寺田熊雄
会議録に記録された「寺田熊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,015 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金28 件
- 防衛20 件
- 宇宙7 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 7,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 それらの人々の沖繩弁護士としての開業期間は大体どのくらいでしょうか。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 弁護士法の第二条で、「弁護士は常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。」という規定があるわけですけれども、そこで私どもとしてはそれらの人々の法律的教養といいますか、弁護士としての能力それから徳性といいますか、それから一般の人々がどういうふうに評価しているか、これは現地でね。そういうことを一応伺っておきたいと思うのですが。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 それぞれの人々の事件処理件数でありますとか、これはやはり徴税当局によって是認されたものになるのでしょうが、大体の所得額とかいうものは、いわゆる日本国全部にわたって弁護士の業務を行い得る普通の弁護士ですね、それとの間に差異がありますか。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 この法律の第七条、いまはまあこの改正案によりますと、第一項になりますか、現行法では第七条ですね、その暫定措置期間というものが五年ということになっておったわけですが、今回延長が提案されて、その点現地ではどういうふうに理解しておるかおわかりですか、もしおわかりであったら伺いたいと思うのですが。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 その日弁連と最高裁それから法務省の法曹三者の協議会で、そういうふうな全体としての理解に到達したのはいつのことでしょうか。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 そうすると、議事録が現存しておるようですが、その議事録というのはあれですか、作成者はだれになっておりますか。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 そうすると、その議事録はまだ三者が署名は終えていないわけですか。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 その議事録は法務省が持っておられるわけですね、現実に。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 では、それの写しを資料として当委員会に提出していただけますか。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 では、確定しましたら提出してください。 これは提案者である委員長にお伺いしたいのですが、いま法務省当局から伺ったこの法律を制定するに至った経緯なんですが、大体いま法務省の方から説明があったとおりにやっぱり委員長も認識していらっしゃいますですか。
第80回 参議院 法務委員会 第7号
○寺田熊雄君 終わります。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 まあ、国債の場合には個人消化の問題が非常に重要な問題になっているようですが、この社債の場合の個人消化の度合いについて御説明いただきたいと思います。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 社債の発行は証券会社が引き受けているようですね。これは何かそれを発行するについて自主的な規制を定めておるということを聞いていますが、その自主的な規制について御説明いただきたい。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 何か金額的な規制があるということを聞いておりますが、これはいかがですか。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 発行される社債の額については別段規制はありませんか。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 現実に社債の引き受けをする証券会社というのは同社ぐらいありますか。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 通常の貸付金とこの社債とのいわば法律的な差異と言いますかね、それから経済的作用の面から見た差異というか、それを一応あなた方の認識を承りたいと思います。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 通常の借入金でもあれですね、そういうまあ運転資金のような一時の融通的なものでなくして、長期の貸付金というのもやっぱりありますね。それは銀行の貸し付けの中でどのくらいを占めているんだろうか、わかりますか。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 これは増資による資金の取得ですね、株式の募集によって資金を取得していくのと、社債によって資金を取得するのと大体でよろしいから、どっちがいいのか。いいといってもいろいろ観点があるでしょう、その利害得失、もしおわかりだったら大体でいいから説明していただきたい。
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○寺田熊雄君 いま御説明のように、社債の発行の方がはるかにコストが安いということになると、なかなか、ことに市場が非常に増資に向いていないということになりますと、社債の発行を容易にするような立法というものは、そういう現実の経済情勢に追随したことになる。したがって、一層株式の募集による、増資による資本の獲得というものを困難にするというような非難もないではないようですが、これに対してはどういうふうに弁明なさいますか。これは民事局長と課長と両方…