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自由民主党文部科学大臣政務官衆議院参議院
総発言数
206
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学大臣政務官
直近の発言日
2017/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会29 件・29%
  • 内閣委員会13 件・13%
  • 地方創生に関する特別委員会12 件・12%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 予算委員会第七分科会8 件・8%

※ 全 206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

206 20 を表示
自由民主党・無所属の会2017/03/30

193衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○宮川委員 日本が本当の意味での観光立国として胸を張っていけるように、DMOの場所の数をふやすことではなくて、やはり地域づくりがしっかりできる、そういう場所を一つ一つでも確実にふやしていただけるように、ぜひお願いしたいなと思っております。 最後、時間がなくなりましたけれども、一つだけ、実は、私の拙い日ごろの考えを、大臣に御意見を伺いたいと思っているんですが、今、森林環境税とか水源環境税といって、川下の方、もちろん都市部の方が、川上、地方…

自由民主党・無所属の会2017/03/30

193衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○宮川委員 これで終わります。ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2017/03/22

193衆議院 文部科学委員会 第7号

○宮川委員 ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえたいと存じます。 独立行政法人日本スポーツ振興センターが運営する災害共済給付制度に関する件(案) 子供たちが学校等において毎日を安心して過ごすためには、施設の安全対策が徹底されるとともに、万一事故が発生した場合の公的補償制度の整備が不可欠である。その公的補償制度として、独立行政法人日本スポーツ振興セン…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮川分科員 おはようございます。自由民主党・無所属の会の宮川典子です。 厚生労働委員会にはずっと入りたくて希望を出しているんですが、一度も当たったことがございません。分科会でも一度も当たったことがありませんでした。議員五年目にして初めての厚生労働分野の質問でありますので、きょうは気合いを入れてお願いしたいなというふうに思っております。当てていただいた委員の皆様に感謝申し上げたいと思っております。 時間がありませんので、早速質問に入りた…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮川分科員 今の、これからいろいろな活躍の場がふえるというお話もありがたいんですが、そうではなくて、まず免許を持っている人たちが最優先だと、そして、その免許を取るからこそ飲食の提供ができ、食のプロだと言える食品安全を守る立場になれるんだということをちゃんと明確にしていただきたいというふうに思います。 これは、今までの運用がありますから、もちろんまだ時間のかかることだとは思いますけれども、ちゃんと調理師免許を持っている方たちに対してのイ…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮川分科員 都道府県の工夫というのも必要だと思いますし、地域実態というのもあると思います。私の選挙区や地元だと、山の奥に診療所が一カ所あって、保健所に行くまで一時間かかるとかという方がいます。そうすると、本当に丸一日閉めなければいけない。ですけれども、そこがなければ、もうドクターヘリの要請も何もできないわけなんですね。ですので、そういう運用は少しずつ、緩和をするということではなくて、運用の改善をしてもらうということで、ぜひ、厚生労働省…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮川分科員 今副大臣からいろいろとお話をいただきましたけれども、まさに私がもっと議論を深めていただきたいという点が幾つかございました。まず、その中の一つで、病気と仕事の両立という観点は大変重要だと思っています。 私が勤めていた学校現場というのは、精神疾患にかかる方がたくさんおられました。そして、私自身も実は不明熱という病気にずっとかかって、後半の三年間は、一カ月間休まなきゃいけないという、いろいろな苦しみを感じました。一カ月間四十度の…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮川分科員 やはり、病気になられた方とか何か疾患を抱えた方というのは、何となく自分一人が取り残されたような感覚になるんですね。ですので、誰に相談して、誰に助けを求めていいかわからないという方が多分非常に多いからこそ、勝手に離職をしてしまう、そこまでではないのに離職をしてしまうという現状があるんだと思います。ぜひ、患者の方たちに、一人で悩まなくていいんだということと、それに寄り添うような政策というか体制づくりをお願いしたいなというふうに…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮川分科員 ぜひお願いしたいと思います。 この働き方改革で私が一番重要だと思っているところは、この日本の労働環境に適正という言葉が戻るかどうかだと思っているんですね。適正価格、適正時間、適正な人員、そういうものがないまま、何か、どんどんどんどん人の心を削って、身を削って生産性を高めなきゃいけないというふうになってきたと思うんですが、そうではなくて、先ほど私が憧れた国の話をしましたけれども、いわゆる適正なんですね。