小宮山重四郎
会議録に記録された「小宮山重四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会40 件・40%
- 決算委員会第一分科会21 件・21%
- 文教委員会16 件・16%
- 決算委員会第三分科会13 件・13%
- 決算委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○小宮山委員長代理 瀬崎君にお答えします。 瀬崎君の御意見は御意見としてお伺いいたします。
第84回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○小宮山委員長代理 次に、貝沼次郎君。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 これより会議を開きます。 同和対策に関する件について調査を進めます。 昭和四十四年七月、十年間の時限立法として同和対策事業特別措置法が制定されて以来今日まで、国及び地方公共団体の努力により相当の成果をおさめてまいりましたが、なお解決すべき問題が残っていることも事実であり、同和対策の現状にかんがみまして、同法の延長を図らねばなりません。 そのためには、残事業がどれだけあるか等について、この際、政府、地方自治体ともに明確に…
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 次に、厚生省社会局鈴木生活課長。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 次に、農林省構造改善局阪田構造改善事業課長。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 次に、建設省住宅局片山住環境整備室長。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 次に、自治省行政局矢野振興課長。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 次に、夏秋参考人。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十八分休憩 ――――◇――――― 午前十一時八分開議
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 同和対策に関する件について調査を進めます。 ただいま磯村参考人が御出席になりましたので、説明をお聞きすることといたします。磯村参考人。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、磯村参考人、稻村総務長官は正午までしか御出席できませんので、委員各位には御了承いただきたいと思います。 上原康助君。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 お答え申し上げます。 内容が一番重要でございますので、きょう皆様方から、委員各位から十分な御意見を聞いて、速急にまとめたいと考えております。私自身、総務長官と同じように、国会対策副委員長クラスで決めることについては反対でございますので、御了承いただきたいと思います。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 磯村参考人には、御多用のところ本小委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 午後一時から小委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 同和対策に関する件について質疑を続行いたします。上田卓三君。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 平石磨作太郎君。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 中井洽君。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 柴田睦夫君。
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第3号
○小宮山小委員長 これにて質疑は終わりました。 夏秋参考人には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十九分散会
第84回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第2号
○小宮山小委員長 これより会議を開きます。 同和対策に関する件について調査を進めます。 これより懇談に入ることとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