1976/02/02

77衆議院 予算委員会 第5号

○小山(長)委員長代理 静粛に願います。

自由民主党1975/10/31

76衆議院 本会議 第12号

○小山長規君 ただいま、菅野和太郎君、中馬辰猪君及び私小山長規が、本院在職二十五年に及びましたことに対し、院議をもって御丁重なる表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄でございまして、感激にたえません。ここに表彰を受けました三名を代表して、一言お礼の言葉を申し上げます。(拍手) 顧みまするに、私どもが初めて本院議員に当選いたしましたのは、菅野君が昭和十七年、中馬君と私は昭和二十四年であります。時、まさに戦中戦後の激動期に当たり、わ…

自由民主党1975/10/21

76衆議院 予算委員会 第2号

○小山(長)委員長代理 それは専門懇に出した文書という意味ですか。

自由民主党1975/10/21

76衆議院 予算委員会 第2号

○小山(長)委員長代理 取り計らいます。

自由民主党1975/10/21

76衆議院 予算委員会 第2号

○小山(長)委員長代理 これにて堀君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田春夫君。

自由民主党1975/06/09

75衆議院 予算委員会 第23号

○小山(長)委員長代理 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。

自由民主党1975/06/09

75衆議院 予算委員会 第23号

○小山(長)委員長代理 その取り扱いは理事会で決めることといたします。御了承願います。

自由民主党1975/03/01

75衆議院 予算委員会 第20号

○小山(長)委員長代理 次に、第二分科会主査前田正男君。

自由民主党1975/03/01

75衆議院 予算委員会 第20号

○小山(長)委員長代理 次に、第三分科会主査野田卯一君。

自由民主党1975/03/01

75衆議院 予算委員会 第20号

○小山(長)委員長代理 次に、第四分科会主査代理塩川正十郎君。

自由民主党1975/03/01

75衆議院 予算委員会 第20号

○小山(長)委員長代理 次に、第五分科会主査谷垣專一君。

自由民主党1975/03/01

75衆議院 予算委員会 第20号

○小山(長)委員長代理 以上をもちまして分科会主査の報告は終了いたしました。 ――――◇―――――

自由民主党1975/03/01

75衆議院 予算委員会 第20号

○小山(長)委員長代理 この際、理事会の協議による質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1975/02/22

75衆議院 予算委員会 第19号

○小山(長)委員長代理 これにて谷川君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤紘一君。

自由民主党1975/02/21

75衆議院 予算委員会 第18号

○小山(長)委員長代理 これにて石野君の質疑は終了いたしました。 次に、嶋崎譲君。