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防衛施設庁長官衆議院参議院
総発言数
693 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛施設庁長官
直近の発言日
1976/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会47 件・47%
  • 内閣委員会21 件・21%
  • 安全保障特別委員会14 件・14%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 建設委員会1 件・1%

※ 全 693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

693 件中 20 件を表示
大蔵省主計局主計官1976/05/19

第77回 衆議院 運輸委員会 第12号

○宍倉説明員 ただいま運輸省から御答弁があったとおりだと思います。

大蔵省主計局主計官1976/05/19

第77回 衆議院 運輸委員会 第12号

○宍倉説明員 お答えいたします。 おっしゃる総合交通体系の議論というのは、いわゆるイコールフッティング議論に基づいたお考えかと思うわけでありますが、昭和四十四年ごろ、第一次の再建計画をつくりますころには確かにそういうような議論もございまして、鉄道に対してもう少し何とか考えられないのかという議論があったわけであります。ただ、問題を詰めてまいりますと、このイコールフッティングは何に基づいてイコールなのかというところがはなはだ問題でございまし…

大蔵省主計局主計官1976/05/19

第77回 衆議院 運輸委員会 第12号

○宍倉説明員 この問題は、どこが悪いかかしこが悪いかという、いい、悪いで言うべき話ではないんじゃなかろうかと思います。現実の問題として都市の工事費が高い、こういうことではなかろうかと思います。

大蔵省主計局主計官1976/05/19

第77回 衆議院 運輸委員会 第12号

○宍倉説明員 大蔵省といたしましては第一次的にこの問題について取り組む立場にないわけでありますが、各省各省におかれまして、それぞれのお立場におきまして大都市からの地方分散施策について御検討をいただいておるわけでありまして、その検討結果につきまして御協力を申し上げているところであります。

大蔵省主計局主計官1976/05/19

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○説明員(宍倉宗夫君) お答えいたします。 ただいま大臣からお話ございましたが、私の方もそのようなことではなかろうかと考えております。騒音の問題にいたしましてもそれから振動の問題にいたしましても、一時的には国鉄がやっぱり責任を持たなきゃいかぬ。国鉄が責任を持たなきゃいかぬけれども、その持ち方でございますが、いまの運賃なり料金なりの体系の中でもってやっていけるのか、それとも先ほどお話がございましたように、かなりといいますか、相当に大きな金…

大蔵省主計局主計官1976/05/19

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○説明員(宍倉宗夫君) 将来の検討課題というお話でございますので、先のことでございますからなかなか現時点で判断するのもむずかしいかと思いますが、当面、現時点で考えられます将来、数年間のタームで考えますと、恐らくただいま衆議院で御審議願っております国鉄関連の諸法案がお認めいただけるということを前提に考える限り、この問題について特別な国家助成を必要とするというような事態にはならないと、私そのように思っております。

大蔵省主計局主計官1976/05/19

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○説明員(宍倉宗夫君) 先ほど私も申し上げましたように、すべてを運賃でカバーするのがいいのかどうかという問題は確かにあるわけでございますが、別途の運賃料金制度といいますか、現行の運賃料金制度とは離れて、別途の何らかのシステムというものが考えられるかどうかということではなかろうかと、そのように思うわけであります。

大蔵省主計局主計官1976/05/13

第77回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(宍倉宗夫君) お答えいたします。 四十五年の十一月の初めごろだったと記憶いたしておるわけですが、ボーイング747の十三号機から十六号機までの四機、それからDC8の国際線用の機材として三機、それからDC8の貨物機といたしまして同じく三機、それからDC8の中古機といたしまして二機、全部で十二機、この取得総額が約六百七十億円ぐらいになるわけでございますが、それを日本航空において取得したいということであるがどうであろうかというふうに運…

大蔵省主計局主計官1976/05/13

第77回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(宍倉宗夫君) さようでございます。そのとおりでございます。

大蔵省主計局主計官1976/05/13

第77回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(宍倉宗夫君) お答えいたします。 多少御質問がそのままでいいのかどうかちょっとわかりませんが、事実関係をはっきり申し上げますと、四十六年のいま予算の中に日航がそのエアバスを買いたい、こういうことになっておったが、それを大蔵省が断わった、こういういわば……

