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自由民主党衆議院
総発言数
3,323
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,323 20 を表示
自由民主党1976/02/14

77衆議院 予算委員会 第13号

○小山(長)委員長代理 伊藤参考人、松本参考人、山下参考人、小川参考人、竹内参考人には、御多用中のところを御出席をいただきましてありがとうございました。御退席を願って結構でございます。(拍手) —————————————

自由民主党1976/02/14

77衆議院 予算委員会 第13号

○小山(長)委員長代理 元参議院予算委員会調査室長正木千冬君、東北大学教授小嶋和司君、両参考人にただいまから御意見を承ることといたします。 質疑を行います。正示啓次郎君。

自由民主党1976/02/14

77衆議院 予算委員会 第13号

○小山(長)委員長代理 次に、田中武夫君。

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○小山(長)委員長代理 次に、田中武夫君。

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○小山(長)委員長代理 まず事実関係から。田辺銀行局長。

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○小山(長)委員長代理 参考人各位にはまことに恐縮でございますが、午後三時三十分に再びお越しくださるようにお願いいたします。 午後三時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後三時三十三分開議

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○小山(長)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林進君。

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○小山(長)委員長代理 あとはいいですか。

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○小山(長)委員長代理 次に阿部助哉君。

自由民主党1976/02/12

77衆議院 予算委員会 第11号

○小山(長)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。掘昌雄君。

自由民主党1976/02/12

77衆議院 予算委員会 第11号

○小山(長)委員長代理 次に多賀谷真稔君。

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名により、私が委員長の職務を代行いたします。 昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算及び昭和五十一年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 理事会協議による質疑を行います。楢崎弥之助君。

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 よろしゅうございます。直ちに手続をとります。

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 はい。

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 内閣総理大臣からやってもらいます。

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 楢崎君に申し上げます。久保防衛事務次官が……

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 楢崎君、久保防衛事務次官が出頭しました。

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 すぐ呼びます。

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 証人喚問については、きのうの理事会で特定いたしております。ただいまのは追加の要求でありますので、改めて理事会で相談をいたします。

自由民主党1976/02/10

77衆議院 予算委員会 第10号

○小山(長)委員長代理 楢崎君に申し上げます。 質問時間が終了いたしますので、結論を急いでください。