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自由民主党全国中小企業団体中央会会長衆議院
総発言数
964
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
全国中小企業団体中央会会長
直近の発言日
1969/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会流通問題小委員会1 件・1%

※ 全 964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

964 20 を表示
自由民主党労働政務次官1969/02/27

61参議院 社会労働委員会 第4号

○政府委員(小山省二君) いまお尋ねをいただきました問題につきましては、御承知のとおり、閣議決定の時期から見ますと、相当の時間がたっています。したがって、今日の北海道開発庁の実際に仕事をいたしている面から見ると、あるいは実情に合わないかも存じませんが、しかし、問題は、そうした時間でなくして、現在北海道開発庁が行なっている仕事の量によってこれは決定すべき問題であろうと私は考えています。したがって、三十七年の閣議決定によって四千名近い者が定…

自由民主党労働政務次官1969/02/27

61参議院 社会労働委員会 第4号

○政府委員(小山省二君) 御趣旨はよくわれわれも理解できるのでありますが、しかし、何といってもやはり閣議決定という一つの一線がそこにあるわけでありますから、北海道の開発というつまりわが国の均斉のとれた国土開発という重要性についてはよく理解できるのですが、その閣議決定の線を無視しても国土開発を進めなければならぬということもなかなか困難でございますので、そうした重要性について関係者の理解を得てその決定の線を変更しない限りにおいては、やはり閣…

自由民主党労働政務次官1969/02/27

61参議院 社会労働委員会 第4号

○政府委員(小山省二君) 御指摘のとおりだというふうに私も理解いたしております。本件につきましては、できるだけ私も大臣に伝えまして、閣議の線においてできるだけ善処できるように強力に依頼をいたす考えでございます。

自由民主党労働政務次官1968/12/26

60衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○小山説明員 私どもは、今回の答申が、少なくとも石炭産業に関する限り、魅力ある職場に育成をしていかなければならぬ、こういう考え方がこの答申に盛られておると考えております。したがいまして、まずその経営基盤を安定させる、こういうことが最も大事な問題点だろうと思います。同時に労働諸条件というものをできるだけ魅力のあるものにいたしまして、そして雇用条件の改善等に対しては一そう留意を払ってまいりたい。ことに住宅でありますとか、その他福祉対策につき…

自由民主党労働政務次官1968/12/26

60衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○小山説明員 私どもはその考え方をもって今後も十分その職責に当たりたいと考えております。

自由民主党労働政務次官1968/12/26

60衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○小山説明員 雇用失業情勢が長期にわたり停滞的に推移しております産炭地につきましては、新たなる炭鉱合理化の進展に伴い、さらに深刻な影響を受けるものと私どもは考えておるわけであります。したがいまして、これらの地域につきましては、地域の再開発のビジョンをまず打ち立てまして、公共事業の拡大と産炭地振興対策を強化して、広く地域内における雇用の増大をはかることを基本的に私どもは必要だと考えております。したがいまして、これに即応した産炭地域の雇用計…

自由民主党労働政務次官1968/12/26

60衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○小山説明員 ただいまその件につきましては、慎重に庁内で検討をいたしておる段階でございます。

自由民主党労働政務次官1968/12/26

60衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○小山説明員 もちろん慎重に検討いたしておりますが、積極的にこれに応ずる体制のもとに検討をいたしております。

自由民主党労働政務次官1968/12/26

60衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○小山説明員 ただいま大橋先生の御指摘の事項については、私もまだ初めてでございますが、十分ひとつそれらの要望事項につきましては、現地の事情等も承りまして、将来の労働省の施策として考えていきたいというふうに考えております。

自由民主党労働政務次官1968/12/17

60参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(小山省二君) このたびはからずも労働政務次官を拝命いたしました小山でございます。 ただいま大臣がごあいさつの中に申し上げましたとおり、労働者の地位の向上、労使関係の正常化等、今後労働行政を前進させるためにできるだけ、微力でございますが努力をいたす決意でございます。 どうか委員の各位におかれましては、今後とも御協力、御鞭撻のほどをこの機会にお願い申し上げましてごあいさつといたします。 —————————————

