寺田静
会議録に記録された「寺田静」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 679 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業11 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保3 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会62 件・62%
- 内閣委員会27 件・27%
- 環境委員会5 件・5%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 679 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 環境委員会 第5号
○寺田静君 ありがとうございます。 また、レクの中で、今回、外部の専門家などを交えたオンライン会議もたくさん開催をされているということを教えていただきました。このオンライン会議のメリット、デメリット、環境省としてはどのように把握をされていらっしゃるでしょうか。また、今後も続けていかれるおつもりでしょうか。
第201回 参議院 環境委員会 第5号
○寺田静君 ありがとうございます。 私も、この間、事務所をほとんどリモート勤務にしたりしてやってきました。そこの中で大臣と同じような感想を、小さな事務所ですけれども抱いております。 私のスタッフもこの間環境省の会議をオンラインで傍聴させていただいたりして、利点があるなと、これまではその場に行かなければ聞けなかったものが簡単に自宅からも視聴ができるということで。また、御意見をいただくような専門家の方に関しても、東京周辺ではなく、関東近郊だ…
第201回 参議院 環境委員会 第5号
○寺田静君 ありがとうございます。 今回のこの新型コロナウイルスの感染症拡大によってどのような影響があったのかということ、事前のレクでも役所の方にお伺いをした限りでは、まだ様々検討を要するということで定まったところはないというふうなお話もありましたけれども、ただ、先ほど、どなたの質疑の中か忘れましたけれども、大臣が御答弁されていたとおり、この間、一時的な化石燃料への依存、CO2が減ったということは厳然たる事実であろうというふうに思ってお…
第201回 参議院 環境委員会 第5号
○寺田静君 終わります。ありがとうございました。
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 無所属の寺田静と申します。よろしくお願いいたします。 まず、質問の前に、昨年末の環境委員会で、私の方から、地元の秋田で計画をされている洋上風力発電について、環境省が地元の協議会に入っていないということで、何とか豊富なデータを持った環境省が能動的に関わっていただくことをお願いいたしました。そして、それ以降、協議会に環境省も参加をしていただいて質問に答えてくださっているということを伺っております。まずは冒頭、お礼を申し上げたいと…
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 ありがとうございます。 今、総体について教えていただきましたけれども、それでは、総体が減れば必ずこの総量というものも減るというふうにお考えでしょうか。
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 では、お伺いの仕方を変えたいと思いますけれども、総体が減ったとしても総量が減らないというケースはあるというふうにお考えでしょうか。それはどのようなときでしょうか。
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 ありがとうございます。 私としては、それぞれの取組そのものは承知をしておりますし、そのことはすばらしいことだとも思いますけれども、やはり総体を減らそうと努力はしても総量が減らないときというのも厳密にはあり得るんだろうというふうに思っています。 例えば、プラスチックボトル一つのプラスチック量を二五%削減する、薄くなりましたと、ちょっと持ち上げたときにくしゃっとなるような形になりましたという努力を続けていっても、例えば、その年は…
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 ありがとうございます。 大臣の方からも、ちょっと三連休だったものですから、かないませんでしたけれども、環境省の方にちゃんとコミュニケーションを取るようにと、私もきちんと質問の趣旨を御理解をいただけるように努力はしたつもりですけれども、きちんとコミュニケーションを取るようにと御指導いただいたということを伺いまして、感謝をしております。私も大臣と問題意識、恐らく同じなんだろうと思います。 少し話題が変わりますけれども、昨年環境委…
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 ありがとうございます。大変前向きな御答弁をいただいたというふうに思っております。 目標があくまでも総量ではなく総体だということが書かれていたり、また御発言で答弁をいただいたりしていますので、私も、じゃ、総量って調べられないんでしょうかという疑問があったんですけれども、きちんともうデータとしては取られているということで少しほっとした思いがしております。 この総量、では、数字としてあるんであれば、何とかこれを二五%減らせるように…
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 ありがとうございます。 それでは、このことに関して、この記事が全て事実かどうかということは私もつまびらかに調べてはおりませんけれども、まだ生きている動物が実習に使われている実態はあるものというふうに私自身は承知をしています。 このことに関して問題意識はお持ちでしょうか。
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 獣医学部のことですので、直接の所管は文科省なんだと思っています。 文科省の方にお伺いをしますけれども、生きている動物を使うことというのは、国が認める獣医師の能力を身に付ける上で必ず必要なことでしょうか。
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 ありがとうございます。 少し長い御答弁でしたけれども、生きている動物を使うことは必須ではないという理解でいいでしょうか。
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 ありがとうございます。 今、私が先ほどから申し上げていることに関して、三月十二日の記事をちょっと参考にさせていただいております。今は行われていないということですけれども、二〇一三年までは行われていたということで、とある獣医学部において五日間連続で同じ犬の開腹・開胸手術をしていたということが記事になっております。一日目に不妊去勢手術、二日目に脾臓の摘出、三日目に腸管吻合、四日目に骨盤から大腿骨を外す、五日目に肺の切除という内容…
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 はい、ありがとうございます。 この命の可能性が守られるように、このことの実態調査をしていただけますようにお願い申し上げて、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございます。
第201回 参議院 環境委員会 第4号
○寺田静君 終わります。
第201回 参議院 環境委員会 第3号
○寺田静君 無所属の寺田静と申します。よろしくお願いいたします。 私からは今日、使い捨てのプラスチックのことについてお伺いをしたいと思います。 午前中の鉢呂先生の御質疑の部分とかぶる部分もありますけれども、最初に、マイボトルのところと、あと給水機のところから質問をさせていただきたいというふうに思います。 不要なプラスチック減らすためにマイボトルの普及啓発をされていらっしゃると思いますけれども、外出先で給水できる場所がないというのに結構困…
第201回 参議院 環境委員会 第3号
○寺田静君 非常に前向きな御答弁をありがとうございます。 また、日本はどうしても便利で、やっぱりコンビニとか自動販売機で幾らでもペットボトル入りの飲料が買えるということで、ついやっぱり持っていかなくても何とかなるんじゃないかという油断があって忘れてしまうというところもあると思うんです。 国内でも、ソニー、富士通、住友理工などの企業では、会社の中でペットボトルの販売を既に禁止をしているということでした。御苑の中にも園内に八か所あるという自…
第201回 参議院 環境委員会 第3号
○寺田静君 済みません、私、ちょっと物分かりが悪いのか、分からないんですけれども、総体というのと総量というのは違うんでしょうか。総量を二五%減らすということは、イエスかノーで言うとどちらなんでしょうか。
第201回 参議院 環境委員会 第3号
○寺田静君 もう一度確認ですけれども、それでは、日本全体で、このシングルユースプラスチック、ワンウエーのプラスチックを、総量を二五%減らすという目標ではないということでよろしいでしょうか。