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自由民主党全国中小企業団体中央会会長衆議院
総発言数
964
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
全国中小企業団体中央会会長
直近の発言日
1968/08/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会流通問題小委員会1 件・1%

※ 全 964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

964 20 を表示
自由民主党1968/08/02

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○小山(省)委員 ただいまの塩川正十郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/02

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○小山(省)委員 御異議なしと認めます。よって、山崎始男君が委員長に御当選になりました。 ————◇—————

自由民主党1968/08/02

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○小山(省)委員長代理 ただいま委員長に当選されました山崎始男君は、本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として、理事の互選を行ないたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/02

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○小山(省)委員長代理 御異議なしと認めます。 それでは、これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。

自由民主党1968/08/02

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○小山(省)委員長代理 ただいまの塩川正十郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/02

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○小山(省)委員長代理 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 天野 公義君 小山 省二君 田村 良平君 丹羽 兵助君 橋本龍太郎君 河上 民雄君 島本 虎三君 本島百合子君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会

自由民主党1968/05/21

58衆議院 決算委員会 第17号

○小山(省)委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1968/05/21

58衆議院 決算委員会 第17号

○小山(省)委員長代理 この際おはかりいたします。 国有財産の増減及び現況に関する件調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/21

58衆議院 決算委員会 第17号

○小山(省)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/21

58衆議院 決算委員会 第17号

○小山(省)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時一分散会

自由民主党1968/05/13

58衆議院 決算委員会 第16号

○小山(省)委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま委員長御提案の昭和四十年度決算議決案に賛成の意見を表示するものであります。 われわれは四十年度決算を四十二年六月以来長い日時をかけて審議してまいりましたが、これを、会計検査院の指摘した不当あるいは不正事項の件数、批難金額等の点から見ますると、その件数は三百七十二件、金額は十六億円余にのぼっておりまして、特に農林省、大蔵省、建設省がおもなものでありまして、これらにつきましては、三十九年…

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 同僚議員から、連日にわたって、各条項ごとに詳細な質問がございましたので、私がお尋ねするような事項も少ないわけでございますが、二、三の点に関しまして、私からこの機会にお尋ねを申し上げたいと思うのであります。 騒音規制法のほうを先にひとつお願いしたいと思います。この第一条に、国民の健康を保護するという事項が欠けておるというような点が、各委員からしばしば指摘されております。これは、わが党においても同様な考えもありますので、こ…

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 私も、趣旨についてはよく理解ができるのでありますが、しかし騒音そのものを法によって規制しなければならぬというようなのも、これは一つの時代の趨勢と申しますか、国民的要求でもあります。したがって、この騒音が国民の健康に決して無関係であるとは断定しにくい面もありますので、しいて私は、これを排除するほどの理由もないというふうな考え方から、できれば、そういう問題をあわせてひとつ、この騒音規制の中に、十分当局が考慮しているのだとい…

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 この法案をつくるまでに、相当長期間にわたって十分な事前調査がなされたということでありますから、おそらく日本におけるそういう繊維産地というものは、こういう規制の対象になるかならぬかということは、あなたのほうでも十分御調査になったと思うのであります。したがって、その調査の結果、これは入るというふうに考えられますか。言うならば、日本の大きな繊維産地といえば、丹後であるとか、あるいは桐生であるとか、十日町であるとか、八王子であ…

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 ちょっとよくわからないのですが、簡単に言って、そういう適用される中へ入るのですか。

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 従来の家庭工業的な繊維工場地帯というものは、おそらく一定の特殊な工場地帯として存在していないと思うのであります。したがって、対象に入るとすると、当然防音施設のようなものをしなければならなくなってくると思います。この附則の中には、近代化資金助成法ですかの一部を改正して、できるだけこの恩恵に預かれるような処置が講ぜられておるようでありますが、従来基本法の中にも、しばしば中小企業に関しては特に考慮する、特別の措置を講ずるよう…

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 それでは、次に第四条の二項でありますね、二項に、「指定された地域」、この地域、「定められた規制基準によっては当該地域の住民の生活環境を保全することが十分でないと認めるときは、」、そういう地域というものはどういう地域を意味しているのですか。

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 要するに、知事の定める条例以上に強い規制をしたいという意味において許されたこの条項で、知事がきめた条例を、その地域に限ってもっとゆるめていいというようなことも、この中に含まれておるのかどうか。

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 趣旨はよくわかりました。 それで、十三条の小規模事業者に対する「勧告または命令の内容について特に配慮しなければならない。」、この「特に配慮」という点はどういうことですか。

自由民主党1968/05/10

58衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小山(省)委員 趣旨は大体よくわかりました。 次に、十六条「特定工場等において発生する騒音又は特定建設作業に伴って発生する騒音による被害」に対する和解の申し立てができる、こうなっておるのですが、これは特定工場以外でも、和解の申し立てができるわけでしょう。これはどうして特定工場において発生する騒音に限るのですか、この和解の申し立てというのは。