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自由民主党衆議院
総発言数
2,344 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1974/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算委員会第一分科会21 件・21%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 決算委員会第三分科会13 件・13%
  • 決算委員会第二分科会10 件・10%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 件中 20 件を表示
自由民主党1974/05/28

第72回 参議院 内閣委員会 第22号

○衆議院議員(小宮山重四郎君) ただいま議題となりました国土総合開発庁設置法案に対する衆議院の修正につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 その内容は、国土利用計画法の趣旨にかんがみ、以下申し上げますように、国土総合開発庁の名称、所掌事務及び権限等を改めたことであります。 その第一は、同庁の性格をより的確にあらわすため、庁の名称を国土庁に改めたことであります。 第二は、同庁の任務を「国土庁は、国土を適正に利用することにより健康で文化…

自由民主党1974/05/24

第72回 衆議院 内閣委員会 第34号

○小宮山議員 ただいま議題となりました内閣法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 最近の行政事務は、社会情勢を反映して、ますます複雑、多様化の傾向を強めております。これに的確に対処するには、内閣の機能を充実、強化する必要があると考えるわけであります。 つきましては、この際、国務大臣の定数を一人増加して二十人といたしたいと存ずるわけであります。 以上が、本法律案の提案の理由及び…

自由民主党1974/05/24

第72回 衆議院 内閣委員会 第34号

○小宮山委員 ただいま議題となりました国土総合開発庁設置法案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文は、お手元に配付いたしてありますので、朗読は省略させていただき、その要旨を申し上げますと、近く制定の運びになると思われます国土利用計画法の趣旨にかんがみまして、国土総合開発庁の名称、任務、所掌事務及び権限等を修正しようとするもので、その第一は、同庁の性格をより適確にあらわすため、庁の名称を国土庁に改めようとするもの…

自由民主党1974/05/24

第72回 衆議院 内閣委員会 第34号

○小宮山委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党各派共同提案に係る公務員の給与に関する件の決議案につきまして、提案者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 公務員の給与に関する件 昭和四十九年度における公務員給与の改定については、最近における諸般の情勢にかんがみ、政府は、その早期実施につき速かに適切な措置を講ずべきである。 右決議する。 本決議案の趣旨につ…

自由民主党1974/05/23

第72回 衆議院 内閣委員会 第33号

○小宮山委員 ただいま議題となりました環境庁設置法及び行政管理庁設置法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文は、お手元に配付してありますので、朗読は省略し、その要旨を申し上げますと、国務大臣を長とする庁の内部部局である局の中に部を設置するには、国家行政組織法の改正を要するわけでありますが、現段階におきましては、本法案においてその改正を行なうことが適当であると考えまして、本修正案を提出した次…

自由民主党1974/05/23

第72回 衆議院 内閣委員会 第33号

○小宮山委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の各派共同提案に係る恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、提案者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について速やかに善処するよう要望する。 一 恩給法第二条ノ二について、その制定の趣旨にかんがみ、国家公務員の給与にスライドするようそ…

自由民主党1974/05/21

第72回 衆議院 内閣委員会 第32号

○小宮山委員長代理 午後二時三十分より委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議

自由民主党1974/05/17

第72回 衆議院 内閣委員会 第31号

○小宮山委員長代理 他に質疑もないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1974/05/17

第72回 衆議院 内閣委員会 第31号

○小宮山委員長代理 次に、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。野呂恭一君。

自由民主党1974/05/16

第72回 衆議院 内閣委員会 第30号

○小宮山委員長代理 静かにしてください。

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 本日はお忙しいところ、参考人の先生方には、おいでくださいまして、ありがとうございました。 私、原子力についてはあまりよく存じ上げませんので、たいへん初歩的な質問を申し上げますけれども、お許しをいただきたいと思います。 まず第一に、最近の電力事情という問題は、たいへん逼迫してまいりました。かつ油が四・四倍という値上がりをしている。しかし、今後とも相当の需要数を見るであろうということを考えますと、通産省が出しました「日本のエネ…

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 ありがとうございました。 中島参考人にはお答えができない。ただ、これはおたくがお出しになった本の中で――私、先ほど申しましたように、よく知りませんので、お聞きいたしたいのです。これは昨年のちょうどいまごろでございますが、本委員会で参考人としてお話しになった、それを収録されておる。自民党の議員さんは全部はずされているようでございますけれども、「放射能放出をゼロにするということが原子力問題の安全環境問題に対する試金石ではないか…

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 アブソルートなゼロではないということは――私もわからないのです。私、それを読んでみまして、確率ゼロか一〇〇%かと読んだのです。そういう技術があり得るのならたいへんなことだ、さっそく中島先生にいろいろ教授していただいて、科学技術庁の安全体制をしゃんとしなければいかぬ。その絶対的なゼロあるいは絶対的に近いゼロということはどういう意味なのか、ちょっと御説明いただきたい。

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 ということは、まあそういう努力をすれば、少なくとも安全問題は少しずつ減るであろうと解釈してよろしゅうございますか。しろうとですから、むずかしいことはわかりません。

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 分析化学研究所のようなことが起こらなければということでなくて、ここに、原子力問題の安全環境に関する試金石であるということと、もう一つは、放射能をゼロにするということができるということは、その分析研とは別に、原子力発電の中で、こういういろいろな努力をすれば、ゼロにはならないけれども、ゼロに近づくという努力をするということが必要であるということを述べていらっしゃいますね。

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 原子力委員会の話まで出ましたけれども、いま害という問題、どんな微量でも害であるというお話がありました。ちょっとこれは山県先生にお聞きいたしたいのでございますけれども、先ほど山崎先生あるいは塩川先生のお話を聞いておりますと、ビキニの死の灰あたりからスタートしてきた、放射能の分析がたいへん進んできた。山崎先生からは、原爆の問題もありました。害という問題、私はこれはたいへん重要な問題だろうと思うのです。害というのは、どの辺まで害…

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 塩川先生……。

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 その後の死の灰の問題は……。

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 たいへん長い答弁であれでしたけれでも、害があるのか。山崎さんはあまりないということですが、山県先生どうですか、専門家でいらっしゃいますが。

自由民主党1974/05/08

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○小宮山委員 死の灰が微量なものならば、生命には大差があまりないと理解いたしますし、塩川先生も、先ほど二代、三代とおっしゃいましたけれども、私は遺伝はないだろうと思うのですけれども、どうなんですか、山県先生。