大蔵省主計局主計官1976/05/13

第77回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(宍倉宗夫君) 四十六年の事業計画の中には日本航空がエアバスを買いたいというのは入ってないわけでございます。で、正確に申しますと、その事業計画から収入支出予算、資金計画というのがございまして、資金計画の中に予備費という項目がございます。この資金計画の中の予備費というのは、予備費でございますからして、そのつくる時点におきましてははっきりはいたさない。しかし、ひょっとするとそういうふうになるかもしれないという事項を挙げまして、それに…

大蔵省主計局主計官1976/05/13

第77回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(宍倉宗夫君) 四十七年から導入いたします大型機の分というお話でございますが、そうではございません。そのときに、四十六年に発注するかもしれない大型機というものがいつから就航するかということは必ずしも定かでございませんでしたと思います。

大蔵省主計局主計官1976/05/13

第77回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(宍倉宗夫君) 大型機につきましては予備費の中に計上いたしておりません。

大蔵省主計局主計官1976/05/13

第77回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(宍倉宗夫君) 最初含んでおったといいますのは、日本航空の方の一番最初の原案には入っておったと、こういうことでございます。

大蔵省主計局主計官1976/05/13

第77回 参議院 運輸委員会 第3号

○説明員(宍倉宗夫君) それは大蔵省が差しとめたということは事実に反すると思います。私どもの方は運輸省と御相談いたしまして、私どもの方も積極的に大型機をその時点において導入すべきであるという意見ではなかったと思います。私どもの方が、運輸省がやりたいけれども、これはやめて絶対に認めないと、こういうことを言ったわけではございません。運輸省と御相談をいたしまして、当時の航空情勢から見まして、四十六年度に発注必ずしもしなくても間に合うのではなか…

大蔵省主計局主計官1976/05/12

第77回 衆議院 逓信委員会 第8号

○宍倉説明員 先日当委員会でもお答え申し上げましたとおりでございますが、私の方はNHKから九億円とかなんとかという話は全然知らないわけでございまして、郵政省の方から確かに五億九千三百万円の要求がございました。この五億九千三百万円というお金でございますが、昨年五十年度の予算は三億四千二百万円でございまして、これに対してふえ方といたしまして七三%ぐらいの大きな額でございます。御承知のように国の一般会計全体といたしましてお金が非常に窮屈な状況…

大蔵省主計局主計官1976/05/06

第77回 衆議院 逓信委員会 第6号

○宍倉説明員 先ほどからの御議論ございますように、本年度はNHKに対する国際放送に関する交付金といたしまして四億四千八百万円、端数切り上げの関係ございます。計上いだして、ただいま参議院で予算が審議されているところであります。 先ほど来御議論ございましたように、郵政省の方から要求がございました額が五億九千三百万円、それに対して四億四千八百万円ということでございますが、昨年に比べて一億強、比率にいたしまして三〇八%ふえているわけであります。…

大蔵省主計局主計官1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○説明員(宍倉宗夫君) お答えいたします。 新聞のことでございますが、青木先生、どの新聞でお読みになったのかちょっとわかりませんが、いろいろ新聞紙上書かれておるわけでございます。御承知のようなむずかしい問題でございますので、私どもといたしましても国鉄及び運輸省当局といろいろ意見の交換はいたしておりますが、その中身につきましては、いまこの場で申し上げられる段階でございませんので御容赦いただきたいと思いますが、私どもが国鉄の財政再建問題につ…

大蔵省主計局主計官1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○説明員(宍倉宗夫君) 債務の問題につきましてはかねてから御承知かと存じますが、財政再建債及びその利子補給、それから工事費補助金、特別利子補給というようなことで、利子及び債務についてはいろいろな助成をやってきておるわけでございます。いま五十年度末に、御指摘のように約六兆八千億円の債務がございます。六兆八千億の債務というのは金額的に非常に大きいわけでございまして、そのことが決して重大な問題だということを否定するわけではございませんけれども…

大蔵省主計局主計官1975/12/18

第76回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号

○説明員(宍倉宗夫君) 先生御指摘のように、いろいろ国鉄も投資需要が多いわけであります。すべて国鉄が投資してきたものがむだなことをしてきたとはさらさら思っておらないわけでございまして、それぞれ必要度に迫られ、またそのそれぞれの効果があるものとして投資されてきたわけだと思います。そういうことはわかるわけでありますが、片方、いま五兆二千億円と申し上げましたが、これは簿価でございます。国鉄も歴史が古うございますからして、ずいぶん昔に取得したも…