宮下創平
会議録に記録された「宮下創平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,844 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1988/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛135 件
- こども・子育て49 件
- 社会保障・年金29 件
- 医療28 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民福祉委員会48 件・48%
- 予算委員会33 件・33%
- 青少年問題に関する特別委員会16 件・16%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 本会議 第14号
○宮下創平君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和六十二年における公務員給与の改定、消費者物価の上昇その他の諸事情を総合勘案し、恩給の年額及び各種の最低保障額を、昭和六十三年四月分から一・二五%増額し、恩給受給者に対する処遇の適正な充実を図ろうとするものであります。 本案は、二月二日本委員会に付託され、三月二十二日高鳥総務庁長官から提…
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 この際、本案に対し、前田武志君から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。前田武志君。 ───────────── 恩給法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、前田武志君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 ただいま議決いたしました本案に対し、近岡理一郎君外四名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。田口健二君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。高鳥総務庁長官。
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮下委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が都合により、指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、農林水産省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。角屋堅次郎君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 次に、柴田睦夫君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。浦井洋君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 これより採決に入ります。 農林水産省設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