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自由民主党全国中小企業団体中央会会長衆議院
総発言数
964
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
全国中小企業団体中央会会長
直近の発言日
1973/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会流通問題小委員会1 件・1%

※ 全 964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

964 20 を表示
自由民主党1973/07/17

71衆議院 地方行政委員会 第45号

○小山(省)委員長代理 小濱新次君。

自由民主党1973/07/13

71衆議院 地方行政委員会 第44号

○小山(省)委員 私は、日本社会党を代表いたしまして、本宅地化促進臨時措置法案に対して、反対の立場で討論を行ないます。 期間は非常に短かったわけでありますが、十日、十二日、十三日と三日間にわたって、各党から、慎重な集中的な論議が行なわれたわけでございますけれども、この法律案が、国民の住宅事情や、あるいは土地問題に対するところの大きな不満、あるいは要望、あるいはまた、明るい都市づくりをしていきたいという国民の願いにこたえるものではないとい…

自由民主党1973/04/24

71衆議院 地方行政委員会 第20号

○小山(省)委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党を代表いたしまして、地方税法の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨説明にかえさせていただきます。 地方税法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、住民負担および地方財政の現状にかんがみ、次の諸点について善処すべきである。 一 住民税については、引き続き、課税最低限の引上げ等の措置を講じ、住民負担の軽減をは…

自由民主党1973/04/17

71衆議院 地方行政委員会 第16号

○小山(省)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 質疑を続行いたします。吉田法晴君。

自由民主党1973/03/09

71衆議院 地方行政委員会地方税に関する小委員会 第2号

○小山小委員長 これより、地方行政委員会地方税に関する小委員会を開会いたします。 地方税に関する件について調査を進めます。 本日は、懇談形式で調査を行なうことといたしたいと思います。 それでは、これより懇談に入らせていただきます。 ————◇————— 〔午後一時四十七分懇談に入る〕 〔午後三時十七分懇談を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1973/03/09

71衆議院 地方行政委員会地方税に関する小委員会 第2号

○小山小委員長 それでは、以上で懇談会を終わります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十八分散会

自由民主党1973/03/08

71衆議院 地方行政委員会 第9号

○小山(省)委員長代理 来ていたけれども、もう帰りました。

自由民主党1973/03/01

71衆議院 地方行政委員会地方税に関する小委員会 第1号

○小山小委員長 これより地方税に関する小委員会を開会いたします。 私、委員長の指名を受けまして小委員長に選任されましたので、何とぞよろしくお願いをいたします。 まず、小委員会の運営でございますが、審議は懇談方式で進め、速記については、必要に応じてこれをつけ加えることといたしたいと存じます。傍聴その他につきましては、そのつど小委員会におはかりしてこれを認めていただきたいと存じます。 それでは、地方税に関する件について調査を進めます。 まず…

自由民主党1973/03/01

71衆議院 地方行政委員会地方税に関する小委員会 第1号

○小山小委員長 以上で説明は終わりました。 質疑の申し出がありますので、これを許します。林百郎君。

自由民主党1973/03/01

71衆議院 地方行政委員会地方税に関する小委員会 第1号

○小山小委員長 山本弥之助君。

自由民主党1973/03/01

71衆議院 地方行政委員会地方税に関する小委員会 第1号

○小山小委員長 公明党さん、ただいまの資料に対する質疑は別にございませんか。

自由民主党1973/03/01

71衆議院 地方行政委員会地方税に関する小委員会 第1号

○小山小委員長 それでは、もう御質問はございませんね。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党自治政務次官1972/06/09

68参議院 議院運営委員会 第20号

○政府委員(小山省二君) 今般、地方財政審議会委員武岡憲一君から辞任の申し出がありましたので、その後任として吉岡恵一君を任命いたしたく、自治省設置法第十五条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、地方自治に関しすぐれた識見を有している者でありますので、地方財政審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意さ…

自由民主党自治政務次官1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○小山政府委員 いま部長のほうから御答弁申し上げましたとおり、いろいろ制度しの関係もございまして、今日なおそのような格差があることについては、私どもも遺憾に考えておるわけでございますが、いまお答えを申し上げましたとおり、今後努力をいたしまして、できるだけその格差の解消につとめるということについては、私どももそういう方向で関係方面と折衝をいたしたいというふうに考えております。

自由民主党自治政務次官1972/06/08

68衆議院 地方行政委員会 第33号

○小山政府委員 ただいま事務当局からお答えを申し上げましたとおり、厚生年金の制度から見まして、たいへん不利な条件になっておるということは、しばしば委員会等においても御指摘をいただいておるところでございますから、できるだけ早い機会にこういう面の改善をはかっていくという点については、いま事務当局がお答え申し上げましたとおりでございます。私どもも全力をあげてそういう方向で努力いたしたいというふうに考えております。

自由民主党自治政務次官1972/06/06

68衆議院 地方行政委員会 第32号

○小山政府委員 御指摘の点は、確かにごもっともに私どもも考えておるわけでございます。しかし、各省問いろいろ調整事項等がございまして、これがそう短期間では調整のとりにくい問題になっておる。特に、年金制度の質的な面をできるだけ早く改善をする。同時に、それとあわせて、スライド制というものをいませっかく連絡会議においてそれぞれ専門の部会を設けまして検討をいたしておりまして、実質的にはかなり審議も進みまして、言うなければ、最終的な調整を待つような…

自由民主党自治政務次官1972/06/06

68衆議院 地方行政委員会 第32号

○小山政府委員 いまどういう程度と言って、ここで直ちにお答えを申し上げる段階に至っておりませんが、問題は、国民年金との間の調整等が最大の隘路ということになっておるわけでございますが、かねての委員会の御決議の趣旨もございますので、できるだけ御期待に沿うような方向で、いま最善の努力をわれわれはいたしております。今日直ちにこういう形になっておるという結論を申し上げる段階でないことは御理解をいただきたいと思います。

自由民主党自治政務次官1972/06/06

68衆議院 地方行政委員会 第32号

○小山政府委員 御承知のとおり、所管が私のほうというわけでもございませんので、中身について、いま具体的にお話を申し上げるという段階でないように承知いたしております。

自由民主党自治政務次官1972/06/06

68衆議院 地方行政委員会 第32号

○小山政府委員 いま御指摘になりましたように、共済制度もある意味において社会保障制度の一環をなすものかは存じません。その辺は、広義に解するか、狭義に解するかで多少違うと思いますが、私もそのように承知しております。しかしながら、御承知のとおり、わが国の共済制度は、労使折半でそれを負担するというような制度をいままで踏襲いたしてきております。したがって、他のいろいろな諸制度とも関係がございますので、私どもも、将来、方向としてはそういう方向に努…

自由民主党自治政務次官1972/06/06

68衆議院 地方行政委員会 第32号

○小山政府委員 堅持ということばが表現が悪うございましたが、いま直ちに変えられないというような意味でございます。