宮崎秀樹
会議録に記録された「宮崎秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 その仕切り価はどこでだれがどうやって決めるんですか。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 おかしいじゃないですか、メーカーと卸だけで決まるわけないじゃないですか。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 いや、私が聞いているのはそうじゃないんですよ。最終的な値段じゃないんですよ。仕切り価のいわゆる値段はどこでだれが決めるか、こう聞いているんですよ。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 これはどうもおかしいですね。そうすると、メーカーの言いなりですか。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 そうじゃない。仕切り価はだれが決めるかと聞いているんです。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 その後はいいですよ。仕切り価は言いなりですか。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 全く行政が関知しないで薬価基準が決まるということですね。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 いや、もとが決まらないのにけつが決まるわけがない。そうでしょう。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 おかしい。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 そうすると、メーカーの言いなりですね。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 釈然としないけれども、この議論は皆さん聞いていてわからないと思いますから、やめます。こんなばかな話はないんで、これはいずれはっきりさせたい。 それから、給食の問題に入ります。 給食費が今非常に問題になっております。自己負担の問題です。社会党はもう既に公約の中でこれは反対、こう言っております。再々健保の改正が行われたときに、この問題が今まで出てこなかったんですね。これは医療技術と一体になったものだということでございます。 こ…
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 大臣、給食料って一日幾らだかわかりますか。これはわからないで言っていたんじゃしょうがないですよ。
第128回 参議院 予算委員会 第8号
○宮崎秀樹君 千八百九十円でうまいものを病院に三食食わせろ、こう言うんですね。それは税金も全部入っているんです。だから、そういうことをまず考えた中での議論でなければだめなわけです。今の話はそこから八百円持っていくというんですからね。よくこれは考えていただきたいと思うわけでございます。 それから、時間がなくなりましたのでこれでやめにいたしますが、最後に総理、来年のNHKの大河ドラマは日野富子というのが主人公でございます。これは応仁の乱が舞…
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○宮崎秀樹君 本日は大変空気のきれいなところで質問させていただきますのでありがたく思っています。禁煙の委員会の席というのは非常に気持ちのいいものでございます。 これから質問をさせていただきますけれども、何せ私は野党になって初めての経験でございますので大変戸惑っております。しかし、今そちらにお座りのかつての野党の方々の質問を聞かせていただいておりまして大変勉強になっておりますので、それに近いような状況でできればいいなと思っておりますが、本…
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○宮崎秀樹君 大臣もその必要性を十分御認識していらっしゃると思うんですね。 この中に、「うそをついたりごまかしをしたりしないで、素直に伸び伸びと生活する」という項目があるんです。 ところで、これはある新聞の投書欄なんですが、中学生の十四歳の子供さんの、「子供は大人を見本に育っているのです。それなのに見本となる大人がルールを守らない。もし、ルールを守らない大人が子供に注意しても、子供は「自分だってやっているのに」くらいにしか思いません。大…
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○宮崎秀樹君 何かイソップの話で終わってしまったようなことでございまして、肝心なことは、閣僚の方々にもそういう方がいらっしゃるんじゃございませんか。そういう方々に対してその職責の大臣として、やはり改めるところは改めなさいということをきちっとおっしゃっていただきたい、こういう私の要望でございますから、それはそれで結構です。 この話はこれぐらいにいたしまして、次は国旗の話でございます。 大臣は国旗に対しては大変御理解があって、日本の国の象徴…
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○宮崎秀樹君 法律があった方がそういうことはやりやすいかどうかという問題でちょっとお答え願いたいと思います。
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○宮崎秀樹君 やはり国旗と国歌というものは一体という考えでこれを普及していくという方針と承っておきます。 それでは次に、科研費についてちょっと御質問を申し上げたいと思います。 文部省の予算の中には、理工系の教育設備のハイテク化とか大学院の充実と改革というような中でいろんな新しい高度の先端設備というようなものもございます。こういう科研費の中の査定とかいろいろなことをやるについて、どうも聞くところによりますと文部省には理工系の技官がいない、…
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○宮崎秀樹君 その審議会とか外部への委託というのはよくわかるんですけれども、例えばバイオテクノロジーの問題一つとりましても各省庁またがって予算が重複して、内容についても何の研究をやるのかとかこれは非常にむだのあることが行われている。ですからある予算をとりますと、今度バイオテクノロジーになると、同じ研究室でやっているやつが名札だけ変わるんですね。やっていることは一緒だ。そういう実態がありますので、きちっとわかる人が文部省の中にいないと、こ…
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○宮崎秀樹君 それはそれで結構ですけれども、大学から来てもらう、そういうことになると偏ったところへ行きがちなんですよ。中立的に文部省として全体を見た中で何をするのがいいのかこういう視点に立ったら、文部省としてきちっとわかる人がいることが私は大切だと思うんですよ。だからそこら辺は今後ひとつ検討をしていただきたいと思います。これはこれで結構でございます。 次に移ります。時間の関係がございまして、きょうは最初ですから幅広く薄くということで突っ…