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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
3,731
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1979/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 労働委員会29 件・29%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 厚生委員会1 件・1%

※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,731 20 を表示
日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 速記を始めてください。

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩をいたします。 午前十一時五十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時十三分開会

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 本日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として穐山篤君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 午前に引き続き、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 本案に対し、片山君から委員長の手元に、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、日本共産党、民社党、第二院クラブの共同提案による修正案が提出されております。 修正案の内容はお手元に配付のとおりであります。 この際、本修正案を議題といたします。 まず、片山君から修正案の趣旨説明を願います。片山君。

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 本修正案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。――別に御発言もないようですから、修正案に対する質疑はないものと認めます。 これより、原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、片山君提出の修正案を問題に供します。片山君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、片山君から発言を求められておりますので、これを許します。片山君。

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、橋本厚生大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。橋本厚生大臣。

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 次に、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。橋本厚生大臣。

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員戸井田三郎君から説明を聴取いたします。戸井田君。

日本社会党1979/04/24

87参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(対馬孝且君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会 ―――――・―――――

日本社会党1979/03/30

87参議院 本会議 第10号

○対馬孝且君 ただいま議題となりました環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案の主なる内容は、第一に、環境衛生同業組合が大企業者との間に締結する特殊契約の対象に、大企業者がその事業活動を実質的に支配する企業をも加えるとと、第二に、環境衛生同業組合の同意を得て、組合の地区内の一部の区域を地区とする環境衛生同業小組合を設けることが…

日本社会党1979/03/27

87参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十三日、降矢敬雄君が委員を辞任され、その補欠として田代由紀男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1979/03/27

87参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(対馬孝且君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に全国消費者団体連絡会事務局長大野省治君、全国環境衛生同業組合中央会理事長佐々木進君、全国クリーニング協議会会長加藤宏君、全国クリーニング業環境衛生同業組合連合会専務理事宮坂功君、全国美容組合連合会事務局次長内堀平市君及び全日本美容業環境衛生同業組合連合会専務理事泉忠利君…