対馬孝且
会議録に記録された「対馬孝且」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,731 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/01/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会32 件・32%
- 労働委員会29 件・29%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
- 社会労働委員会16 件・16%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 厚生委員会1 件・1%
※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定はこれを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(対馬孝且君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月四日、赤桐操君及び稲村稔夫君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君及び山田譲君が選任されました。 また、去る十二月十四日、真鍋賢二君が委員を辞任され、その補欠として長谷川信君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(対馬孝且君) それでは、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、自然休会中委員派遣を行うこととし、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) それではこの際、一言委員長就任に当たりましてごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き、本委員会の委員長に選任されました。 今国会におきましても、皆様方の御協力をいただきまして、その職責を果たしてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡部三郎君、梶木又三君、亀長友義君、糸久八重子君、太田淳夫君、橋本敦君及び藤井恒男君を指名いたします。 ─────────────
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) 小委員会の設置に関する件を議題といたします。 本件につきましては、前国会に引き続き、お手元の資料のとおり技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会、高齢化社会検討小委員会及び生活条件整備検討小委員会を設置することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、各小委員につきましては、各会派からお手元の資料のとおり推薦がございました。 各会派推薦のとおり選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) 次に、小委員長の選任を 行います。 小委員長の選任につきましては、これを委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 それでは、技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員長に梶木又三君を、高齢化社会検討小委員長に糸久八重子君を、生活条件整備検討小委員長に亀長友義君をそれぞれ指名いたします。 なお、各小委員及び各小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに各小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第102回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(対馬孝且君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月九日、安永英雄君及び杉元恒雄君が委員を辞任され、その補欠として赤桐操君及び大島友治君が選任されました。 また、去る十一月二日、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君が選任されました。 また、去る十一月九日、斎藤十朗君、内藤健君及び森山眞弓君が委員を辞任され、その補欠として岡部三郎君、…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(対馬孝且君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡部三郎君を指名いたします。 —————————————
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(対馬孝且君) 国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 これより、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。橋本君。
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(対馬孝且君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま橋本君から申し出のありました要望事項等につきましては、本日の会議録の末尾に掲載をすることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいをいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会 —————・—————