宮下創平
会議録に記録された「宮下創平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,844 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1989/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛135 件
- こども・子育て49 件
- 社会保障・年金29 件
- 医療28 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民福祉委員会48 件・48%
- 予算委員会33 件・33%
- 青少年問題に関する特別委員会16 件・16%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 本会議 第13号
○宮下創平君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました四野党提出の消費税法を廃止する法律案外八件について質問を行うものであります。 自由民主党は、長年の懸案事項でありました税制の抜本改革を実現いたしました。これは、重税感の強い働き盛りの中堅新得者層に対する思い切った所得減税を実施するとともに、特定の物品だけに偏っていた物品税等個別間接税のひずみの是正など、従来の税制が抱えていた諸問題を解決するためのものであります。 人口の高…
第114回 衆議院 決算委員会 第1号
○宮下委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上、げます。 今般、決算委員長に選任され、光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感している次第でございます。 さきの国会におきまして税制改革の実施が決定され、また、行財政改革を推進している状況下におきまして、国の予算が適正かつ効率的に執行されたかどうかを中心といたしまして、決算全般について審査する当委員会の任務は極めて重要であると存じます。 もとより、微力ではござ…
第114回 衆議院 決算委員会 第1号
○宮下委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 決算委員会 第1号
○宮下委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 尾身 幸次君 堀内 光雄君 谷津 義男君 を指名いたします。 ————◇—————
第114回 衆議院 決算委員会 第1号
○宮下委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国又は公社が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面からの…
第114回 衆議院 決算委員会 第1号
○宮下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号
○宮下委員 ただいま委員長からの…(発言する者多し)ただいま委員長から御指名がありましたので、私が質問をいたします。御静粛にお願いします。委員長、御静粛にお願いします。 私は、こういう異常な段階でございますけれども、整々とこの税制改革六法について質疑を行いたいと存じます。(発言する者多し) まず最初にお伺いしておきますけれども、こういう異常な雰囲気、こういう異常な雰囲気でございますけれども、どうか、国会は言論の府でございます。私は、委員…
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号
○宮下委員 大蔵大臣、ありがとうございました。 私は、次いで内容についてひとつ入りたいと思います。 まず第一は、税制改正の趣旨、基本理念についてでございます。今までも税制改正につきましてその趣旨がいろいろ論ぜられておりまして、大体その方向ははっきりしたかと存じますが、与党の質問でございますので、改めてこの点につきまして確認を申し上げたい、このように存じます。 〔委員長退席、海部委員長代理着席〕 まず第一は、中堅サラリーマンを中心とする重…
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号
○宮下委員 次に、私は、この税制議論で一番垂直的公平と水平的公平という議論がございますので、この点につきまして所得税の負担感、累増感を解消し、累進税率の緩和を図るべきだと考えておりますが、この点についてお伺いをいたします。 所得税の負担累増感を解消するためには累進税率の緩和を図るべきであるというように考えておりまして、このことは、所得水準が上昇して平準化しておりますので、垂直的公平への要請というものは比較的低下しておるのではないかと私は…
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号
○宮下委員 次に、今回提案されている消費税は所得税を補完するものでございます。そして、今問題になっておりますが、水平的公平を確保するためにこの消費税というものは多大な貢献をするのではないかと思っております。 すなわち、この消費税は消費の支出に応じまして比例的に負担をいたします。そうしてまた、消費税は所得税を補完し、水平的公平の確保を推進するために私は役立つと存じますので、その点の御所見をお伺いしたい。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号
○宮下委員 次に、租税原則は簡素、中立それから公平、公正ということが言われておりますが、私は今回の改正を通じまして、税制原則とまで言えないにしても、国際性の問題というものが非常に大きな視点を占めると思っております。国際性、税制の国際性ですね。税制の基本原則として国際性を重視すべきだという感じを私はひしひしと受けるわけでございます。 そして、所得税にまず例をとりますと、アメリカ、イギリスの改正も二段階税率でございまして、アメリカの場合は一…
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第21号
○宮下委員 ありがとうございました。
第113回 衆議院 予算委員会 第2号
○宮下委員長代理 委員長の許可を求めて発言してください。 松本善明君。
第113回 衆議院 予算委員会 第2号
○宮下委員長代理 証人喚問につきましては、さきに矢野委員からの質問がございまして奥田委員長から御答弁を申し上げましたけれども、この問題は委員会の運営の上で極めて重要な問題であるという認識を持っておりまして、したがって、理事会で本件につきまして慎重に各党協議してまいりました、今なお引き続き理事会において各党の意見をよく承って、協議中でございます、委員長といたしましては、これらの結果を踏まえて、権威のある委員会の名誉のためにも対処したいと思…
第113回 衆議院 予算委員会 第2号
○宮下委員長代理 ちょっと松本委員に申し上げますが、農林水産大臣から発言を求められております。
第112回 衆議院 本会議 第21号
○宮下創平君 ただいま議題となりました平和祈念事業特別基金等に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、今次の大戦におけるとうとい戦争犠牲を銘記し、かつ、永遠の平和を祈念するため平和祈念事業特別基金を設立し、いわゆる恩給欠格者、戦後強制抑留者及び在外財産問題関係者等に対し慰藉の念を示す事業を行わせるとともに、戦後強制抑留者に対する慰労金の支給等を行おうとするものであります。 本案は、二…
第112回 衆議院 本会議 第18号
○宮下創平君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案の内容は、在外公館に勤務する外務公務員に支給する子女教育手当に加算される額の限度を、定額の「百分の二百」から「百分の二百五十」に改めようとするものであります。 本案は、二月二日本委員会に付託…
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○宮下委員長代理 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○宮下委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐藤信二君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○宮下委員長代理 次回は、来る二十六日火曜日午前十時十分理事会、午前十時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十七分散会