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自由民主党全国中小企業団体中央会会長衆議院
総発言数
964
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
全国中小企業団体中央会会長
直近の発言日
1968/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会流通問題小委員会1 件・1%

※ 全 964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

964 20 を表示
自由民主党1968/03/15

58衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○小山(省)主査代理 いいですね。

自由民主党1968/03/15

58衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○小山(省)主査代理 後ほど提出願うようにいたします。

自由民主党1968/03/15

58衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○小山(省)主査代理 林百郎君。

自由民主党1968/03/15

58衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○小山(省)主査代理 時間ですから結論に入っていただきます。

自由民主党1968/03/15

58衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○小山(省)主査代理 以上をもちまして、昭和四十三年度一般会計予算及び特別会計予算中、農林省所管に関する質疑は終了いたしました。 午後三時から再開することとして、暫時休憩いたします。 午後二時三十五分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 主査が所用のため指名により私が主査の職務を行ないます。 昭和四十三年度一般会計予算及び特別会計予算中、通商産業省所管を議題といたします。 まず、通商産業省所管について説明を求めます。椎名通商産業大臣。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 以上で通商産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 これより質疑に入ります。 質疑に先立ち、分科会の皆さまに申し上げます。 議事進行の円滑をはかるため、質疑を行ないます方は、あらかじめ政府委員等を御要求の上、主査に御通告をお願いいたします。 質疑の持ち時間は、先例により一応本務員は原則として一時間、兼務員もしくは交代で本務員となられる方は原則として三十分にとどめていただきたいと存じます。 質疑の通告がありますので順次これを許します。川崎秀二君。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 中野明君。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 細谷治嘉君。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 石野久男君。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 吉田賢一君。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 八木一男君。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 近江巳記夫君。

自由民主党1968/03/14

58衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○小山(省)主査代理 本日の質疑はこの程度にとどめ、次回は、明十五日午前十時から開会し、農林省所管及び通商産業省所管について質疑を続行することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十四分散会

自由民主党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○小山(省)主査代理 午後は二時から再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議

自由民主党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○小山(省)主査代理 島本虎三君。

自由民主党1968/03/07

58衆議院 本会議 第9号

○小山省二君 ただいま大蔵大臣から報告のありました、昭和四十一年度一般会計歳入歳出決算外二件につきまして、自由民主党を代表いたしまして、総理並びに大蔵大臣に対し、二、三の点に関し質問をいたしたいと存じます。 私があらためて申し上げるまでもありませんが、昭和四十一年度決算はこれから審議がなされるものであります。したがって、ただいまここで、四十一年度決算そのものの内容につきまして詳細なお尋ねを申し上げるわけにはまいりませんが、過去並びに現在…

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○小山(省)委員 時間もないことでございますから、できるだけ要点をしぼって施設庁にお尋ねをしたいと思うのでありますが、近時、沖繩の返還をめぐって日本の防衛というものがたいへん関心を深めて、私は基地に対する考え方、基地の持つ重要性、そういうものに関して、従来施設庁は非常な御努力をいただいておるということを承知しておるのでありますが、しかし、依然として基地を中心としていろいろな補償その他の問題というものが解決つかない状態にありますので、関係…

自由民主党1967/12/20

57衆議院 決算委員会 第7号

○小山(省)委員 これはたいへん大事な問題なのであります。当時の瑞穂町長は、この覚え書きについて町議会にかけて、町議会の議決をとって実は基地拡張に協力をしておったわけです。しかるにこの覚え書きの中にあります都立農林高等学校瑞穂分校、これが都立高になった。したがって、敷地の拡張ということに対して、しばしばこの所有者であります国、現在は大蔵省国有財産局に払い下げをしてほしいという要請をしておるのでありますが、このほうはどうやら方向としては解…