小宮山重四郎
会議録に記録された「小宮山重四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会40 件・40%
- 決算委員会第一分科会21 件・21%
- 文教委員会16 件・16%
- 決算委員会第三分科会13 件・13%
- 決算委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号
○小宮山小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言 ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が小委員長に選任されました。小委員各位の御協力によりまして、この重責を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 これより、本小委員会の運営等について御協議を願うため、懇談に入ることとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十三分休憩 ————◇—————
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○小宮山委員 本日は、電力会社の六社の社長さん及び役員の方々に大変御多忙中参考人として御出席をいただきましたことを厚く御礼申し上げます。 現今、エネルギー問題というのは、昭和四十八年十一月のオイルショック以降大変大きな国家的な問題であります。私は、ぜひきょうはフランクなお答えをいただきたいと思いますけれども、昭和六十年代というものを見て、逆算して、われわれはいま何をすべきかというような問題、大変重要なことだろうと思います。そういう観点か…
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○小宮山委員 いま安全性の問題が出てまいりました。電気事業連合会の会長さんにお伺いいたしますけれども、その安全性ということは大変重要な問題ですが、立地問題で特に安全性の討論というものが大変大きな問題になってまいります。たとえばあちこちで故障が起きておる。その稼働率等についても、国民の中には大変不信感、不安感というものがある。かつ、国民の中では、立地の問題で、自分のところは反対だ、極端な言い方をすると地域エゴのようなものが出て、非常に立地…
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○小宮山委員 私この科学技術特別委員会にはもうずいぶん長いこと関係いたしております。いろいろなことを思い出しますと、動燃事業団をつくるとき、あるいは、皆様方と関係ないですけれども、宇宙開発事業団をつくるときの情熱というものが当時と大変違ってきている。あるいは電源三法をつくるときにも私参画をいたしてまいりました。私は、皆様方のやられている仕事というものは大変日本の将来にかかわる問題で、そういう意味でも、ぜひ今後とも情熱を傾け、われわれもそ…
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○小宮山委員 イギリス、フランスで六十五年までに三千二百トン、これはコストはどのくらいになるわけですか。
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○小宮山委員 そうすると、六十五年ぐらいまでにどのくらい支払うことになりますか、わかりますか。
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○小宮山委員 そうすると、大変な金額を日本は払わなければいけない。かつ、再処理を海外に依存する大変不安定な日本の原子力事情になる。そういう意味でも、第二再処理工場をつくらなければいけないということになります。それで、そういう理由だけではなくて、もっとほかに国際情勢の中で再処理事業を早くやらなければならないということもあろうかと思いますけれども、その辺について中国の丸山参考人と、それからもう一つ、永倉参考人に第二再処理工場の立地については…
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○小宮山委員 もう時間が来ましたので、最後に永倉参考人にお伺いしておきますけれども、東電の柏崎の原子炉でさえも何年おかかりになったか御存じだと思います。そうすると、用地を確保して、建設期間はどのぐらいになるのか。そうすると、皆様方がお考えになっている十年ぐらいでできるかというと、できない。相当の決意がなければできないと思います。用地についてはアイデアがございますか。それから用地が決まって、建設期間はどのぐらいかかるのですか。その辺のとこ…
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○小宮山委員 これで終わりますけれども、もっと時間があれば昭和六十年以降の電力事情あるいはウランの供給状況あるいは産業状況、われわれの国民生活に関連しての討論もしたいところでございますけれども、会長、いまおっしゃった中で、産業界だけじゃないのですよ。雇用問題にも絡んでいるのです。日本の経済全体、国民生活も絡んでいることも、皆様方がやっていることがそういう影響のあることも御認識いただいて、産業界とおっしゃっておりましたけれども、そういうこ…
第84回 衆議院 内閣委員会 第19号
○小宮山委員長代理 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後一時五十分開議
第84回 衆議院 内閣委員会 第19号
○小宮山委員長代理 市川雄一君。
第84回 衆議院 内閣委員会 第16号
○小宮山委員長代理 次に、行政管理庁設置法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、北海道管区行政監察局の分室の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題とし、質疑を続行いたします。安井吉典君。
第84回 衆議院 内閣委員会 第15号
○小宮山委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上原康助君。
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○小宮山委員長代理 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○小宮山委員長代理 この際、村田敬次郎君から、本案に対する修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。村田敬次郎君。 ………………………………… 恩給法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 …………………………………
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○小宮山委員長代理 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 修正案について別に発言の申し出もありません。 ―――――――――――――
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○小宮山委員長代理 これより本案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 恩給法等の一部を改正する法律案及び同案に対する修正案について採決いたします。 まず、村田敬次郎君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○小宮山委員長代理 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○小宮山委員長代理 起立総員。よって、本案は、村田敬次郎君提出の修正案のごとく修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第84回 衆議院 内閣委員会 第13号
○小宮山委員長代理 ただいま修正議決いたしました本案に対し、村田敬次郎君、岩垂寿喜男君、鈴切康雄君、山本悌二郎君及び柴田睦夫君から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。岩垂寿喜男君。