この仕事に対してこの人…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮川分科員 これで質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○宮川分科員 自由民主党・無所属の会の宮川典子です。 きょうは、経済産業省に宛てての質問ができるということで、本当に感謝申し上げております。 ずっと常任委員会の希望を出しておりましたけれども、ずっと四年間外れ続けていまして、なかなか質問したいことができなかったので、きょうは、そのフラストレーションをしっかり発散するように、元気よく質問していきたいというふうに思っております。 私は、先ほど政務官もおっしゃっていましたけれども、どちらかとい…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○宮川分科員 ありがとうございます。 少しずつ、微量ながらと言ったら変ですけれども、効率が伸びてきているということですから、やはり、ここに対していろいろな工夫をして技術革新をしようとする民間の方も研究者の方もたくさん全国におられますので、ぜひアンテナを高くして、いろいろな技術を積極的に取り入れて、まずは試算してみる、試運転をしてみるということが私は重要ではないかなと思っております。 それをまずやってみて、どれが一番効率がいい、また、その…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○宮川分科員 再生可能エネルギーを進めていくに当たって一番気をつけなければいけないのは、自然破壊をしないということが私はとても重要だというふうに思っていますので、ぜひ他省庁との連携を深めて、そして、有効に使える場所は水の上であろうとどこであろうとやはり使っていくという積極性を持っていただきたいなと思います。 あとは、太陽関連エネルギーということで考えますと、太陽光から太陽熱に移行しているところもたくさんあります。太陽光というのは、やはり…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○宮川分科員 屋根の上の競合というのはおもしろい言い方ですけれども、実際だなというふうに思いました。 屋根だけではなくて、壁とか窓とかいろいろなところで熱を吸収しているわけですので、さまざまな技術が出てきたときに、それをやはり試していける、積極的に導入ができる、そういうスキームをつくっていく必要があるかなというふうに思っておりますが、やはり熱利用に関しては、高効率なものが大変多いので、まだ技術的な問題点があるということも、これはある意味…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○宮川分科員 ぜひお願いしたいと思います。 技術革新について何か私がつらつら言うのはあれなんですが、最後に一つだけ。 実は、私は、ダム・水力発電関係市町村等振興議員連盟の事務局長をしておりまして、ダム水力発電を一生懸命やっている自治体というのは大変小さい自治体が多いんですね。山間地というよりも山岳地みたいなところにあるような町、村が、ダムをしっかり守りながら発電を今やっている。自分たちもそういうことに寄与しているんだということで誇りを持…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○宮川分科員 今までつくってきたものをしっかりリフォームして、いろいろな方法でこれから発電の幅を広げていく、効率性を高めていくということが大変重要だと思います。その技術革新に対して支援をしていくというのが、まずはエネルギー政策を前に進める一番の後押しになると思いますので、きょうはせっかく世耕大臣もいらしておりますので、ぜひお願い申し上げたいなというふうに思っております。 三点目、もうあと十分ですので、ここからは太陽光パネルのことについて…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○宮川分科員 二〇四〇年ぐらいでしょうか、二〇三五年から四〇年ぐらいに当たって、恐らく二十五年ぐらいの耐用年数のパネルが非常に大量に出てくるということですから、ごみの処分、廃棄物の処分というのは、地域でやるにせよ、どこがやるにせよ、その対応には大変時間がかかるものであります。もうことしが二〇一七年ですから、三五年と新しく考えると、もう二十年ないんですね。 ですので、ぜひそのことを見越して、また、その間にもずっと太陽光パネルは処分が出てく…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○宮川分科員 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2016/10/27

192衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第8号

○宮川委員 自由民主党・無所属の会の宮川典子でございます。 冒頭ではございますが、本日、三笠宮崇仁親王殿下が、午前八時三十四分、聖路加国際病院にて薨去されました。謹んで哀悼の意を表したいと思います。 生前は、古代歴史研究の分野で大変な御功績を残され、また、お一人として、御家族の皆様を大変大切にされたと伺っております。温かく国民を包み込むようなまなざしというのが大変印象的だったというふうに思っております。謹んでお悔やみ申し上げます。 また…

自由民主党・無所属の会2016/10/27

192衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第8号

○宮川委員 そこが一番大切なところだと思います。国内のルールでしっかり運用されていき、その国内のルールは国民の健康と安全を守るものである、この基本をしっかり国民の皆様に理解していただく、頭にとどめおいていただくということが何よりも重要だというふうに私は思っております。 ですので、まずは私たちが、国の中で国内ルールをしっかりつくっていくこと、安全基準をつくっていくことが何よりも重要だということでありますが、先日来の質疑の中で、酢酸メレンゲ…