自由民主党労働政務次官1968/12/14

60衆議院 社会労働委員会 第1号

○小山政府委員 このたび労働政務次官を拝命いたしました小山でございます。ただいま大臣がごあいさつの中に申し上げましたとおり、労使関係の正常化、労働行政進展のために、微力ではございますが、今後できるだけ努力をいたしてその職責に当たりたい考えでございます。どうか皆さま方の今後変わらざる御支援と御鞭撻をこの機会にお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党労働政務次官1968/12/11

60参議院 議院運営委員会 第2号

○政府委員(小山省二君) 労働保険審査会委員谷野せつ君は九月十四日任期満了となりましたが、同君の後任に猿渡信一君を十月一日付で任命いたしましたので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ労働保険に関する豊富な学識経験を有する者で…

自由民主党1968/11/19

59衆議院 決算委員会 第11号

○小山(省)委員長代理 華山親義君。

自由民主党1968/11/19

59衆議院 決算委員会 第11号

○小山(省)委員長代理 午後二時四十分から再開することとし、この際休憩をいたします。 午後二時一分休憩 ────◇───── 午後二時五十分開議

自由民主党1968/11/07

59衆議院 決算委員会 第10号

○小山(省)委員 私に与えられた時間は十一時までというようなことでございますので、十分に大臣にお尋ねをするという時間もないようでございますが、ちょうどいい機会でございますので、当面の財政に関する基本的な問題につきまして、一、二この機会に大臣の御所見を承っておきたいと思うのであります。 ちょうど昨年のいまごろでございますか、昭和四十三年度の予算編成期にあたりまして、いわゆる財政の硬直化ということがしばしば大蔵当局からいわれておりました。そ…

自由民主党1968/11/07

59衆議院 決算委員会 第10号

○小山(省)委員 いま大臣の御答弁で硬直化打開の対策というものは今後に待たなければならぬ、要するに手をつけ始めた程度だということでございます。そうなると本年度の予算においてこれに多くの期待をかけるというようなことは、実際問題としてあるいは無理かとも思うのでありますが、私はやはり財政硬直化を打開するためには相当長期的な計画に立ってやらなければならぬということもよくわかるのでありますが、何か本年度いろいろ景気の好転もさることながら、この財政…

自由民主党1968/11/07

59衆議院 決算委員会 第10号

○小山(省)委員 大臣の御説明で苦衷のほどはよくわかるような気がするのでありますが、どうも本年度の予算編成からいきまして、来年度、特に硬直化の主たる要因を取り除くというようなことは、現状においてはなかなか困難なような感じが私するわけであります。いまお話しのように、昨年並みの予算からまいりますると、当然増の経費は約七千百億くらい考えられる。本年度政策予算として約二千億程度、これを来年度もこの程度だといたしましても、九千百億というものが、当…

自由民主党1968/11/07

59衆議院 決算委員会 第10号

○小山(省)委員 大臣からまだ見通しは困難だ、こういう御答弁であります以上は、この問題をこれ以上お尋ねを申し上げるわけにもまいりませんので、できるだけ早く見通しをつけて、ひとつ御方針を明らかにするようお願い申し上げたいと思うのであります。 ただいま新しい年度の予算を、いろいろ御苦心されておるわけでございますが、世上国債の減額か、あるいは所得税の減税かというようなことが、たいへん議論されておるわけでありまして、そのいずれをとるかということ…

自由民主党1968/11/07

59衆議院 決算委員会 第10号

○小山(省)委員 おとといの基本政策審議会ではそういう会合の関係もあったと思いますが、大臣、具体的に地方財政あるいは食管会計についても相当突っ込んだ御意見をお漏らしになっておるようであります。私は、いまの段階でこれ以上大臣から所見を求めることはあるいはこういう場所柄無理かもしれないと存じますが、いずれにいたしましてもできるだけ早くひとつ来年度予算編成の基本的な考えというものを明らかにお願いしたいというふうに、この機会にお願い申し上げてお…

自由民主党1968/11/07

59衆議院 決算委員会 第10号

○小山(省)委員長代理 よく後刻調査をいたしまして、善処いたしたいと思います。