小宮山重四郎
会議録に記録された「小宮山重四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会40 件・40%
- 決算委員会第一分科会21 件・21%
- 文教委員会16 件・16%
- 決算委員会第三分科会13 件・13%
- 決算委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○小宮山委員 いやいや、全部同じです。あなたの言ったことは全部そうです。四十四万という数字は言っておりません。
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○小宮山委員 長いから、イエスかノーかだけでいいよ、もう私は時間がないもの。
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○小宮山委員 それは大体わかっています。私は退職公務員連盟の会長だから、そのぐらいのことはわかります。だから、あなたのところからどのくらいいるのですかと聞いたら、それは出ません、掌握していません。これは何度も御質問申し上げても、おたくたちの役所だけが返答が来ないのです。 例えば、これはここにいらっしゃるお役人の方々、聞いていただきたいのですけれども、国家公務員は共済年金をもらわないわけにはいかないのです、入らなければいけないのです。しか…
第123回 衆議院 文教委員会 第7号
○小宮山委員 ありがとうございました。
第118回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○小宮山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る一日の本会議におきまして、不肖私が図らずも懲罰委員長に選任されました。 本委員会は、議院の規律保持に関し重大なる責務を課せられ、その任務は極めて重要であります。委員各位の御理解ある御協力、御支援を賜りまして、誠心誠意努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第118回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○小宮山委員長 これより理事の互選を行います。 議院運営委員会における当委員会の理事の配分は、自由民主党三名、日本社会党・護憲共同一名、公明党・国民会議一名の計五名です。 理事の選任は、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○小宮山委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 田村 元君 二階堂 進君 原 健三郎君 村山 富市君 石田幸四郎君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二分散会
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 八月の十三日、二十日の合併号に「エイズ大論争」というのが出ているのです。これは大した記事じゃないので、いろいろなことを調べてそれから出てきた問題ですけれども、この十六ページの一番下の行のところに、「四千人と推定される血友病患者」、これは五千人なんですけれども、「患者の三分の一は汚染された血液製剤によってエイズに感染」されたと書いてありますけれども、実を言うと非常に問題がございまして、当初アメリカでエイズが問題になりましたの…
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 薬事法施行規則六十二条の二、その中に、三十日以内に厚生大臣に報告しなければならない。しかし、私が先ほど見せたポリウレタン系材料の腫瘍形成性について東京医科歯科大学あるいはアメリカの大学、NIEHSで勉強しておるもの、あるいはレターマン・アーミー・インスティチュート・オブ・リサーチで書いた報告書、こういうものをあなたは全然見ていない。今のレターマン・アーミー・インスティチュートの問題で出ているのは、DEHPがMEHPを形成す…
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 薬事法六十九条の二、緊急命令、それから、その副作用後報告を厚生大臣が受けた際、それについて検討すること、厚生大臣が十四条第二項に従って認めないときには取り消しをする、そういうことですな。そういうことになっていますな。あなたはまだ読んでいないんですな。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 あなた、うそついちゃいけませんよ。昨年これをもらっているじゃないか、あなたは。もらっていないのですか。名前を言おうか。あなたはこれだけの資料を、ちゃんと同じものをもらっているはずだよ。かつ翻訳を要求している。そういううそを言うなら、そういううそでいいですよ。いいですか。一流会社が、急性毒性がある、あるいは発がん性がある、あるいはその受けたお子さんに異常が出た場合には、いわゆる奇形児が出た場合には、何らあなたたちは責任を負わ…
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 昨年の暮れまでにあなたは翻訳して持ってこいと言ったじゃないか。あなた渡辺さんでしょう。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 どういうことなんです。そういうことではないんですか。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 知らない知らないと言うならいい。これだけの、世界じゅうから出ている。また日本人工臓器学会からも出ている。そういうことでその安全性について、これを使ったらば急性毒性、死ぬ、あるいは発がん性がある。発がん性と後の奇形児との関連は因子としては非常に近い。あなたはそれを知っていて、これさえ読んでいないというようなでたらめ言っちゃいけませんよ。委員長、こういうでたらめ言う人に私は質問できない。これに出ているじゃないですか。 昭和六十…
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 ちょっと、じゃああなたに渡すよ、これ。――疑義解釈委員会を経て厚生省へ要望しておるのですよ。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 あなたはそれを翻訳をして渡してくれと要求したんでしょうが。それを知らないという、そういうのが厚生行政かい。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 調べさせていただくじゃない。あなた自身が要求したものを知らないとはどういうことです。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 違うよ、資料全部ですよ。あなた、ポリウレタン系の腫瘍形成性について一番最初、これは日本語ですよ、東京医科歯科大学の渡辺昭彦さんが出しているのですよ。それから京都大学の先天異常標本解析センターの論文は塩田浩平さんが書いているのですよ。中央薬事審議会の委員じゃないですか。安全課長がそれを知らないということはどういうことです。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 何を確認したのだ、もう一回言ってください。
第109回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○小宮山委員 「コーヘイ・シオタ・アンド・シン・ミマ」という人がフタル酸ジ(2エチルヘキシル)エステル及びフタル酸モノ(2エチルヘキシル)エステルの論文を書いている。その中に毒性の話を全部書いているのですよ。だからそういう結果で、DEHP及びMEHPの妊娠マウス及びその胎児に与える影響についても相当詳しく書いております。塩田さんにお聞きになったというけれども、あなたは受けてないとおっしゃった。翻訳を要求していながら、それを受けてない。そ…