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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
3,731
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1979/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 労働委員会29 件・29%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 厚生委員会1 件・1%

※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,731 20 を表示
日本社会党1979/06/07

87参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(対馬孝且君) どうもありがとうございました。 次に、熊谷参考人お願いいたします。

日本社会党1979/06/07

87参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(対馬孝且君) ありがとうございました。 最後に渡辺参考人にお願いいたします。

日本社会党1979/06/07

87参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(対馬孝且君) ありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/06/07

87参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(対馬孝且君) 参考人の方にお願い申し上げたいんですが、時間がまことに制約があるものですから、お答えをできるだけひとつ要点にしぼって簡潔にお願いしたい、こう思います。 それでは森下参考人。

日本社会党1979/06/07

87参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(対馬孝且君) 熊谷参考人、どうもきょうはありがとうございました。

日本社会党1979/06/07

87参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(対馬孝且君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこれにて終了いたします。 参考人の方々に一言御礼申し上げます。 本日は、御多忙中のところ御出席を願い、貴重な御意見を拝聴いたしまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会 —————・—————

日本社会党1979/05/30

87参議院 本会議 第15号

○対馬孝且君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、雇用保険法等の一部を改正する法律案の主な内容は、第一に、雇用保険の受給資格者が公共職業訓練等を受けるために待期している場合及び公共職業訓練等を受け終わってもなお就職が困難な場合には、一定の日数を限度として失業給付の給付日数を延長すること、第二に、雇用保険における雇用安定事業の一環として、中高年齢者等の雇用機…

日本社会党1979/05/30

87参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 また、昨二十九日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1979/05/30

87参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(対馬孝且君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 片山甚市君の一時委員異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/05/30

87参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に片山甚市君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1979/05/30

87参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(対馬孝且君) 社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 本日は、理事会の申し合わせにより年金問題について集中審議を行います。 なお、大蔵大臣から、他の委員会に出席の関係上、一時四十五分に退席したいという申し出がございますので、あらかじめ御了承願います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/05/30

87参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(対馬孝且君) まことに省エネルギーにふさわしい御提案でございますので、これは委員会規則の規制はございませんけれども、下村さんのおっしゃるとおり一応申し合わせとして上着を脱ぐということにいたしたい、このように思っておりますので、各会派で申し合わせたいと思っております。

日本社会党1979/05/30

87参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(対馬孝且君) どうぞ。

日本社会党1979/05/30

87参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(対馬孝且君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1979/05/30

87参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(対馬孝且君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十七分散会

日本社会党1979/05/24

87参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨二十三日、渡辺武君、粕谷照美君及び初村滝一郎君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君、目黒今朝次郎君及び田代由紀男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1979/05/24

87参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(対馬孝且君) 雇用保険法等の一部を改正する法律案及び港湾労働法の一部を改正する法律案、以上両案を便宜一括して議題といたします。 まず、港湾労働法の一部を改正する法律案について、政府から趣旨説明を聴取いたします。栗原労働大臣。

日本社会党1979/05/24

87参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(対馬孝且君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 雇用保険法等の一部を改正する法律案の趣旨説明はすでに聴取をしておりますので、これより両案の質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/05/24

87参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(対馬孝且君) これは委員長からも特に政府機関に対して、答弁する場合に責任ある、処置ある答弁をひとつ次回の委員会でできるように特に申し上げます。

日本社会党1979/05/24

87参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(対馬孝且君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩をいたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時九分開会