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自由民主党衆議院
総発言数
3,323
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,323 20 を表示
民主自由党1950/02/25

7衆議院 大蔵委員会 第20号

○小山委員長代理 宮腰喜助君。

民主自由党1950/02/25

7衆議院 大蔵委員会 第20号

○小山委員長代理 竹村奈良一君。

民主自由党1950/02/25

7衆議院 大蔵委員会 第20号

○小山委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 これから本案を議題として採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1950/02/25

7衆議院 大蔵委員会 第20号

○小山委員長代理 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————

民主自由党1950/02/25

7衆議院 大蔵委員会 第20号

○小山委員長代理 午前中に引続き、税法六案を一括議題として質疑に入ります。川島君。

民主自由党1950/02/25

7衆議院 大蔵委員会 第20号

○小山委員長代理 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会

民主自由党1950/02/23

7衆議院 本会議 第19号

○小山長規君 ただいま議題となりました農業共済再保険特別会計の歳入不足を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法案は、昭和二十五年度において、農業共済再保険特別会計の農業勘定の歳入不足を補填するため、一般会計から九億一千五百二十万六千円を限りましてこの会計の農業勘定に繰入れることができる旨、まず規定しております。 この特別会計の農業勘定におきまして…

民主自由党1950/02/21

7衆議院 大蔵委員会 第18号

○小山委員 長官にこの際お尋ねしておきたいのでありますが、先ほど来お話の出ておりまする輸入食糧の問題、これに関連しまして片一方においては農産物の生産費が償わないという問題があるのであります。一月ほど前でありましたか、農林省系統から米価の維持に関するひとつの構想を新聞紙上で見たのでありますが、米価の維持に関する御構想についてまとまつたものがありますならば、この際お伺いしたいと思います。

民主自由党1950/02/21

7衆議院 大蔵委員会 第18号

○小山委員 まだ論議する段階にはないとおつしやいますが、実は肥料の補給金の廃止問題もからみ合せまして、農村は相当生産費の面に肥料の値上りが響いて来るのではないか。この点を非常に心配し、同時にただいまの最低価格の維持の新聞報導に非常な期待をかけておるのが、今の農村の実情ではないかと思うのであります。それでこの際お伺いしておきたいのは肥料の補給金の撤廃によりまして、米の生産価格に及ぼす影響というものはパリティー上一応出ておりますが、これは一…

民主自由党1950/02/21

7衆議院 大蔵委員会 第18号

○小山委員 それでは肥料の補給金の撤廃によりますところの肥料の公定価格が、幾らから幾らになるということ、それから一反歩の標準收入に対しまして、どのくらいの圧迫になつて来るかという数字を御提供願いたいと思います。

民主自由党1950/02/21

7衆議院 大蔵委員会 第18号

○小山委員長代理 これより会議を開きます。 証券取引法の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。小峯柳多君。

民主自由党1950/02/21

7衆議院 大蔵委員会 第18号

○小山委員 私は民主自由党を代表して、本法律案に賛成の意を表するものであります。 現在連合軍の需要に応じておるところの労働者、あるいは公共事業その他に使われておりますところの労働者の賃金の支拂いが、手不足のために賃金が非常に遅れたり、あるいはその労働者が非常に多いために、一括支拂いの簡易手続等をやつておりますためにたまたま不正が行われるようなおそれがあるというようなこと、あるいは非常にたくさんの労働者がおりますと、中には期Hに受取りに来…

民主自由党1950/02/20

7衆議院 大蔵委員会 第17号

○小山委員長代理 午前中はこの程度にいたしまして、午後二時から再開いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

民主自由党1950/02/20

7衆議院 大蔵委員会 第17号

○小山委員 ただいまの法案を見ますと、ほとんど全部は省令に讓つておるようですが、この省令に関する御構想を若干お尋ねいたします。それは銀行に委託するわけでありますが、この場合の委託の内容といいますか、委託はどういう方法でなされるのであるか。手数料はお拂いになるのであるか。手数料の予算はどこに計上してあるか。これをお聞きしたいと思います。

民主自由党1950/02/20

7衆議院 大蔵委員会 第17号

○小山委員 その次にもう一つ伺つておきたいのは、契約の担当者はどこの官庁になりましようか。連合軍に対する場合は調達庁ということでわかりますが、公共事業費及び見返り資金による公共事業、この場合の契約担当官はどちらですか。

民主自由党1950/02/20

7衆議院 大蔵委員会 第17号

○小山委員 これはちよつとわかりにくいのでありますが、この終戰処理費の財源に充てるため同会計の負担で百億円、こう書いてあります。これは返済も同会計の負担で返済するということに読めるのです。ところが終戰処理費は御承知のように一般会計でありますので、終戰処理費の負担で百億円借りてそれを返すのだというのは、どういうふうな意味でありますか。

民主自由党1950/02/16

7衆議院 大蔵委員会 第16号

○小山委員長代理 奧村君、まだ続きますか。

民主自由党1950/02/16

7衆議院 大蔵委員会 第16号

○小山委員長代理 ちよつと時間の関係で、新しく提案されましたのがありますので、提案理由説明に移りたいと思いますが、よろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

民主自由党1950/02/16

7衆議院 大蔵委員会 第16号

○小山委員長代理 それでは昨十五日本委員会に付託されました物資の割当に関する手数料等の徴收に関する法律を廃止する法律案、及び一般会計と国立病院特別会計との間における国有財産の所属替又は所管換の無償整理に関する法律案の両案を一括議題といたしまして、まず政府から提案理由の説明を求めます。水田大蔵政務次官。 —————————————

民主自由党1950/02/16

7衆議院 大蔵委員会 第16号

○小山委員長代理 ただいま議題となりました両法案に関する質疑はあとまわしといたしまして、引続いて食糧管理特別会計の歳入不足を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律案、これを議題として質疑を続行いたします。木村榮君。