P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主党・新緑風会参議院
総発言数
783
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1997/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政・警察委員会38 件・38%
  • 外交・防衛委員会35 件・35%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

783 20 を表示
太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 早期解決のために日本政府に対してどんな行動をとられたか、その辺はあったでしょうか。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 時間もあれでございますので、今回百二十七日ですか、大変長期の人質生活を経験されていろいろの思いがあったというふうに思います。 まず一点目は、在外公館の警備あるいは防衛体制、さらに情報収集についてどうあるべきだというふうにお考えになったか、その辺をお聞かせをいただきたいと思います。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 できれば率直な感想なり考え方をお聞きしたいわけでございます。これもなかなか難しいと思いますが、日本政府としてのとるべき態度というのはこうあるべきだというようなことをお感じになったはずでございまして、その点をお聞かせいただければということ、あるいは日本国民に向かって、こういうことは常日ごろ考えておく必要があるとか、いろいろの思いがあったと思いますが、この二点についてできれば具体的にお聞かせいただければと思います。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 以上で終わります。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 まず最初に、尖閣列島の関係について御質問を申し上げたいと思います。 最近、西村議員らが尖閣列島に上陸したという話がございまして、いろいろな意味で大変物議を醸しているわけでございます。私も必ずしもこの行為について賛成というわけではございませんが、これについての新聞報道によりますと、総理なんかも、土地の所有者が上陸を拒否し、その意思を伝達しているにもかかわらず、それを一切無視して行動する権利が国会議員といえどもあるのかというふ…

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 たまたま私は差しかえで欠席しておりまして、もし同じ質問をしたとすれば大変失礼したわけでございます。 もう一点、この点も質問があったかどうか、いろいろな報道によりますと、十八日ごろですか、外国の人たちが尖閣列島へ、押しかけるというと語弊があるわけですが、上陸をするというようなお話もあるわけでございます。この場合、どういうふうになるのかわかりませんが、政府としての対応はどういうふうにされる予定でいるか、その点をお聞きしたいと思…

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 今、外務大臣のお言葉をお聞きしまして、適正に対処するという政府の姿勢を了解させていただきます。 それから、行政改革会議の関係でお尋ねをしたいと思います。 行政改革会議は、四月十六日に各省に対して、それぞれヒアリングをしますからということで項目をまとめて連絡が行われたと。外務省については五月十四日、あした四十分の予定でヒアリングが行われるということでございます。五点が重点項目として外務省にぶつけられているというふうに聞いてお…

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 二点目は、「外交・対外政策の企画・立案・調整や国際的な情報の収集・分析に関し、内閣官房外政審議室、安全保障室、情報調査室との分担関係をどう考えるか。」、これもまさに読んで字のごとくかと思いますが、その背景等についてお願いします。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 三点目ですが、「経済協力関係行政組織の一元化をどう考えるか。」ということですが、これの背景等をお願いします。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 四点目は、「外務公務員制度の必要性についてどう考えるか。」ということですが、これはいかがでしょうか。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 五点目、最後ですが、「国際文化・スポーツ交流について、文化・スポーツ行政も含め、我が国として一元的な実施を図るための組織の在り方についてどう考えるか。」、これはいかがでしょうか。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 外務大臣、この五点の項目が外務省にぶつけられているということでございますが、先ほども申し上げましたように、あす四十分の予定でヒアリングということでございまして、きょうここでそれぞれ外務省の考え方が発表いただけるかどうかわかりませんが、その辺はいかがでしょうか。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 今おおむねの考え方をお話しいただいたわけでございますが、実は五月七日に警察庁、法務省、労働省がそれぞれヒアリングをやって、その結果の報道によりますと、大変後ろ向きな案が各省から出ているというふうに新聞報道等では言われていたわけでございまして、現状維持がある意味では最善だみたいな話が多いというふうに言われております。今お聞きしましても、なかなかきちっと前向きな感じにはどうもなれないようでございます。 例えば、国際文化・スポー…

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 あしたヒアリングでございますので、その結果をちょっと表にしていただきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 この五項目について、外務省としてこういうことでヒアリングに臨んだんだという、それをいただきたい。

太陽党1997/05/13

140参議院 外務委員会 第11号

○小山峰男君 はい、それで結構です。 以上で終わります。

太陽党1997/05/07

140参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号

○小山峰男君 一圓先生にお尋ねしたいと思います。今もちょっとお話ございましたが、先ほども給付面の運営については適正規模の自主運営というのが理想的だというお話があったわけでございまして、私もまさにその給付面については、今お話ございましたような形である程度の規模で自主的な運営がなされてしかるべきだというふうに思っております。 そこで、先生、こういう質問、もしお答えになりづらかったら結構ですが、今、地方事務官制度というのが、いわゆる国の職員に…

太陽党1997/05/07

140参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号

○小山峰男君 どうもありがとうございました。

太陽党1997/04/16

140参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号

○小山峰男君 太陽党の小山峰男でございます。両先生、どうもありがとうございました。 私は、今もお話がございましたが、地方分権について両先生の御見解をお聞きしたいというふうに思っております。 井上先生につきましては、先ほど総合的な視点が欠けている、あるいは縦割り行政の弊害だとか、あるいは予算配分が大変硬直化していて建設省が七割だ、そういうお話もございました。町づくりというのは、やっぱり地方が主体でつくるという形にならないと両先生がおっしゃ…

太陽党1997/04/16

140参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号

○小山峰男君 金本先生にちょっとお伺いしたいんですが、このレジュメの六番の「先行投資」の部分でございますが、先生は、地域開発のための先行投資に一本化すべきだということと、それから国レベルでは行うべきではないというふうに言われているわけでございますが、イメージが、先行投資対象の部分がちょっとわからないのでお聞きしたいと思います。 例えば本四架橋だとか、あるいは高速道、あるいは新幹線というようなものも、この先行投資と言われているものの対象に…