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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
3,731
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1979/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 労働委員会29 件・29%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 厚生委員会1 件・1%

※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,731 20 を表示
日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) 官房長官、委員長の立場からちょっと要請しておきますが、いまの質問がありました点を含めて十一日に集中審議、この問題に限って理事会で決定をいたしておりますので、ぜひいまの横の関係をひとつできるだけ精査をしていただいて、質問者の理解のいくような態勢をとるように御配慮を願いたい、このことをひとつ要望しておきます。

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩をいたします。 午後零時三十九分休憩 ―――――・――――― 午後二時五分開会

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 ―――――――――――――

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) 次に、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。橋本厚生大臣。

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員向山一人君から説明を聴取いたします。向山君。

日本社会党1979/05/08

87参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(対馬孝且君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会 ―――――・―――――

日本社会党1979/04/27

87参議院 本会議 第13号

○対馬孝且君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、戦傷病者戦没者遺族等援護法のほか、関連する五法律を改正しようとするものであります。 その主な内容は、第一に、戦傷病者、戦没者遺族等に対する障害年金、遺族年金等の額を恩給法に準じて引き上げるとともに、遺族年金等と恩給との不均衡を是正するほか、遺族年金等の支給対象…

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨二十五日、穐山篤君及び高杉廸忠君が委員を辞任され、その補欠として目黒今朝次郎君及び野田哲君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) 次に、本日の委員会に日本鉄道建設公団役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) 次に、労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) よろしゅうございます。理事会で相談します。

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) 大臣、答えて。

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩をいたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時十分開会

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) 労働基準局長どうしたんだ。どこへ行っているんだ、委員会中に。だめだよ、そんなことじゃ。

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1979/04/26

87参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(対馬孝且君) 次に、雇用保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。栗原労働大臣。