宍倉宗夫
会議録に記録された「宍倉宗夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 693 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁長官
- 直近の発言日
- 1984/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会47 件・47%
- 内閣委員会21 件・21%
- 安全保障特別委員会14 件・14%
- 予算委員会12 件・12%
- 決算委員会5 件・5%
- 建設委員会1 件・1%
※ 全 693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(宍倉宗夫君) 今、的場次長からお話がありましたように、形式的な数字はそういうことでございますが、先ほど私申し上げましたとおりでございますが、実際に予算の最終的な姿がどうなるか、これはこれから大蔵省の方と十分御相談して決めていく話でございます。それからGNPの数字も、先ほど来お話がございますように、今検討をしておられるわけでございますからこれからの話でございます。分母も分子もわからないというのが今の現状でございますからして、今…
第102回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(宍倉宗夫君) 十二月三日に夏目次官が宮澤総務会長に会われたことは事実でございます。これは私もお供していっておりますから事実でございますが、しかしお伺いいたしましたのはあくまでも非公式な話でございますので、私ども非公式な場でいろいろお話ししたことにつきましては絶対にこれは人様にはお話しすべき性質のものでない、こう思ってございます。ましてやこの場は極めて最高の公の席でございますのでひとつ御答弁はお許しいただきたいと存じます。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(宍倉宗夫君) お答えいたします。 当初予算で一%分として五十九年度のベースアップ用ということで積み込んでおります数字は百二十二億円でございます。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(宍倉宗夫君) ただいまの御質問を伺っておりまして、若干御説明をし直さなきゃならないところがあるように思います。と申しますのは、先ほど私お答え申し上げましたように、五十九年度当初予算で一%所要分として積み込んでございます数字は百二十二億円でございますが、今、先生お尋ねのお話でございますと、今回ベースアップを行いますときに一%所要額は幾らか、こういうことに相なるわけでございまして、その数字はただいま俸給表を作成中でございますので定…
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(宍倉宗夫君) ただいま先生の計算、いろいろ前提を置けばそのとおりになろうかと思います。例えば、今、先生おっしゃいましたように、百三十億円ということで三・四%内ではございますけれども三・四から三・三五ということで大まかに言いますと、四百三十から四百四十億円ぐらいの所要額になるかと思います。GNPの数字は、まだこれも定かではございませんが、経済企画庁のレビューの数字をとりますと、先ほど先生御指摘のように一%の金額とのすき間が二百九…
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(宍倉宗夫君) ただいまのGNPの見通しにつきましては、今、先生おっしゃいましたように、二通りあるといいますか、二つあるわけでございます。政府の見通しといたしましては二百九十六兆、それから先日のレビューにつきましては、企画庁の御説明によりますと、経済運営の基本的態度と一体をなす政府経済見通しを変更するのではなくて、あくまでも四−六月期のQEの結果を踏まえて予想される五十九年度経済の姿を試算したものである、こういうふうに説明されて…
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(宍倉宗夫君) やや技術的な問題でございますから私から先に答弁させていただきますが、今、先生おっしゃいましたように、政府としての公式のものは二百九十六兆だけでございます。ただ、それでは経済企画庁が試算したものが何ら根拠がないということではないだろう、経済企画庁は経済企画庁の名におきまして試算したものでございますから、二百九十六兆四千億という数字につきましてもそれなりの重みのあるものだ、こういうふうに考えております。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(宍倉宗夫君) 何度も申し上げておりますが、政府としての見通しとしては、先生おっしゃるとおり二百九十六兆ということだと思います。
第101回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○宍倉説明員 お答えいたします。 GNPの金額でございますが、当初予算のときは二百九十六兆円ということでございましたが、先般経済企画庁が、経済企画庁としてこのくらいになるだろうという見通しを出したのが二百九十六兆四千億ということで四千億ふえておるわけでございます。でございますから、その一%というのは当初予算のときは二兆九千六百億、今企画庁の数字でいいますと二兆九千六百四十億ということになります。予算が二兆九千三百四十六億でございますから…
第101回 衆議院 内閣委員会 第24号
○宍倉説明員 五十九年度予算の七月末現在における執行状況でございますが、支出済み額は予算現額に対しまして三四%ということになっております。
第101回 衆議院 内閣委員会 第24号
○宍倉説明員 先ほど申し上げましたように、同じく七月末現在で四二%の進捗でございます。
第101回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○宍倉政府委員 お答えいたします。 ただいま先生おっしゃいましたのは、ある前提を置かれますとそういう計算数もあるんじゃないだろうかと――じゃないだろうかと私申し上げますのは、早い今のお話でございますから直ちに私も計算できませんのでそう申し上げるわけでありますが、いずれにいたしましても予算は、各年度、各年度、そのときの財政、経済事情、そういったものを踏まえまして決めていくわけでございますので、直ちにそういう数字になるかどうかはわからない、…
第101回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○宍倉政府委員 今の段階ではわからないというのが一番短いお答えであります。と申しますのは、ただいま概算要求基準額が決まったばかりでございまして、これから八月いっぱいにかけまして私ども作業をいたします。作業の結果を見ませんと今の段階ではわからない、こういうことであります。
第101回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○宍倉政府委員 概算要求基準額で決まりましたのは七%、二千五十五億円ということが決まっておりますが、その内訳として今先生おっしゃいました人糧費が幾ら、歳出化が幾らということが決まっているわけではございません。それで、私どもといたしましては、先ほども申し上げましたように基準額が決まりましたので今作業をいたしておりますが、大蔵省の方ともいろいろその過程において相談いたしましたように、いろいろ工夫ができないだろうかというようなことも含めまして…
第101回 衆議院 安全保障特別委員会 第5号
○宍倉政府委員 そこのところは、正面装備と申しますのは「防衛計画の大綱」水準というものがあります。それで、それを基準にいたしますとある程度の物量というものはあり得るわけでありまして、その率が下がるということは論理的に言えば後方の率が上がる、こういうことになるわけでございます。でありますから、それは全体の予算額そのものの総量との関係がございますので、それは先ほど申し上げましたように各年度決まってくるものでございますから、今直ちに何とも言え…
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○政府委員(宍倉宗夫君) 一部新聞報道でただいま御質問のようなことが伝えられたことがございますが、私どもはまだ来年度の話につきましては検討を今いたしているところでございまして、そのようなことになるのやら、ならぬのやら、これから先の話かと存じております。
第101回 参議院 大蔵委員会 第22号
○政府委員(宍倉宗夫君) 確かに防衛関係費の中には義務的な部分がかなり多うございますが、それが明年度どの程度になるかというのは、先ほど申し上げましたように目下検討中でございます。
第101回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(宍倉宗夫君) 五十六年度、五十七年度それぞれ先生おっしゃるような金額を予備費から支出させていただいたわけでございますが、その理由でございますけれども、実は五十六年度に防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案というのを国会へお願いをいたしまして、その法律によりまして任期制自衛富の退職手当制度の改正をお願いしたわけでございます。この法案がそのまま国会で五十六年度にお認めいただければこういうことはなかったかとも思うわけでございますが…
第101回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(宍倉宗夫君) 今おっしゃいましたように、五十六年度通りませんで、五十七年度にまた再提出をいたしたわけでございます。五十七年度予算のときは、再提出いたしておりますから、再提出しているということを前提に予算を組んでおりますので、五十七年度もそれで結果的に言いますとそれが通らなかったということでございますので、五十六年度、五十七年度、今先生おっしゃるような姿になっておる、こういうことでございます。
第101回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(宍倉宗夫君) 五十五毎度及び五十八年度につきましては予備費をお願いいたしておりません。ゼロです。