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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
3,731
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1979/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 労働委員会29 件・29%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 厚生委員会1 件・1%

※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,731 20 を表示
日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、橋本厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。橋本厚生大臣。

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 次に、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明はすでに聴取をしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩をいたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君が選任されました。

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 午前に引き続き、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 委員の異動について御報告いたします。 ————————————— 本日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として粕谷照美君が選任されました。

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。−別に御発言もなければ、これより採決に入ります。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、片山君から発言を求められておりますので、これを許します。片山君。

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、橋本厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。橋本厚生大臣。

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 次に、公衆浴場法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者粕谷照美君から趣旨説明を聴取いたします。粕谷君。

日本社会党1979/05/22

87参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(対馬孝且君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会 —————・—————

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十六日、野田哲君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君が選任されました。 また、昨七日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) 次に、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明はすでに聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。