寺田典城
会議録に記録された「寺田典城」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,510 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生65 件
- 住宅・不動産6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会48 件・48%
- 決算委員会28 件・28%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会24 件・24%
※ 全 1,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 総務委員会 第1号
○寺田典城君 時間でございます。またこのことについては関連して後でまた質問させていただきます。 以上でございます。ありがとうございました。
第189回 参議院 地方・消費者問題に関する特別委員会 第1号
○寺田典城君 ただいまから地方・消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第189回 参議院 地方・消費者問題に関する特別委員会 第1号
○寺田典城君 ただいまの江崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 参議院 地方・消費者問題に関する特別委員会 第1号
○寺田典城君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に西田昌司君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔西田昌司君委員長席に着く〕
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○寺田典城君 維新の党の寺田でございます。ひとつよろしくお願いします。勉強になりました。 澤浦公述人にお聞きしたいんですが、今お米の価格が関東は八千円ぐらいとか幾らとかって言っていますね。それで、何というんですか、水田利用計画、要するに米が合わないから野菜とか、要するに複合経営に乗り出そうとかという形になってくれば、野菜とかそういうものの、果物でも花卉でも何でもいいんですよ、大暴落する可能性だってあり得ると思うんですよ。 ですから、私は…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○寺田典城君 私も今危惧しているのは、水田の利用政策がしっかりしない限りは野菜の価格も安定しないだろうという、いろんな、大変なところの、何というんですか、それこそ市場化、市場競争に入ってきたのかなと、お米なんかはですね、そういうことで心配しております。今お聞きして、そういう話だということになっております。 それから、外国人労働者の方なんですが、この研修制度、実習制度というのは、あのバブルの頃、一九九〇年の二、三年ぐらい前にできた制度なん…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○寺田典城君 はい、澤浦さんに。
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○寺田典城君 ありがとうございました。 それでは、永井さんからお聞きしたいんですが、農産物提供する人がここに三百五十人いらっしゃるという、生きがい農業というんですか、ファーマーズマーケットの最たる一番のいいところで、健康な人づくりにも何か役に立っていると思いますですね。一度現地を訪れて、それを見てみたいなと思うんですが。 目的外使用で非常に、何か指導を受けたということがあるようなんですが、私は大いに目的外使用した方がいいと思うんですよ。…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○寺田典城君 それと、あと両首長さんにお聞きしますけれども、この地方創生というのは、ある面では増田さんが、何というんですか、所得五百万という目標値を設定して、こういう地方創生したいとかという、そういう話も出ておりました。 私は、高崎市は関東というか東京に近いからあれなのかも分からぬけれども、都市と地方では、何というんですか、所得、東京だったら五百万なけりゃならないのを地方だったら三百万の方でかえってリッチだということはあり得ると思うんで…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○寺田典城君 どうもありがとうございました。
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○寺田典城君 維新の党の寺田典城でございます。よろしくお願いします。 質問を一番最後の方から行きたいと思います。少子化担当大臣、夢のある話を少ししたいと思いますので、ひとつ前向きに御答弁になっていただきたいと思います。 私は一九四〇年生まれなんですよ。そうすると、七十四歳になるんです。少子化の歴史をずっと見てきました。昭和二十年というと、私が生まれたのは昭和十五年で、二十年から二十五年までは、それこそ千万人もの子供、第一次ベビーブームで…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○寺田典城君 全ての要件を出していただいた、そのとおりだと思うんですが、私はやはり、ある面ではもう少し、何というんですか、若いうちからというか、学生結婚でもという話ししました。だから、そういう点が、社会が許すとか、ある面では婚外子だってみんなでサポートしようよと。そういうことを、日本的な律儀なストイックな考えからもう少し脱皮できるような社会にしなければ、これは、私はずっと見てきて、ますます少子化というのは進んでいくんじゃないのか。今の条…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○寺田典城君 私、知事時代、二代続けて人事課長を女性にしました。一年は、余り男性は、女の下で働くのかということで、そのほかの課長もおりましたけれども、女性の課長もつくりましたけれども、二年目になったら、人事課長が女性なんだから言うこと聞かざるを得ないなということになってくるんです。だから、その辺が人事権を持つということは、いかにそれは強いかということだけは、あっちこっちに、少子化担当大臣は女性の地位の向上になれば、女性のシステムができて…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○寺田典城君 次の質問に移らせていただきます。 高齢化時代の健康な人づくりと尊厳死の在り方についてなんですが、石破大臣、一番最後の方に行きますので、ひとつよろしく。 それで、この間、六十代、七十代の人と話し合っていましたら、もう長生きすると人に迷惑掛けるからという話をするんですね。長生きすると医療費も余計掛かるだろうし、それから介護も受けなきゃならぬというような話が出ているんです。そして、その次出たのは、だから迷惑掛けるから長生きできな…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○寺田典城君 こういう尊厳死の話だとか、そういう話というのはなかなか議論できないところも日本的なところだなと思うんですが。 私、地方自治体の時代、何というんですか、一番先に手を付けたのは自殺に対して予算付けたことが、これが秋田県スタイルというのでなっているはずなんですが、やっぱり人のプライバシーのことだとか、そういう人の心に行くというのはもう本当に、予算付けるときに清水の舞台から降りるぐらいの覚悟で、だから尊厳死の問題とか、そういう自殺…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○寺田典城君 あと、時間になりましたので、小泉政務官にはまたの機会でお聞きして、またあれします。(発言する者あり)
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○寺田典城君 それで、何というんですか、やはり国内の消費というのは拡大というのはなかなか現実的には無理だと思うんです。ということは、このとおり人が減ってきていますから、それから高齢化を迎えてきています。ですから、あとは世界に打って出るという、そういう人材をどうやって育てるかと。 だから、私だったら、小中高全部一貫校みたいにして、高校四年のうち一年間海外へ行ってこいと。それから、中小企業にも、インターンでインドならインドにも行ってインドウ…
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○寺田典城君 寺田典城でございます。 大臣、私たち、十月の二十四、二十五、韓国の友好議員連盟で行ってまいりました。大臣が信念を持って靖国に参拝している折でございます。額賀会長、それから河村幹事長、非常に努力しておりました、友好関係を結ぼうということで。そのことを大臣に報告しておきますし、もう一つ、私はびっくりしましたのは、韓国の幹事長が、友好議連は来年で五十年になるが、今までは四十九年です、日韓関係は最悪だとみんなの前で挨拶なされました…
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○寺田典城君 六月三十日の七時、九時のニュースでは、長崎県に二百人以上、小規模の抗議集会があったというぐらいしか報道しないで、これをもって、この放送はやはり不偏ですか。その辺を会長として述べてください。
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○寺田典城君 会長がコメントする立場にないという自体が異常なんですよ。不偏でない放送だったらおかしいじゃないのと言うのが当たり前じゃないですか。他の放送では三万人とか四万人を超える人々が集まったとかという話が全部出ているんです、流れているんですよ。それをNHKは一つも触れなかったということ自体が異常だということを考えられないですか。一般的な感覚で結構なんですよ。