宮崎茂一
会議録に記録された「宮崎茂一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1968/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会37 件・37%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
- 科学技術特別委員会9 件・9%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 運輸委員会 第3号
○宮崎(茂)政府委員 御承知のように四十三年度の予算閣議の最終の日に港湾整備五カ年計画、つまり、現行の計画は昭和四十年度からでございますが、これを昭和四十三年度を初年度といたしまして一兆円を下らない額でつくる、四十三年度からスタートするということが閣議の了解になりました。これはぎりぎりの閣議了解でございましたが、それに基づきまして私ども努力いたしております。その前に、実は私どもといたしましては、一兆二千億の計画をつくっておったわけでござ…
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 昭和三十九年七月十日でございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 失礼いたしました。竣工認可は四十二年の二月二十五日でございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 間違いないと思いますけれども、竣工認可の日でございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 竣工認可は、県の指令でございまして、四十二年二月二十五日、県指令第六百四十四号と、こういうふうに……。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) それじゃ管理課長から答弁させます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 埋め立ての適正化をはかるというような趣旨でございまして、国有財産でありますところの公有水面につきまして、埋め立てというものは、埋め立ての免許は権利の設定をするものでございますから、免許の目的に従いまして、公共の福祉に適合するようにしなきゃならぬといったような、この趣旨で河川局長との連名で、埋め立て免許権者に対しまして厳重に埋め立ての免許行政を行なうように指令をしたものでございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) いまの先生のおっしゃるとおりでございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 嘱託登記をするようにというふうに埋め立て権者に対しまして通達を出したわけでございますから、この場合の埋め立ての免許権者でございます。免許権者は千葉県知事でございまして、千葉県知事のミスだと、こういうことになろうかと思います。埋め立て免許権者のミスだと……。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 仰せのとおり、登記にそういうことを、将来の目的を制限するようなことをするように通達を二回にわたりまして出したわけでございますが、お話のように、今回につきましてもこの通達の趣旨が守られていないということにつきましてははなはだ遺憾であるというふうに考えているわけでございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) こういった事実を報告して、大臣に御相談申し上げたいと考えております。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 先ほど申し上げました竣工認可の時期でございまして、昭和四十二年二月二十五日でございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 竣工の認可と申しますのは、埋め立ての免許権者がやるわけでございまして、まあ千葉県知事がやるわけでございまして、電電公社のほうがたぶん、私、県からはっきり聞いておりませんが、公有水面埋立法の二十三条に、免許を受けた者は認可前に埋め立て地の使用ができるという規則がございますが、たぶんそれによったのではないかと、こういうふうに考えております。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 公有水面の埋め立ての認可は運輸大臣でございますが、免許は、免許権者は千葉県知事でございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(宮崎茂一君) 管理課長から答弁さしたいと思います。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○政府委員(宮崎茂一君) 運輸大臣が埋め立ての免許をいたしました千葉の中央区の土地造成の事業の問題でございますが、きょうこういうような決算委員会があるということで、急拠内容を調査をいたしましたところ、造成事業費の三分の二は三井不動産が出すと、三分の一は県が出すと、そういう県と三井不動産の契約書と申しますか、それが出てまいりました。これにつきまして、売却の予定の土地につきましても、三分の一は千葉県、三分の二は三井不動産、そういう約束になっ…
第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○説明員(宮崎茂一君) 港湾局といたしましては、港湾運送事業法に基づきます監査をいたしたわけでございます。つまり、関光汽船株式会社に対します監査を実施いたしました。その後その監査の結果判明いたしました違反事実は、次のとおりでございます。つまり、関光汽船は沿岸荷役の免許を持っておりますが、船内の免許は持っておりません。つまり、免許を受けずして船内荷役の事業を営んでおったと、こういうことでございます。これが一つの違反でございます。その他、こ…
第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○説明員(宮崎茂一君) 私の所管は港湾運送事業法の関係だけでございますが、いまの御質問は海上運送でございますが、ちょっと海上運送事業でございますと……。
第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○説明員(宮崎茂一君) 名義貸しというふうには実はなっておりませんが、全部免許をとってやることになっておりますので、したがって、免許のないものがやりますと、無免許でそういう事業を営む、こういうことになろうかと思います。
第56回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○説明員(宮崎茂一君) 御指摘のとおり、十四条には名義利用禁止の規定がございます。今回の事件は、原田組に港湾荷役をやらしたということではございませんので、さように先ほどお答えいたしたわけでございます。十四条に名義貸しはいかぬということはございます。