宮沢洋一
会議録に記録された「宮沢洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,552 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金9 件
- GX・脱炭素8 件
- AI5 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
- 情報監視審査会9 件・9%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○宮澤委員長代理 次に、松本洋平君。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○宮澤委員長代理 大臣、申し合わせの時間が経過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○宮澤委員長代理 次に、高橋千鶴子君。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○宮澤議員 ただいま議題となりました肝炎対策基本法案につきまして、提出者を代表して、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 我が国においては、肝炎ウイルスに感染されている方が約三百万人、患者の方は約六十万人と推計されており、肝炎が国内最大の感染症となっています。肝炎は、感染を放置すると肝硬変、肝がんへと進行し、重篤な病態を招くおそれがあるものでありますが、近年、インターフェロン治療を受けることによって感染者の多くが完治できる…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○宮澤委員長代理 次に、福島豊君。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○宮澤委員長代理 申し合わせの時間が過ぎておりますので、山井提出者、簡潔にお願いいたします。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○宮澤委員長代理 簡潔に。もう時間が過ぎておりますので。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○宮澤委員長代理 次に、古屋範子君。
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○宮澤委員 自民党の宮澤洋一でございます。 舛添大臣に初めて質問をさせていただきますが、大変難しい分野、しかも国民の期待の最も大きな分野の大臣。恐らく、十八人いる閣僚の中で最も重い責任と、一番忙しい大臣を務められているわけでございますが、本当に期待をしておりますので、よろしくお願いをいたします。 私は二十分時間をいただいておりますので、年金問題、少し時間は短いんですが、少し質問をさせていただきたいと思います。 前回私がここで質問をさせて…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○宮澤委員 まさに、どんどん順調に順調に進めていただきたい話でございます。 大臣と私が中心になって立ち上げました政策勉強会の名前は、「安心と希望」でございます。福田総理のキャッチフレーズは「希望と安心」でございますが、ともかく年金は、まさに国民の安心の一番優先事、まさに一里塚でございますので、国民が安心できるように早く作業を進め、確実に進めていただきたいと思っております。 次に、年金制度について少し質問をさせていただきます。 ちょうど三…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○宮澤委員 一方で、三年前には民主党からも対案が出てまいりました。テロ特措の方は苦労されているようでございますが、年金の方はきっちりした対案をいただきまして、大変高邁な理想に基づいた法案でございました。高邁な理想ですから、逆から言えば、少し現実的でない部分もあるプログラム法だったと思っておりますが、それでも消費税の引き上げまで言及される非常に大事な提案をされたと思っておりまして、その後、議会の中で年金制度全般の協議が進むのかなと思ってお…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○宮澤委員 まさに幅広い議論が必要だと思いますけれども、今の移行期間の問題というのは、恐らくこの問題で最も難しいし、大事なところだろうと思います。三年前の議論でも、そこまではっきりはおっしゃいませんでしたけれども、民主党の提案者も、いろいろ考えていかなければいけないということをおっしゃっていました。 簡単に言えば、一番素直に言いますと、きのうまでの年金は社会保険方式で計算をする、そして、きょうからの分を税方式で計算をして、六十五になって…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○宮澤委員 恐らく相当知恵を出さなきゃいけないし、一番わかりやすい、移行の仕方がはっきり出てくるのは、免除の方の年金を幾らにするかというのが恐らくある意味では象徴的な部分になるんだろうという気がいたします。 また一方で、全額税方式ということを経団連もどうも主張されているということでありますけれども、今の厚生年金、基礎年金でありますと、雇用者、雇い主の負担といったものが保険料としてあるわけでありまして、もしかしてその雇い主側の方は、税方式…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○宮澤委員 これは質問に前もってしていなかったので恐縮でございますが、大臣ならお答えできると思いますので、少し議論させていただきたいんです。 民主党案の中には、サラリーマン以外の方にも報酬比例年金を導入するということが入っておりました。これは、理想として私はこの方向は悪い方向ではないと思いますけれども、税方式の導入よりははるかにハードルの高いことなのかなと。 それは、簡単に言えば、今、一号であり三号である被保険者の方の所得からある程度の…
第168回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○宮澤委員 大臣から、すぐにできる話ではないわけでございますけれども、いろいろなお話を承りました。 年金の話というのは、もちろん年金記録の話はすぐに、確実にやらなければいけない話でありますけれども、年金制度につきましては、やはり我々の、国民の次の世代、その次の世代を考えて、それこそ政権がかわっても、変わるような制度ではいけないわけでありまして、ぜひとも国会を挙げて議論をしていかなければいけないと思っておりますし、ぜひとも野党の方にもそう…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第32号
○衆議院議員(宮澤洋一君) 私はまだまだ下っ端でございまして会長代理にもなっていないわけでございますが、基本的に今福島提案者のおっしゃったとおりでございますが、本件についての考えといいますか、申し上げさせていただきます。 衆議院規則、参議院規則、それぞれほぼ同様な規則がございます。ただ、一方で、これにつきましては、慣習法といいますか、規則の裏側で実際の運営というものが行われておりまして、例えば、たしか国税庁長官は慣習的には国会で答弁せず…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○衆議院議員(宮澤洋一君) 与党から見てということを代表して申し上げる立場では恐らくないと思いますけれども、個人的に申し上げさせていただきますが、いずれにしても、年金制度を管理運営する責任は社会保険庁にあるということでございますから、社会保険庁の責任というのは極めて重いものだろうと思っております。 ただ一方で、それに至る過程において、働いている方の問題等々、我々からいえば組合の問題といった問題もございますし、また、それを認めてきた管理者…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○衆議院議員(宮澤洋一君) 二十五万人について、法律の提案の後ろの方に付けさせていただいておりますが、これは一部であります、委員御存じだと思いますけれども。 この法律におきましては、既に裁定を受けられ、さらに、再裁定を受けられているけれども時効によって給付が受けられなかった方と、既に裁定を受けられているけれども今後正に五千万件等々ということで再裁定になる方というものは恐らくたくさんいらっしゃると思いますが、そういう方が再裁定を受けられた…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第31号
○衆議院議員(宮澤洋一君) まず、税の延滞税につきましては、最終的には、これは政府においてどう取り扱うかということでございますけれども、少なくとも延滞税は取らないという法制度がございますので、その適用をする、延滞税は取らないというふうに聞いております。 一方で、国保の保険料等々に跳ね返りがあるという御質問でございます。 今回、一括して交付をした給付につきましては、それぞれの年に発生したということになりますので、それぞれの年の所得が多くな…
第166回 参議院 厚生労働委員会 第29号
○衆議院議員(宮澤洋一君) 正確なことをすべて覚えているわけではございませんけれども、衆議院での審議等々の過程で民主党の議員の方がおっしゃったのは、現行法の規定で政府が時効の援用をしないことによってそういう方を救えるのではないかと、こういう御質問がございました。一方で、総理が来られたのがたしか二十五日の委員会だったと思いますけれども、そのときには与党の方から、やはり新しい法律を作って時効に対して消滅時効を成立させないというのは、消滅時効…