小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山(長)委員長代理 多賀谷真稔君、次に進められませんか。(発言する者あり)多賀谷真稔君、続けてください。(発言する者あり)ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔小山(長)委員長代理退席、委員長着席〕
第75回 衆議院 予算委員会 第11号
○小山(長)委員長代理 三谷君、時間が終了しております。
第75回 衆議院 予算委員会 第11号
○小山(長)委員長代理 三谷君、時間が終了しております。簡単に願います。
第75回 衆議院 予算委員会 第11号
○小山(長)委員長代理 これにて三谷君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小山(長)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本日御出席予定の五島公述人から、急病のため出席できない旨の申し出がありましたので、御了承をお願いいたします。なお、鶴田公述人は少しおくれて出席するとの連絡がありましたので、御報告いたします。 御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。この際、各位の有益な御意見を拝聴いた…
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小山(長)委員 鶴田さんに一点だけお聞かせいただきたいことがあります。 それは、預金の目減りとか金融資産の目減りとかいうお話でありますが、国会における論議を聞いておりましても、それから新聞論調あるいは新聞記事に出るのを見ておりましても、将来の預金の目減りとかあるいは金融資産の目減りということだけが対象になっておるように思うのです。しかしながら、預金の目減りというときには、この異常な物価高を生じた昭和四十七、八年から今日に至るこの過程に…
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小山(長)委員 そうしますと、過去におけるのが本筋なんだけれども、いまのゼンセン同盟の訴訟問題がある、それを避けるために、問題は将来の問題に向かっているのだという御理解ですか。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小山(長)委員 いや、実は私がそのことを申し上げましたのは、国家で補償しろという話じゃないのです。現在目減りの問題が論ぜられるときには、特殊な対象の人を選んで、その人たちの資産をやったらどうかという議論になっておるわけでしょう。それならば本筋に返って、金融機関なら金融機関が将来の問題を論じられるときにも、金融機関の負担において、その特殊な人たちに対して特殊な金利をつけたらどうかと、こういう議論ですね。それだと、どうも矛盾すると思うのは…
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小山(長)委員 これで終わります。 その特殊な人に対する問題であるならば、過去における目減り対策も、将来における目減り対策も、特殊なものとしてはやるべきではない、やるとするならば、全般的な金融資産そのものの目減り対策こそ講ずべきである、こういう御主張であると承りましたので、了承いたします。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小山(長)委員 ありがとうございました。
第75回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山(長)委員長代理 関連して、堀昌雄君から要求がありますので、質問を許します。
第75回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山(長)委員長代理 静粛に願います。
第75回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山(長)委員長代理 質問者の声が聞こえません。
第75回 衆議院 予算委員会 第7号
○小山(長)委員長代理 時間が終了しておりますので、明快にお願いします。
第75回 衆議院 予算委員会 第7号
○小山(長)委員長代理 これにて渡部君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十八分休憩 午後一時三分開議 ————◇—————
第75回 衆議院 予算委員会 第7号
○小山(長)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正森成二君。
第72回 衆議院 本会議 第9号
○小山長規君 私は、ここに自由民主党を代表し、当面する重要問題のうち、特に物価問題を中心に、田中総理に対し、若干の質問を行なうものであります。(拍手) いまやわが国は、戦後かつてないきびしい難局と試練に立たされており、一歩誤れば、わが国経済と国民生活は収拾しがたい混乱と不安におちいるおそれさえあるのであります。現在ほど、政権をあずかる政府・自民党の責任の重いときはないと思うのであります。 この際、政府は、野党の諸君をはじめ、各界各層の代…
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(小山長規君) 富士保全法につきましては、山梨県側からそういう趣旨の法律をつくってほしいという希望がありまして、いま私どものほうでは、この富士山というものは日本における象徴的な、国際的にも象徴的な国立公園でもありますので、その自然を守るという観点から、われわれのほうで原案をつくり、それを関係県であります山梨県、静岡県に示しまして、その内容を詰めておる最中でありますが、まだ具体案というところまではまいっておりません。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(小山長規君) 基地の公害についてでございますが、実態の調査をまずやらなきゃなりません。そこで、先般来、政府部内において、そのやり方、それから実態調査のアイテム、そういうものをきめまして、外務省を通じて、米軍施設に立ち入り調査をしなければなりませんので、それのいま折衝をしておる段階でございます。 そこで、いまどの程度の把握をしているのかということでございますが、沖繩関係についてでございますけれども、何しろ復帰後まだ時間が十分で…
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○国務大臣(小山長規君) 環境をよくしようというので、基準を設け、あるいは規制をきびしくしますと、いまのような問題が起こるわけであります。しかし、さればといって、そのことのためにそれじゃ基準を緩和することがいいのかというと、これはまた他の要請からして、これは不可能だと思うんであります。そこで、元来そういったような公害防止事業をやろうというのに、零細な企業者もおりますので、公害防止事業団から低利、長期の融資をすることにしておるわけですが、…