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自由民主党衆議院
総発言数
2,344 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1978/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算委員会第一分科会21 件・21%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 決算委員会第三分科会13 件・13%
  • 決算委員会第二分科会10 件・10%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 件中 20 件を表示
自由民主党1978/04/18

第84回 衆議院 内閣委員会 第13号

○小宮山委員長代理 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議に対し、別に発言の申し出もありませんので、これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/04/18

第84回 衆議院 内閣委員会 第13号

○小宮山委員長代理 起立総員。よって、村田敬次郎君外四名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、総理府総務長官稻村左近四郎君から発言の申し出がありますので、これを許します。稻村総理府総務長官。

自由民主党1978/04/18

第84回 衆議院 内閣委員会 第13号

○小宮山委員長代理 なお、ただいま修正議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/04/18

第84回 衆議院 内閣委員会 第13号

○小宮山委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1978/04/18

第84回 衆議院 内閣委員会 第13号

○小宮山委員長代理 次回は、来る二十日木曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時九分散会 ――――◇―――――

自由民主党1978/03/02

第84回 衆議院 内閣委員会 第7号

○小宮山委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。上原康助君。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 大変むずかしい御質問です。いま、政府内で公共企業体等の懇談会が行われておりますし、また、そういう中での討議が行われている中で郵政大臣がスト権ストについての発言をすることは差し控えさせていただきたいと思いますし、そういう新しい時代の中でどうあるべきかという、それなりの意見を私は持っておりますけれども、これは個人的意見でございますので、郵政大臣としては意見を述べることを差し控えたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 いまお話をしておりますのは暫定的な団交権のルールづくりということで、いま鋭意労使間が話をいたしておりますので、それは私自身も労使が合意ができることを望んでおります。せっかくこういうルールができ始めたということは大変喜ばしいことであります。 スト権については、やはり官公労という一つの枠の中にいる労働組合でありますから、内閣の中で、公共企業体等の問題の中でそれなりに討議しておりますので、郵政大臣として、そこから突然発言が出…

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 行政改革については、御承知のとおり、去る九月二日の「行政改革について」が閣議で了解されており、この趣旨に沿って目下行政管理庁を中心といたしまして、行政機構、定員管理、特殊法人、審議会、補助金、行政事務等について検討をいたしておるところであります。 郵政省としても、その一環としてこれらの事項について目下鋭意検討をしておりますし、行政改革は積極的に進めていきたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 そうです。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 行政改革というのは、先生は会社経営をされているからよく御存じだと思いますけれども、私自身大変な改革案を持っています。持っていますけれども、大体私自身の考え方で実行する予定であります。 先生は先ほど貯金局の話をいたしましたけれども、そういう意見があったことは大変貴重な意見だと私は思っております。しかし、それなりに郵政省も努力を、経営の合理化等をやってまいりました。しかし、先生の発言を郵政大臣がいまいたしますと、これは大変…

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 私と同じ意見でございますけれども、その辺は十分知っております。しかし、全郵政、全逓等の問題をお考えになりますとそう簡単にできないことも先生よく御承知のとおりだと思います。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 十二月半ばまでに大体見通しがつきます。当初立てました赤字見込みがどのくらいへっこむかということで、そのところで決断をしたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 大体数字の見込みができますから、そこで決断できると思っております。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 過日、アメリカの郵便の七人委員会の一人でありますリーダーズ・ダイジェストの社長ともお会いしましたが、アメリカは逐次細かく郵便料金を上げているというようなことをやっておりますけれども、それ自体でも労働賃金の相当の上昇がある。 私自身は、料金を上げることと、もう一つ、先ほど先生がきつく言われましたように、やはり減量等もやらなければいけないし、合理化もしなければいけないし、そういうものがあっての料金だろうと思います。そういう…

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 これこそツービー・オア・ノットツービーで、考えてどうするか、いま検討中でございます。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 国鉄みたいにはなりたくないですよ。そのためにどうするかと悩んでいるのであって、法定主義なんかもっと細かい問題だと思っています。 そういうことですから、どうすべきだという答申の中での全体の物の考え方の中で、一部分は法定主義にすべきかしないかという考え方が出るのであって、そういうことで全体の中で考えていくことでありますから、国鉄なんかみたいになりたくないですな。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 いま秋草総裁が十分意を尽くした御答弁をいたしておりますので私はあえて答弁を申し上げなくてもよろしいのですけれども、答申を見ますと、法定制度はだめだとは書いてないように見えますし、今後とも慎重に対処をしていきたいと思っております。

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 今回、企業倒産で失業を余儀なくされた方々に対して何とか職場をということでそういう打ち出しをいたしました。炭鉱離職者と同じように四十歳まで引き上げてやったのですけれども、相当疑問が残っております。中高年齢層とは何ぞやという問題が残っております。自分自身、自分の担当ではないのですけれども、こういう問題も考えていかなければいけないと思っております。 これからどうかということになりますと大変むずかしい問題もございます。先ほど先…

自由民主党郵政大臣1977/11/17

第82回 衆議院 逓信委員会 第5号

○小宮山国務大臣 定数はどのくらいと言いましたけれども、今回、四十歳までの方でございますので地域で雇う。家族持ちでございますので東京へ持ってくるわけにいきません。ですから、地域によって、沖繩などは七十二倍というような数字が出ております。いわゆる求人倍数の低いところ、たとえば青森は〇・二くらい、沖繩も〇・一くらい、そういうところは非常に高い数字が出ております。そういうふうに求人倍数が示すなりの数字が出ております。しかし、キャパシティがござ…