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自由党参議院
総発言数
2,184
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会92 件・92%
  • 農林委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,184 20 を表示
民主自由党1949/11/14

6参議院 人事委員会 第2号

○小串清一君 公聽会は、この法律案に対する民間の一般民衆の批判を聞こうということになるのですか、そうなんですね。そうすると新聞に公告する時期等に対してはこれをやはり相当研究して貰わなければならん。それはそれだけの期日を与える、そういう準備をやらなければならんから……

民主自由党1949/11/14

6参議院 人事委員会 第2号

○小串清一君 そうならば二十二日でよいですね。志願者だけでやりますか、大学の先生とか、官吏の相当老練な人というものをこつちで指定する必要はないですか。

民主自由党1949/11/11

6参議院 議院運営委員会 第7号

○小串清一君 今日無理でももう一人おやりになつて……

民主自由党1949/11/11

6参議院 議院運営委員会 第7号

○小串清一君 演説時間は一時間と五分ですか。答弁を加えて、十二時半くらいには今日終いやしないかな。

民主自由党1949/11/08

6参議院 議院運営委員会 第5号

○小串清一君 籤引でやつたのではないか……。

民主自由党1949/11/08

6参議院 議院運営委員会 第5号

○小串清一君 段々官房長官のお話を聞き、又今回の国会は少し異例であつて、大蔵大臣が一緒に演説ができないという形で、政府の方ではまだ交渉中であるのですから、さつき官房長官のお答えが悪かつたから、皆さんもそれなら、用意があるのならば早くやろうと決まつたので、実際の状況から考えたら私もやはり一日延ばすということが本当じやないか。政府の方でもまだ現に十二日に大綱でも補正予算を出して、大蔵大臣の演説を十四日にするというのだから、従つて質問をしても…

民主自由党1949/11/08

6参議院 議院運営委員会 第5号

○小串清一君 只今のことについて、採決を頂きます。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/25

6参議院 本会議 第1号

○小串清一君 只今の北條君の動議に賛成いたします。

民主自由党1949/10/25

6参議院 本会議 第1号

○小串清一君 只今の北條君の提出せられました動議に賛成いたします。

民主自由党1949/10/25

6参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 私はやはり特別委員会の理事をいたしておりますが、特別委員会は各会派から出た二十七人の委員で、ここずつと選挙法の改正を研究しまして、大体その基礎案を作つたのであります。併しその基礎案は衆議院で作つた案とちよいちよい違つておるところがあるのであります。それであの案の又内容は只今小川君が言われた通り、尚研究を要する点で留保しておるところもあります。そういうわけでありますから、衆議院の方との折衝の関係もありますし、又案そのものにつ…

民主自由党1949/10/25

6参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 会派から出ておるものがあるのかないのかということは考えておりませんが、とにかく参議院から二十七人の特別委員を作られた以上は、選挙法の改正を速かに成案を得たいということで、いろいろ具申しまして、関係方面の意見も聞いたのでありますが、初め参議院は十年も変らないような固い一つの選挙法典を憲法附属の法典として作るような考え方がよかろうというような話もありましたので委員会においてはその大方針で、各国の選挙法その他を調査して慎重に行こ…

民主自由党1949/10/25

6参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 各会派全部が出ておいでになつておりません。十七人かと思いましたけれども、それでその方の多数の意見で決めたのです。各会派の意見が出ておるか出ていないか調べると、大抵どの会派でも出ていない方がありますから、それでは委員会が開けないことになるのです。実例はそうでありました。

民主自由党1949/10/25

6参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 世界に前例があるかないか、小さい国ですけれども年齢の制限のあるのもあります。而も我々の会における意見はこれが至当であろう、参議院の在り方として本当であろう、その方が進歩的であろうという意味でさように決めたのですが、これは御意見の相違であろうと思います。

民主自由党1949/10/25

6参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 それははつきり言つて置きますが、委員長は、これで大体選挙案が決りました。ついては第何條によつて賛成の諸君の御署名を求めますと言つて、はつきりそう説明をして皆書いたので、その中に反対をした者でも賛成で書いたかどうか、私は委員長でありませんし知りませんが、委員長は明らかにそういう宣告をして、そうして署名をとつております。外のとこでやつている委員会のやり方と何にも変つておりませんから御安心を願います。

民主自由党1949/10/25

6参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 これは無論そうなのだと思います。

民主自由党1949/10/25

6参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 そうです。

民主自由党1949/10/25

6参議院 議院運営委員会 第1号

○小串清一君 こんなこと言うには、私は別に委員長をひいきするわけじやありませんが、これで最後にするから必ず出るようにということは毎回言つておりましたが、併し幾ら出ないと言つても縄を付けて引つ張り出すというわけにもいかないでしようね。何らの準備もしていないということは委員長のために気の毒に思います。委員長は議会に報告しなければならないのだと言つて、案の経過や何かを書いて貰うように頻りに言い付けでおるのを側で聞いておりました。そんな不誠意な…

民主自由党1949/10/21

5参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第20号

○小串清一君 第十七條については大体この原案にあるから、これを認めますが、その細部に亘つて調査の上他日又修正をすることができるという意味で一つこれを認めることに願います。

民主自由党1949/10/21

5参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第20号

○小串清一君 只今の御意見は第百七十四に、「何人も、この法律に定める立会演説会が開催される同日同時間内には、当該立合演説会の会場から三町以内の区域において、選挙運動のためにする演説会を開催することが、できない。選挙運動のために街頭演説をすることも、また同様とする。」とありますから、これはどうしても立会演説会を保護する意味においてこの條文は必要と思います。

民主自由党1949/10/21

5参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第20号

○小串清一君 一つお尋ねするのですが、この任期によると、例えば参議院は選挙の翌日、総選挙の行われた翌日から任期があるのだから、今度の國会、來年の國会が、通常議会の終らないために選挙が五月になつた、そうすると五月三日なら三日、六月三日なら六月三日に総選挙が行われると、六月四日から任期が來るのだが、そうすると、その間段々に皆延びて行くことになりますね。先の総選挙のときも又先に上つて行つてしまう。それがやれないというから議員のあれが段々先に上…