小串清一
会議録に記録された「小串清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,184 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会92 件・92%
- 農林委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○小串清一君 それは研究したらどうです。
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○小串清一君 いや、私も門屋さんに賛成ですけれども、今日今直ぐどうするとか何とかいうことは……
第7回 参議院 議院運営委員会 第2号
○小串清一君 ちよつとここで申上げるのもどうかと思いますが、もう会期も過ぎた前のことですけれども、先夜佐々木委員はあの紛糾した時に、灰皿を持つて来て、小林君に投げようとしたのか、あなたに投げようとしたのか、粉微塵に碎けた、こういう事実がある。皆さんが見ており御承知のことと思いますが、ああいうことは廊下でちよつとお尋ねしたら、僕はつい昂奮したということでありますけれども、将来、僕のような気の小さい者は非常に恐しい。ああいうことは将来やらな…
第7回 参議院 議院運営委員会 第2号
○小串清一君 外に暴行した者はない……
第7回 参議院 議院運営委員会 第2号
○小串清一君 私は実際容易ならんことと思つておりましたのですけれども、懇談会で十分討議して、こういう危険のない、恐るべき危険のないということがはつきりすれば、今日の発言は取止めます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第2号
○小串清一君 先刻の中村君からのお話も御尤もだし、今の小林君の言われるのも尤もだと思うし、又これらの質問者が話合いをするということも結構だと思うのです。又先刻どなたかから言われたように、同じ党派から三つ四つ出ているものは、これは一つ一部を遠慮して貰うということも結構だと思う。又門屋さんの言われるように各派で相談してやつて貰いたい。それができなければ、運営委員会はとにかくこれについての取扱の権利を持つているのだから、適当な取扱をしなければ…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○小串清一君 私もやはりその政党総裁の名で、よく政治の批判とか何とかやるのは、無論総裁に責任のあることは言を待ちませんけれども、先ず政党の問題は、皆相談の上で行かなければならんし、又その政党の政治批判というものが議会に関係あるが故に、この議会の方で飽くまでも糾弾するということは、私は然るべく政治的に徹底的に調べて頂いた方がいいのじやないかと思いますが、併しその意味において、私は左藤君の言われたように、民主自由党の、私共党の方の相談に與か…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○小串清一君 私も下條君の意見に賛成します。私はさつきも言いましたけれども、政党の総裁、若しくは政党名をもつて宣伝したものを、その政党が政府を持つていても、政府の役人として答弁をするということはトンチンカンだと思う。(「おじいさん分かつた」「分かつた」と呼ぶ者あり)
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○小串清一君 下條さんの意見は大分賛成者があるのですから、私は採決は余り好まない、話合でしたい場けれども、話合だとどこまでも際限がない話だから、これは民主政治の常道によつて採決をして頂きたい。
第6回 参議院 議院運営委員会 第17号
○小串清一君 今の委員長のおつしやる通りで、私は国会法はこの儘で直す必要はないと思います。委員は要求する大臣の都合のつく限り出て貰う。それを四角張らずにやるという慣例を作るということはよいことだと思います。併しこの国会法にはこう書いておるからというて、いろいろこの国会を違反してもそれは違反行為じやないから和やかに……。今日の場合は、日を二日延ばすことは政府の要求される前に我が党の方で出しておる。これは何とかしなければならんというので皆さ…
第6回 参議院 議院運営委員会 第17号
○小串清一君 どうしても通して貰いたい。
第6回 参議院 議院運営委員会 第17号
○小串清一君 この間、滞在費はどうとかこうとかありましたが……
第6回 参議院 議院運営委員会 第17号
○小串清一君 非常事態ですから私は是非共開くことを主張します。 〔「必要なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 本会議 第21号
○小串清一君 只今議長から御報告のありました通り、本院議員橋上保君は去る十一月二十六日遂に永眠せられました。誠に痛惜の至りに堪えません。ここに一言同君の生前を回顧し、追悼の意を捧げたいと存ずるものであります。 橋上君は明治二十二年七月福岡県京都郡に生れられ、明治三十七年高等小学校を卒業せられて以来、終生石炭鉱業に一身を托され、努力力行、遂に昭和六年一月橋上鉱業株式会社を創設してその社長に就任せられたのであります。爾来昭和十二年には日本炭…
第6回 参議院 議院運営委員会 第16号
○小串清一君 私もそう思いますね。そうすれば明日に常任委員長の方がいろいろ片付ける時間もあるのですから、今日はお互いに少し遅くなつて御迷惑だけれども……
第6回 参議院 議院運営委員会 第15号
○小串清一君 併し両院議長が代表するとなると、代表者が二つあるのじやないか……
第6回 参議院 議院運営委員会 第14号
○小串清一君 これは仕事の繁閑によつてこういうことを変更したのですか。
第6回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○小串清一君 この問題はね、皆さんの意思がすでに現行法でいいというならば、さつきの懇談会でも私が言つている通り、固執しないと言つておるのだから、これを削除してしまつたらいいでしよう。
第6回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○小串清一君 これは原案がいいでしよう。 〔「異議なし」「進行」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○小串清一君 これは是非申入れたい。