宮下創平
会議録に記録された「宮下創平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,844 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1988/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛135 件
- こども・子育て49 件
- 社会保障・年金29 件
- 医療28 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民福祉委員会48 件・48%
- 予算委員会33 件・33%
- 青少年問題に関する特別委員会16 件・16%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮下委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第112回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮下委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。高鳥総務庁長官。 ───────────── 恩給法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮下委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮下委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口健二君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮下委員長代理 ちょっと順序を変えてください。
第112回 衆議院 予算委員会 第23号
○宮下委員長代理 これにて吉田君の質疑は終了いたしました。 次に、岡崎万寿秀君。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮下委員長 代理 答弁中ですから御静粛に願います。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮下委員長代理 ちょっと川崎君に申し上げます。 質問時間が終了しておりますので、取りまとめをお願いいたします。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮下委員長代理 これにて川崎君 の質疑は終了いたしました。 次に、竹内勝彦君。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮下委員長代理 配ってください。
第112回 衆議院 予算委員会 第16号
○宮下委員長代理 この際、日笠勝之君から関連質疑の申し出があります。竹内君の持ち時間の範囲内でこれを許します。日笠勝之君。
第112回 衆議院 予算委員会 第15号
○宮下委員長代理 これにて貝沼君、森本君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田睦夫君。
第112回 衆議院 予算委員会 第13号
○宮下委員 最初に、税制改革の問題についてお尋ねをいたしたいと思います。 今日までいろいろ税制改革の議論がなされておりますが、一歩でもこの議論を進めたい。国会の論議を見ておりましても、五十四年十二月の国会決議でありますとかあるいは中曽根総理の大型間接税に関する発言等の論議に終始している感がございますけれども、税制改革の大きな転換期に当たりまして間接税の論議の門には入るべからずというようないわば直接税と間接税の間にカーテンを引いて、直接税…
第112回 衆議院 予算委員会 第13号
○宮下委員 ありがとうございました。 次に、最近の財政状況は比較的自然増収も見込まれております。特に昨年は異常なほどの、やはりこれは通常のケースと違いますが、租税弾性値価寺も二・一というようなことで、今度の補正におきましてもこの自然増収の見込みを変えておりますし、昨年の剰余金等も入れるというような、財政的には一時的には非常に好転したかの感がございます。そして同時に、一方、NTTの株式の売却等によって投資的経費が賄われるというような状況が…
第112回 衆議院 予算委員会 第13号
○宮下委員 税制改正の必要について今お言葉がございました。私はやはり二つの側面があると思うのですね。 一つは、財政の現状が、公債依存度が非常に高いとか、あるいは長期債務残高が率として国際的に非常に高い、あるいは百五十九兆円の国債残高もある、あるいは国債の利払費が一般会計に占める割合が二〇%というようなことは、これは残念ながら先進国で第一位でございます。こうしたいろいろの財政の要請が片やございます。 また歳出面では、いろいろ議論のございま…
第112回 衆議院 予算委員会 第13号
○宮下委員 今大蔵大臣が物品税等の問題について、間接税の問題についてお触れになりましたが、これから私は、間接税をめぐるいろいろの問題につきまして、特い間接税改正の必要性とその背景でございますね、租税制度というものも社会経済情勢の変化とともにやはり即応していかなければなりません、現在の間接税体系それ自体が時代の要請と変化に即応していない、基本的には私はそういう認識を持っておりますので、そういう点を中心にいたしまして、間接税の改正の必要性と…
第112回 衆議院 予算委員会 第13号
○宮下委員 間接税の問題にさらに突っ込んでちょっと申し上げたいと思いますが、間接税は、御承知のように直接税との違いは、直接税というのは納税義務者と税金を負担する担税者とが同一であるということを前提にしておりますね。申し上げるまでもなく間接税は、それが消費者に転嫁されていく、担税者と納税義務者が別で転嫁されていくということでございますけれども、類型的に見ますと四つの類型に分けられると思います。 一つは、酒税、たばこ消費税等の特殊な嗜好品に…
第112回 衆議院 予算委員会 第13号
○宮下委員 私は物品税の問題について五十九年度の税制改正を思い起こすわけであります。今の物品税の制度では限界があるということを先ほど申しましたけれども、一つの例として、あの年の税制改正でOA機器に対する物品税課税問題がございました。私どもは、OA機器、これは当然物品税の課税対象としていいのではないかと思いましたけれども、これはシャウプ税制のときには、要するに生産工程に組み入れられているような物品は課税対象にすべきでないというシャウプ税制…
第112回 衆議院 予算委員会 第13号
○宮下委員 私は、所得税とそれから今いろいろ御答弁いただきました間接税の問題でありますが、やはりこの利害得失を考えて見ていく必要が一つの大きな問題だと思います。 所得税は、創設百年を経過いたしておりますし、シャウプ税制以来四十年で、もう定着した税の体系の中の基幹的な税目であることは間違いございません。しかしながら、所得税の問題点としては、たびたび指摘されておりますように、累進構造をとっているために、垂直的な公平を保つという点からは大変こ…