宮崎茂一
会議録に記録された「宮崎茂一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1978/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会37 件・37%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
- 科学技術特別委員会9 件・9%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 逓信委員会電波・放送に関する小委員会 第2号
○宮崎(茂)政府委員 左藤委員のお話はマスコミの集中独占を排除すべきじゃないかという御意見でございますが、多重放送に関する調査研究会議の報告書におきましても、多重放送について、「これを実施するに当たっては、マスコミ手段の集中独占排除等既存の放送体制に対してとられている措置との整合性を十分配慮しなければならない。」というふうに指摘されておるわけでございまして、テレビジョン放送によりますファクシミリにつきましては先ほど局長からも答弁をいたし…
第84回 衆議院 逓信委員会電波・放送に関する小委員会 第2号
○宮崎(茂)政府委員 鈴木委員の意見もよくわかります。私もきょう初めて多重放送を聞きました。非常に立体的なテレビが聞こえますので、何とかできるだけ早く普及させたいものだというふうに個人的に感じました。 なお、また、多重放送に関する調査研究の会議におきましても、法律的に技術的に問題のないものから逐次普及しろという基本方針が決まっているわけでございまして、私どももそういった基本方針に従って普及をしてまいりたいと思っておりますが、事務当局の方…
第84回 衆議院 逓信委員会電波・放送に関する小委員会 第2号
○宮崎(茂)政府委員 私も細かい問題はわかりませんけれども、いまの局長の答弁によりますとまだ決定しかねておるというような話でございますので、いまの鈴木委員のお話のように問題を整理して、先ほど申し上げましたように早急に結論を出したい、いまのお話のように努力をいたしたい、このように考えております。 〔左藤小委員長代理退席、小委員長着席〕
第84回 衆議院 逓信委員会電波・放送に関する小委員会 第2号
○宮崎(茂)政府委員 いま局長からお答えいたしましたように中波の混信の問題がございますので、それを解決しましてから、先ほど左藤委員にもお答えいたしましたが、一応全般的な問題を見て、なるべく早期に免許するような努力をいたしたい。大臣にもきょうの鈴木委員の御意見は十分伝えておきます。
第84回 衆議院 逓信委員会電波・放送に関する小委員会 第2号
○宮崎(茂)政府委員 この放送衛星につきまして特殊法人の構想がいま出ているわけでございますが、これは実用衛星の管理についてでございます。 実用衛星をいつごろ打ち上げるかということは、五十九年とか六十年とか言われておりますが、いまの実験のぐあいによって決まると思います。 管理主体、いわゆる特殊法人はいつというようなところまでいままだ検討は進んでおりません。一応特殊法人という構想が出てきたという、こういう段階でございます。
第84回 衆議院 逓信委員会電波・放送に関する小委員会 第2号
○宮崎(茂)政府委員 通信衛星は五十七年度に打ち上げる予定でございますが、放送衛星の方はそれから二年くらいおくれるのじゃなかろうかという見通しでございます。 詳しくは監理局長から補足説明をさせます。
第84回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(宮崎茂一君) 電信電話諮問委員会は、これは公社総裁の私的な諮問機関でございますが、その答申の中には非常に示唆に富んだ提言があるわけでございまして、御指摘の加入区域外の電話を架設する場合の費用の負担問題でございますが、これにつきましては、郵政省といたしましてもこの提言の趣旨に沿いまして前向きにひとつ検討をしてまいりたいと、かように考えている次第でございます。
第84回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(宮崎茂一君) いまの、ちょうど大臣が来て、自分から答弁すればいいんですが、いまの話、私もよく存じておりませんが、そうしてまた大木委員は、賃金とかそういった筋の専門家でございますから、私から申し上げるのはどうかと思いますが、結局私どもは、電電公社の賃金の問題は、公社の労使間で自主的に決定されるべきものだと、こういうふうに考えておりますし、また、御存じのような公労委と、そういった機能がございますので、そういったところでやるという…
第84回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(宮崎茂一君) 前段の、電電公社がいろんな技術革新に対してよくいままで労使間の協調によりましてりっぱな経営形態として育ってきたと、私もそのように思っております。また今後もいろんな技術革新があるんだろうと思います。したがいまして、よりよいいままでの労使の慣行を続けていただいて、そして賃金は自主交渉でやっていただいて、社会のためにその事業の要請される趣旨に従って貢献をしていただきたいと思います。 いま大木委員から、過去におきますと…
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○政府委員(宮崎茂一君) 稲嶺先生のお話は十分理解できます。私も鹿児島でございまして非常に遠いということから、これは話が違いますけれども電話料金は非常に高いということもございますし、十分わかるわけでございます。ただいま電電公社並びに私どもの監理官から回答いたしましたけれども、郵政省といたしましても、いろいろこの問題はむずかしい。御存じのように回線センターといういわゆる民放相互間の問題でもありますし、また電電公社の料金体系の問題でもござい…
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(宮崎茂一君) 郵政省におきましては、この種の電波障害を解消するというようなことにつきましては、原因者において負担をするというたてまえになっておりまして、そのように関係者を指導をいたしておるわけでございます。したがいまして、ただいまのお話はもっと、何と申しますか、障害を解決するに技術的な面で、公団なりあるいはまた運輸省に協力するということはやぶさかでございません。しかし、いまお話しのように、中継基地をつくるとか、そこまでまだ私…
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(宮崎茂一君) 逓信委員会の方に行っておりますので……。放送部長は来ております。
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(宮崎茂一君) この飛行場関係のこういった受信障害の問題、そのほかにも大都市のビルの建設に伴う問題もございます。つまり、いままで見えておったのがそれがある種の原因によって見えなくなるとか、あるいは非常に見にくくなる、こういったものにつきましては、全般的に原因者負担ということで指導をしておりますので、それで技術的にそういった方法でできるのかできないのか、まだ公団の方でもいろいろいままで慣熟飛行でテストされたそうでございますが、こ…
第84回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(宮崎茂一君) ただいまのお話のように、公団の方でせっかくこれからも試験を、調査をしようということでございます。私どもも積極的にその調査に協力をいたしまして、でき得る限りのことをいたしたいと考えております。
第84回 参議院 議院運営委員会 第2号
○政府委員(宮崎茂一君) 電波監理審議会委員前田陽一君は、十二月二十四日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者でありますので、電波監理審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、速やか…
第83回 参議院 逓信委員会 第1号
○政府委員(宮崎茂一君) お許しをいただきまして、一言ごあいさつ申し上げます。 私は、このたび郵政政務次官を拝命いたしました宮崎茂一でございます。服部郵政大臣の御命令に従いまして、また、大臣を助けまして、郵政行政の円滑な運営を期したいと心から願っておるわけでございます。そのためには、皆さん方委員の御指導と御鞭撻を心からお願いを申し上げる次第でございます。 以上、終わります。(拍手)
第83回 衆議院 逓信委員会 第1号
○宮崎(茂)政府委員 お許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げます。 私、今回郵政政務次官を拝命いたしました宮崎茂一でございます。 非常に微力ではございますけれども、大臣の命に従いまして、大臣を助けて、郵政行政を円滑に推し進めてまいりたいと考えておるわけでございます。どうか委員の皆様方の御指導と御鞭撻を心からお願い申し上げる次第でございます。 どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ————◇—————
第82回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○宮崎委員長代理 関連質問を許します。田畑政一郎君。
第82回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○宮崎委員長代理 小宮君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。
第82回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○宮崎委員長代理 瀬崎君の質疑は終了いたしました。 次に、中馬弘毅君。